クレアチニン0.9に該当するQ&A

検索結果:1,762 件

EGFRの低下について

person 40代/女性 -

先日の人間ドックで クレアチニン0.83↑EGFR58.22↓で、 一年後再検査とありました。 総コレステロールは231 LDLコレステロールは115 HDLコレステロールは88 尿潜血蛋白とも陰性     血圧111/65BMI は18.1 hba1c5.1でした。 ここ数年で少しずつクレアチニンが上がり、EGFRが下がっているのが気になっていて、今年基準値60を下回ったので気がかりです。 2018年にクレアチニン0.83 EGFR60.55となった時、驚いて総合病院の腎臓内科を受診しIGAなどの自己免疫の検査等全て精密検査をしましたが、 異常なしでした。その時は尿潜血➕1でして、エコーでナッツクラッカー症候群があるのがわかったので、心配いらないとのことでした。 今後、クレアチニンが2を超えてきたり 尿蛋白や潜血がどんどん出てこない限り心配しなくていいとのこでしたが、 今回少し気になるので、受診が必要かどうか含め相談させてもらいました。 以前からの経過です。 クレアチニン2004年0.7 2017年0.67 0.71 0.75 2018年0.83 0.73 0.8 2020年0.76 2021年0.75 2022年0.77 2023年0.79 2024年0.83 EGFR2018年60.55 2020年65.77 2021年66.29 2022年64 2023年61.83 2024年58.22 その他血液検査の値は、いつも今年のものと同じくらいです。 ネットで見ると、EGFRの低下は年に1くらいとなってたので、自分は値が大きいのでは?と今後心配になります。 受診が必要か?何か気をつけることがあれば教えて頂きたいです。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

急いでいます!溶連菌感染症と川崎病の違いについて。

person 乳幼児/女性 -

4歳。四日間鼻水だけで元気。 2月27日15時に39度発熱、二回嘔吐。 3月28日朝、36度台一旦下がる。首と背中に発疹が少し。痒みあり。近くの小児科受診。インフルエンザ陰性。セフニール細粒処方。下痢三回。 帰宅すると38度まで上がる。 発疹範囲が広がり、夜間救急受診。 少し首のリンパが腫れていること、発熱、全身の発疹と、手に手袋型のような赤みのある発疹があるため、川崎病の疑いもあるが、このまま落ち着けばウィルス性発疹症かな、と言われ、抗生剤を飲んで効果があるか3月2日まで様子見と言われる。受診時は37.2度。 3月1日は、36度台で経過。手の赤み腫れてる感じ。手の赤みが引いてきた夕方から、今度は足首から下に赤みと腫れてる感じ。活気あり。 3月2日。36度台。手足の赤みは軽減傾向。咳と鼻水あり。総合病院小児科受診。 解熱しているため、川崎病ではないと言われる。 血液検査結果 白血球6450、血色素11.4、ヘマトクリット33.2、血小板30.6、Eosino9.5、TP5.9、ALB3.8、GOT23、GPT11、γGTP9、ALP413、LDH264、CPK51、BUN8.9、クレアチニン0.22、Na139、K3.8、CL103、CRP0.93 心エコー問題なし。川崎病の心配はなさそうだが、熱の経過をみるよう言われる。 3月3日。36.5度。 足の赤み多少あり。むくみのような感じも落ちついてきている。咳が増える。 同小児科受診。 経過をみて、溶連菌感染症と言われる。溶連菌感染症の検査は抗生剤を内服しているためできない。 手足の赤みと腫れは溶連菌感染症によくあるものだと言われる。 抗生剤を内服継続して、4日後に尿検査のため再度受診となる。メイアクト処方。 以上のような経過はやはり溶連菌感染症なのでしょうか?3名の医師が川崎病を否定しましたが、検査をしていないけれど、溶連菌感染症として経過をみて大丈夫なのでしょうか? 手足の手袋や靴下型に真っ赤に腫れたのがとても気になります。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)