C型肝炎の第一回の治療でペグインターフェロン90ミリグラムを注射し、コペガスを2錠を朝、夜二回飲んだところ、それまで10年以上正常値だったALPが、一週間後に375(投与前の10月は216)に上昇しました。副作用として一般的にいわれているものには、入っていないようですが、主治医は分画の検査をしてみないと、副作用かどうかわからないといっています。
また、これまでに二回ペグインターフェロンを打ち、コペガスを飲んでいますが、胃と腸の不快感が続いています。
下痢ではないのですが、食事をするとすぐ排便したくなります。治療開始前には、全くなかった症状なので、副作用だと思っています。整腸剤と胃酸を抑える薬を処方されましたが、状況に変化はありません。よく言われる発熱はありません。なお、ウィルスは?型で多いそうです。ALPの上昇や腹部の異常が続いてもこの治療を続けてもよいのでしょうか。