骨粗鬆症治療に該当するQ&A

検索結果:1,908 件

腰がだるく足のしびれがあります。

person 60代/女性 - 解決済み

約2年前に腰椎に癌の転移が見つかり放射線治療を受けてます。 一年半前にMRIでL4L3に圧迫骨折してた 事がわかりました。 骨はひついてるみたいですが、その頃から時折右側にしびれがでてくる様になりました。 タリージェを処方して頂き朝夕服用してます。 しびれはあってもそれ程は気にならなくなってました。 1ヶ月前からしびれが強くなり主治医に相談して腰と股関節のレントゲン、腰のCTを撮りました。以前と骨の形に変化もないしL4の部分にすべり症があるからそのせいかもしれないって言われました。 1週間前から右側の腰からお尻のだるさと右側の前太ももふくらはぎにしびれた感じが強くなって来ました。 座ってたち上がって歩き出した時に強くなります。 骨粗鬆症もあるので太陽に当たる為約4キロの散歩を日課にしてますが、歩き始めはしびれが強くあってもだんだん気にならなくなります。 肩周囲炎で整形外科で理学療法士にリハビリを受けてるので話をしたら、腰やお尻の筋肉が固くなってると言われました。 座ってたり寝てるとしびれは感じません。 歩き始めや途中にしびれがあっても歩く事は出来ます。 大学病院の診察は3ヶ月毎で骨の形や再発してないかの経過観察です。 このまま散歩を続けて大丈夫か。 ネット等で色んなストレッチ動画がありますがストレッチをしてもいいのか。 今私の腰はどの様な状態が考えられるのか教えて下さい。 大学病院ではなかなかゆっくりと話を聞いてもらえず、相談させて頂きたいのですが。

2人の医師が回答

高齢者の期外収縮の注意点についておしえてください。

person 70代以上/女性 -

79才の母の事で相談します。5分位つづく動機が頻繁におこるというので健康診断として受診しました。心電図が乱れているとのことで普通より長めに調べてくれました。その他、レントゲン(異常なし)と血液検査(結果は後日)をしました。結果は治療の必要がない期外収縮とのこと。念のためホルター心電図をして悪い不整脈がでていないか確認し、出てないなら治療不要、出てれば大きな病院で検査をするようになるかもとのことです。 1)期外収縮は基礎疾患がなければ治療不要というのはわかってますが、高齢者ということで、何か気をつけることなどあればおしえていただけますか。ちなみに胃潰瘍、逆流性食道炎の投薬治療、骨そしょう症の注射治療をしています。 2)万が一悪い不整脈があるかもしれないことも考えてホルター心電図をするまでの間、注意することはありますか。ちなみにホルターの予約は約1ヶ月後です。 3)今の時点で心エコーの話は出ていませんが、それはホルターの結果次第ということでしょうか。治療の必要がない期外収縮という診断に心エコーは不要な場合もありますか。 ホルターを受ける間の不安解消のため、ご回答よろしくお願いします。

2人の医師が回答

要介護4、骨粗鬆症、心疾患などをもつ誤嚥性肺炎後の母の今後について

person 70代以上/女性 - 解決済み

81歳の母、2020年10月に転倒後、骨粗鬆症があり、徐々にADLが低下し、11月に自宅で動けなくなり入院しました。入院後50mほど歩けるようになりましたが、途中で腰痛症や脳梗塞で寝たきりとなり本人の希望もあり、途中で退院し在宅でみていましたが、年末に心疾患で2週間入院し、リハビリをしてもらいポータブルトイレに移る程度で退院しました。その後、徐々に食事摂取が減り、嚥下状態も悪くなってきたので、1月末に回復期リハに入院しましたが、酸素濃度がもともと92%のところ立位時は80%台に低下するためリハビリの継続は困難となり退院する寸前に誤嚥性肺炎で別な急性期病院に転院しました。回復期リハでは嚥下状態は問題ないと言われ入院時は食事も摂取できていたみたいです。 誤嚥性肺炎は熱も下がり治療は終了しましたが、その後、食事摂取量が減少し、体重も減少し37キロ台になってしましました。酸素濃度は酸素2リットルで92~93%でリハビリを継続し、2mほどPTさんに支えられ歩き、嚥下状態も改善し痰の吸引も夜間1回になりましたが体力の消耗がひどく衰弱し、会話はできますが呂律もまわらず、食事はほとんど摂取できなくなりました。医師からは余命あと1か月と診断されましたが、3週間前は37度台後半の熱があり、酸素も5ℓで、全く動けなかった母が、それを乗り切りリハビリをし、嚥下状態も改善していると言われたため、私としては回復しているものと思い予期していない言葉に受け止めることができず、他に何か最後に母できることはないかと毎日悩みます。 食事が摂取できず衰弱しているなら、中心静脈栄養等で一旦栄養状態を改善し、体力を改善できないかと希望をもってしまいます。 食べれなくなってきていることを老衰と思い、何もせず受け止めるべきなのか、それとも他に何かしてあげれることがないかご意見をお願いします。

1人の医師が回答

リーマス(一日100mg)服用中、整形外科でロキソプロフェンNa60mgを処方され併用が心配です

person 60代/女性 -

約十年前より双極性障害の治療を受けています。ここ数年は症状が落ち着きリーマス服用量も徐々に減り、近年は一日200mg1錠でしたが今年6月より一日100mg服用です。他に就寝前にクエチアピン25mg1錠を服用しています。また不安時の頓服としてデパス0.25mgを二、三か月に一度1錠服用する程度です。また他に骨粗しょう症のため今年2月よりラロキシフェン60mgを一日1錠服用しています。 8/29に右のお尻から太ももの後ろに痛みを感じ、市販のイブプロフェン系の鎮痛剤で治まっていたのですが8/31には痛みの範囲が左にも広がりふくらはぎの後ろも痛くなり市販の鎮痛剤が利かなくなり、夜セレコキシブ100ngが手元にあったためそれを服用し数時間は効き目がありましたが、原因もわからず不安で9/1総合病院の救急外来を受診、上記のロキソプロフェン錠と頓服でカロナール錠700mgを処方されました。昨日9/3にこの総合病院でMRI,レントゲンを撮り、腰の椎間板(確か4番)が坐骨神経に影響している痛みだが程度は軽いので自然に治癒する、と鎮痛剤(ロキソプロフェンNa60mg1錠)と胃薬を4週分(1日三回服用)処方されました。痛みに応じてなるべく飲む量や回数を減らしたいと伝え医師も同意されました。 診察後、会計を待つ間にリーマスとの飲み合わせが気になり心療内科の医師に電話したところ「今からでも間に合うなら薬を替えてもらって」ということでしたが、整形外科の医師にこの話、服用量を伝えると「全然大丈夫です!鎮痛剤を減薬したいと言われてるし」ということで、処方されたロキソプロフェンを持ち帰りました。この日は午前1錠服用したのみだったので、リーマスを夕方のみました。明けて今朝は痛みで目覚め、ロキソプロフェン服用しましたが、リーマスとの併用が本当に心配ないかおうかがいしたく、どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

副腎腫瘍に伴う骨密度低下への対処方法

person 50代/男性 -

今年5月に副腎腫瘍(サブクリニカルクッシング症候群)による骨密度低下が判明して、地元市民病院の内分泌糖尿病科を受診中です。 副腎腫瘍の摘出手術はせずに経過観察中ですが、12月の検査で骨密度が若干低下していました。YAM60%未満は重症骨粗鬆症ともWEBで確認しました。 主治医からは手術による腫瘍摘出を勧められていますが、経過観察とする場合の骨密度低下防止の治療はどのようなものがありますか。別途整形外科を受診した方がよいでしょうか。 また、この骨密度の数値による日常生活での注意点(骨折リスク等)は何ですか。骨密度向上のため、ジムでウエイトトレーニングを行っているのですが、どの程度の運動までなら許容されますか。 アドバイスお願いします。 【前回の検査結果・2021/5】 <検査結果> 高血圧、血糖などの異常はなし。 CT,MRI:左副腎に24mm腫瘍。良性。 骨塩定量検査(DEXA法)2021.3測定  大腿骨LNeck :0.526g/cm2(YAM61%)  腰椎側面L234:0.653g/cm2(YAM71%)   腰椎L234:0.810g/cm2(YAM77%) <医師の意見等> 骨密度が低いため、副腎摘出を勧められたが、経過観察を選択。骨密度低下防止のためアレンドロン酸錠35mgを週1錠服用。 【今回の検査結果・2021/12】 腫瘍の大きさは不変。血液検査では血糖その他異常なし。 骨塩定量検査(DEXA法・2021.10測定)  大腿骨LNeck :0.495g/cm2(YAM57%)  腰椎側面L234:0.647g/cm2(YAM70%)  腰椎L234:0.816g/cm2(YAM78%)   <医師の意見> 副腎摘出を勧める。経過観察の場合は、3月後に血液検査、6月後に骨密度検査、1年後にCT。

6人の医師が回答

YAM値及びtotal p1np測定値について 

person 60代/男性 - 解決済み

YAM値が上がりにくいこと及びtotal p1np測定値が低いことについてお伺いさせてもらいます。 2022年9月よりイベニティ注射開始 → 12ヵ月継続 → プラリア注射2023年9月(1回のみ) → その後今日時点まで骨粗鬆治療の注射は無し。 尚、治療開始当初よりエルデカルシト-ル0.75㎍/日を服用。定期的に血液検査を行うも問題は無し。 2024年3月受診時、医師より「2024年1月時点のtotal P1NP値が「8.0」であり、すごく低い、この数値は経験ない、今後の治療方針を検討するので4月来院時に話しましょう」と言われ近日中に受診予定です。 他、2022年8月YAM値(大腿骨62%、腰椎63%)→ 2023年8月YAM値(大腿骨67%、腰椎76%)→ 2024年3月YAM値(大腿骨66%、腰椎77%)で推移。 次のことでお伺いさせてもらいます。 a:YAM値(大腿骨)が70%以上に改善されることを希望しています。医師より言われた「total P1NP値が「8.0」は、す    ごく低い、この数値は経験ない」もすごく気になります。   YAM値上昇、total P1NP値の上昇、をさせるには、プラリアを続けるか又は別の注射、内服、を検討する、どちらの方向が   より可能性は高いでしょうか? b:3月に呼吸器内科を受診、両肺が「上葉優位型肺線維症(PPFE)」の疑いと診断されました。   YAM値が上がりにくい、total P1NP値が低い、ことが私のPPFE状態の体であることと関係はありますでしょうか?   PPFEから引き起こされる状態として、動くと疲れが出易い、健常者より体重減少が起きやすい、といわれており   私にもあてはまります。私のBMI値は15.0で、高身長、低体重です。 以上です。   

2人の医師が回答

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