太もも裏痛いに該当するQ&A

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ALSの可能性について

person 50代/男性 - 解決済み

1月中旬より手足に下記症状がでています。 ・足の裏の痺れ、靴に異物が入っているような違和感。 ・ふくらはぎの張り、痛み、つっているような感覚。 ・太もも裏のふくらはぎの張り、痛み、つっているような感覚。 ・太もも前部のつっぱり感。 ・両手の外側(小指から肩にかけての)の痺れ感。 ・足が突っ張っているような感じで歩行しにくく、歩く速度も半分程度に。 ・階段の上り下りが怖く、特に下りは太ももが笑う感覚で怖いです。 1/25日に近くの大学病院の整形外科(脊椎専先生)を受診し、そのまま検査入院となりました。入院中は頭のMRI、頸椎MRI、ミエログラフィー、脊髄造影CT、髄液採取、血液検査、筋電図検査(神経伝導検査)等を行い、神経内科の先生にも検査データを見てもらいました。 診断としては、神経内科的には現状の検査結果からは特に問題は見当たらないとのこと。 但し、整形外科的には以下が見つかりました。  ・頸椎に後縦靱帯骨化とヘルニアがあり、C4/5、C5/6で脊髄の圧迫があるものの、ミエログラフィーでも髄液は完全に遮断されているわけではなく、そこまで強い圧迫かは疑問。また画像上の圧迫箇所と症状の出現が完全に一致しているわけではない。  従って、現時点で頸椎の手術はせずに経過観察とし、並行して神経内科の先生に再評価、必要があれば追加検査等の対応となりました。 質問ですが、その後に症状に変化があり、ALS初期の可能性もあるのか心配になってきました。 【追加の症状】 ・両臀部の張り、痛み、つっているような感覚。 ・安静時に筋肉のぴくつき(5箇所くらい)。 ・舌を出すと表面がぴくついている。 ・指先の痺れ 如何でしょうか。

5人の医師が回答

6ヶ月以上続く椎間板ヘルニアからくる脊柱菅狭窄症

person 40代/男性 -

40代の会社員(身長168cm、体重85kg) 腰痛からくる右足疼痛が長引くため、先日MRIを撮りました。医師の診断では、椎間板ヘルニアが脊柱菅を圧迫することで起きる疼痛とのこと。特に第5腰椎あたりの椎間板が圧迫している痛みではで、脊柱菅狭窄症ではない。という見解でした。 もともと慢性的な腰痛もちで、3ヶ月おきくらいにギックリ腰をやっていました。 去年の初夏(6~8か月前)からウオーキングをしていると、30分ほどで右脛外部に痺れを感じはじめるように。最初は気にしていなかったものの、段々と痺れが到来する時間が短縮されていき、それとともに右臀部・右太腿裏にも痛みが生じるようになってきました。 さらに悪化したのは1月ほど前で、不安になり整形外科を受診した。という経緯です。 手術するほどでもないという診断で、いったんは薬(タリージェ10mg朝だけ、メチコバール)で保存療法を処置することになりました。ですが投薬を10日ほど継続していますが、効果はほとんど実感できていません。 現在の体の状態ですが、 1歩く・立っていると5分ほどで右脛臀部太腿裏に疼痛がくる 2仰向けで寝ると痺れあり、横向きで丸まっていると痛みなし 3椅子に座っている限り痛みは皆無(ほんの若干の痺れがある程度) 4立位で痛みが酷くてもしゃがむ(ヤンキー座り)と一時的に楽になる 5自転車も同様に痛みが無いため、通勤に使用するようにした こんな具合です。 毎朝、太腿や臀部・腰部を中心にストレッチと、片足ブリッジ体操・腹筋を行っています。ウオーキングだと疼痛が悪化するので自転車で有酸素運動をしています。 質問の主旨としては、このまま投薬治療と上記運動・ダイエットを平行していくことで、腰痛の改善(ヘルニアが吸収される等)は見込めるのでしょうか?

5人の医師が回答

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