ALT肝臓に該当するQ&A

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薬剤性急性肝炎からの亜急性型劇症肝炎への移行

person 30代/女性 - 解決済み

薬剤性急性肝炎からの亜急性型劇症肝炎への移行について、急性肝炎発症後8週間までの間、可能性があることを知り、心配になり質問します。 【発症の経緯】 2009年ごろから低用量ピルを服用。1年ほど休薬するなど、トータルでは4年ほど服用。2012年ALT10(休薬時期)、2013年ALT20(再開時)、2014年ALT57(休薬開始直後)。 約1年の休薬を経て、6月13日~6月18日にかけて、低用量ピルを6錠服用。服用後から関節痛があり、次第にめまい、背中の痛みから6月19日に婦人科で採血。ALT207。 【経過】 6月21日肝臓専門医を受診。 ALT179、AST43、ALP216、γGTP48。 血小板29.7、PT時間11.7、PT活性値109.3、PT-INR0.97、総ビリルビン0.4、直接ビリルビン0.1 A,B,C,D型肝炎、自己免疫性肝炎等を否定 6月25日採血、 ALT77、AST19、ALP220、γGTP41 血小板26.7、PT時間11.8、PT活性値104.9、PT-INR0.98、総ビリルビン0.3、直接ビリルビン0.1 E型肝炎否定。  リンパ球刺激検査 +/-。薬剤性肝炎の可能性が濃厚とのこと。 6月27日造影CT、胆石等否定。発症後に感じていた強いめまいが軽減、背中の痛みが治まる。 7月1日採血、ALT30.採血結果が手元になく、ALTが基準値に下がったことだけ覚えています。 食事後、背中痛、食後や歩行後に軽いめまいがある。 7月8日上部内視鏡、異常なし。 食後や歩行後に軽いめまいが続く。 【質問内容】 次の受診日は7月29日と間が空きます。ALTが30まで下がりましたが、一度、正常値までALTが下がった状態から、劇症肝炎へ移行する可能性はあるのでしょうか? 食後や、少し歩いた後にめまい・疲労感出る症状が続いており、心配が残ります。

4人の医師が回答

人間ドック肝腫瘤、肝血管腫

person 30代/男性 -

38歳男性です、 3月4日の1日ドックで、肝腫瘤、胆嚢ポリープ、逆流性食道炎、胃炎といわれました。 胃炎は以前ピロリ菌除去をしており、なにもすることはないといわれました、逆流性も寝る前に食べないようにくらいしかいわれませんでした。逆流性食道炎も胃炎もとくにすることはないのでしょうか? また、肝腫瘤はいちど精密検査してみてくださいといわれたので、すぐに大きな病院で3/15日に血液検査をし、3/23にCTをとりました、結果肝血管腫というものでした、肝臓も胆嚢もガンではないといわれました、ただAST.ALT数値が高いので脂肪肝で、このままだと肝硬変になったりするから、ダイエットしましょう、そうすれば数値は落ち着いてきますといわれました、いまのBMIは38です、 今回脂肪肝とだけいわれましたが、まだ肝硬変とかではないということでしょうか?CTで肝硬変などある程度わかるものなのでしょうか?半年後超音波で肝臓のかたさをみてみましょうといわれました、そんなに後で大丈夫なのでしょうか?今はそこまでひどくないから半年後にまた見てみましょうということでしょうか? 数値としては AST ALT y-gt 血糖 ヘモグロA1c 3/4 44 130 55 130 8.5 3/15 80 198 52 81 7.8 3/23 57 145 47 88 7.6 でした。 人間ドックでは何も言われませんでしたが、血糖値が高かったので、糖代内科でもみてもらい血糖値はやせれば下がってくるといわれました、

6人の医師が回答

肝機能数値が高いことと更年期の関係はありますか

person 50代/女性 - 解決済み

お酒はほとんど飲みませんが肝臓の数値が少し高いことを指摘され、閉経や服用しているサプリメントと関係があるのか、精密検査を受けたほうがいいのか迷っています。 昨年5月、人間ドックで肝機能の数値が少し高く、半年後に再度血液検査をしましたが、さらに少し数値が上がっています(数値は以下記載)。 昨年5月の人間ドックの超音波健診で肝臓に指摘はうけませんでしたので精密検査は受けていません。なお、 5年以上前に、同様に肝臓の数値が上がり、超音波検査で影があり、抗核抗体が640ということで膠原病の疑いもありCT検査をしましたが、単なる脂肪肝とのことで通院の結果数値が回復し、この数年は問題がありませんでした。 更年期症状は主だったものはなく、エストリール膣錠剤は使用していますが、それ以外のホルモン治療はしていません。 5年以上前からサプリメントとしてビタミンC、Bを処方してもらっています。 2年前から骨密度の低下がみられるため、カルシウム錠剤とビタミンDも服用しています。 閉経後の2年でコレステロール値も上昇傾向です。 肝臓他の数値としては、 2023年5月時: AST 25, ALT 42, γGT 70 (中性脂肪119, HDL 76, LDL 147, 血糖値87, HbA1c 5.2、抗核抗体640) 2023年10月時: AST 31, ALT 50, γGT 82 (中性脂肪116, HDL 74, LDL 165, 血糖値75, HbA1c 5.3、抗核抗体検査受けず) 肝臓の数値の上昇傾向にあたって何か原因と思われることがあるのか、または改善のために気を付けるべきこと、サプリメントはやめたほうがよいなど、是非アドバイスいただけないでしょうか。

8人の医師が回答

肺炎治療中に薬物性肝機能障害

person 60代/女性 -

母の事で相談させてください。4月末から風邪の症状があり、かかりつけ医で、血液検査をした所、CRP値が高く、総合病院を紹介され、5/19から細菌性肺炎で入院中です。入院時CRP値は19です。入院してから、1日3回点滴(ゾシン4.5)をして、4月から続いていた微熱も1週間後には平熱にもどりました。定期的に血液検査も行い、CRP値もさがってレントゲン画像でも影が小さくなっていたんですが、6/1から40゜近い熱と、吐き気があり、翌日の血液検査で肝臓の数値が異常に高く薬による肝機能障害の可能性が高いと言うことで点滴を1日2回パズクロスに変更しました。点滴を変えてから、熱もさがり吐き気も治まったんですが、6/7から40゜の高熱と身体中に発疹が出てます。抗生剤をかえても肝機能は悪くなってしまってます。先生は、このまま様子を見ますと言ってますが、点滴を止めて、肝機能の数値を下げるほうが良いのでは…と素人ながらに思うのですが。母の辛そうな顔を見るのが辛いです。 数値は下記の通りです 5/19=AST39・ALT37・ALP397・LD192・γGTP54・CRP19.21 6/2=AST325・ALT204・ALP1312・LD701・γGTP227・CRP6.61 6/6=AST151・ALT173・ALP1579・LD292・γGTP465・CRP1.13 アドバイスよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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