子宮腫瘍に該当するQ&A

検索結果:8,249 件

子宮からの上皮性未分化がんについて

person 40代/女性 -

4月から熱は続いていました。卵巣がんの疑いで、子宮卵巣摘出手術を6月1日に受けましたが、卵巣は異常なく、子宮筋腫と体部の間に腫瘍があり、膀胱にまでちらばっていたので、肉腫の可能性があるとリンパ節郭清はしませんでした。2,3週間で病理の結果はでると聞きましたが、難しいので、7月3日まで待つようにいわれ、その間にどんどん衰弱していくのがわかるようでした。 その日になっても確定診断が難しく中間報告では肉腫ではなく子宮からの上皮性未分化がんといわれ(卵巣ではないので非常に特殊)卵巣がんにそった抗がん剤治療をするといわれました。写真では筋腫から腫瘍がでてたように素人からもみえたんですが。使う薬はパクリタキセル+カルボプラチンです。肺に遠隔転移、リンパ節腫大3か所でステージ4といわれました。治療は適切でしょうか?もし肉腫でもこの薬は効くのでしょうか?こんなことあるのか混乱してます。本人(患者は妹です)の意志でセカンドオピニオンなしです。 (説得しましたが、熱と咳から解放されたいのと一刻も早い治療が必要と判断したようです)この状態で生存率はどのくらいで残された時間はどのくらいなのでしょうか? できれば婦人科腫瘍医の先生にお聞きしたいです。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

子宮頸がん ステージ4 治療について

person 40代/女性 -

今年5月に子宮頸がん(扁平上皮癌)と診断され、肺とリンパにmm単位の転移がみつかりました。その後、パクリタキセル、カルボプラチン、キートルーダ、アバスチンの4剤で抗がん剤投与を6月中旬から始めました。3回目の時点で肺の転移は消え、リンパも小さくなり、5回目くらいで子宮の腫瘍5センチくらいだったのが2センチに縮小していました。しかし、5回目の投与後胆管詰まり、サイトカイン放出症候群になり入退院を繰り返し、2ヶ月ほど間があいてしまった為6回目の4剤投与は行わず、キートルーダ、アバスチン2剤の維持療法を11月に始めました。その後の検査でリンパの腫瘍が少し大きくなったのと、子宮の腫瘍が4センチに増悪していることがわかりました。10月のCTでは2センチだったのが1ヶ月で倍の大きさに戻っていました。 医師からは治療の中止と、イリノテカンの使用か治験への参加の選択肢を与えられました。 それ以外の治療の選択肢はないでしょうか? セミプリマブ、オプジーボなどよく聞きますが、これらが選択肢に入らない理由はなんでしょうか? 1ヶ月でほぼ元の大きさに戻るのは速いですか?進行速度が速いということでしょうか?

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)