手の小指の痛みに該当するQ&A

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妊娠中、手首のイボについて

person 30代/女性 -

現在、妊娠30週の妊婦です。 元々アトピーで、冬場に乾燥をして手湿疹や赤切れが悪化して皮膚科で処方して貰っていたステロイドの軟膏を塗っていました。 寒さも落ち着き、手湿疹での痒みが改善した頃に右手小指側の手首に3個(写真のもの)と右手の甲の人差し指の関節付近に1個イボがある事に気づきました。 イボのできている部分も痒みで薬を塗っていましたが、現在は痒みや痛みなどはありません。 イボの表面はザラザラしていて、柔らかくは無いです。 イボについて幾つかお伺いしたいことがあり質問させていただきます。 1. イボの種類としては何か感染が原因のものでしょうか?(写真で見た感じで大丈夫です) 2. 現在、居住している地域は田舎で皮膚科専門医のいるクリニックが1つしか無い上に、医師の都合で患者制限をかけられていて受診が難しいです。出産までに治療が必要であれば、里帰り出産で都会の方へ帰省予定なので皮膚科にかかろうかと思っていますが、急ぎで無いのであれば産後に皮膚科へかかることも考えています。産前産後どちらの方が治療に適していますか? 3. イボの治療としてはどのようなことをするのでしょうか?また、通院は回数が多くなりそうでしょうか? 4. 感染性のものの場合、妊娠中・出産後に赤ちゃんへ感染することがありますか?また、もし赤ちゃん以外にも家族への感染のリスクがあるのであれば予防法を知りたいです。 まとまりの無い文章ですみません。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

散らばった患部。退職に向け傷病手当等の診断書は?

person 40代/女性 -

介護職です。 身体全体がダメになりつつ、仕事に支障が出ています。 整形外科での診察では、 両手首→1年前から腱鞘炎。 右肘→7年前に骨折のオペ後より鈍痛あり。1ヶ月前から肘部管症候群で、薬指と小指に痺れあり。手の筋肉が痩せてきたらオペするとの事。 腰→昔からの腰痛で、ヘルニアの診断が去年の12月にあり。コルセット必須。オペも視野に入れ様子観察との事。 右膝→痛みはあるがレントゲンで異常なし。 現在、全部の痛みをトラムセットとリリカで対処療法しています。 しかし強い薬ゆえ、あまり薬に頼りたくない気持ちもあり、あまり飲まない様に痛みを我慢してます。 仕事中は痛みが酷くならないように、両手首と肘と膝にサポーター、腰は常にコルセットを付けて仕事してます。 全介助での移乗時は、痛みが走らないかかなり緊張します。 一番酷いのは腰で、腰椎の3番から5番までが変形しています。 現在は急性の痛みは無く、坐骨神経痛も無くなりました。慢性腰痛の痛み具合です。 仕事で毎日痛いですが、腰をかばって仕事すると手首の腱鞘炎や肘が痛みます。 勿論その逆もあります。 このまま仕事を続けては全身悪化しそうなので、退職して傷病手当を頂きながら、身体を休め治療に専念したいと思っています。 この身体中に散乱した中途半端な病状で、傷病手当の為の(就労できない旨の)診断書を書いて頂くことは可能なのでしょうか? 又、会社の就労規定より早く退職できる様な診断書は書いて頂けるのでしょうか? 先生方、アドバイスお願いします。

5人の医師が回答

1歳の子供への梅毒感染の可能性に関して

person 乳幼児/男性 -

質問を失礼致します。1月頭に梅毒陽性が出たため抗生物質を服用し治療中です。 感染機会の可能性の高い行為は11月下旬で、その後12月中旬あたりに中指の甲の第一関節のあたり(中心より若干左寄り)の部分に、小指サイズの出来物が出来1週間腫れが引かなかった為皮膚科を受診しました。 その際はバイ菌が皮膚から侵入したのではということでセフェム系抗生物質の飲み薬と抗菌の塗り薬を処方されました。 皮膚科医師の所見では腫れている患部の下にイボのような硬い部分があるがその原因に心当たりは無いか?と言われ、その後それが梅毒病変だと判明しましたが、その際は不明のままでした。出来物は痛みを伴うものでしたが抗生物質と塗り薬を4日間服用し、その後痛みの無いイボ(梅毒病変)だけ残り、その後の1月頭の定期的な血液検査で梅毒陽性となりました。 陽性判定が出るまでの、梅毒病変と気づいていない間に1歳の子供のお風呂上がりの保湿作業などをその手で行なっていました。病変が出来たのは手の甲だったので直接の肌への接触は恐らく無かったかと思いますが、かなり近い部分での接触があったのと、こちらも病変部に接している事は無かったと推察しますがヘパリン系の保湿剤を病変のある手で肌に塗ったりしました。 ただ、明確な滲出液のようなものが見受けられたのは抗生物質と軟膏を服用していた数日間だけで、その際は絆創膏をしつつ病変のある手で肌に触れる事はしていませんでした。 それ以外の時期は病変部に触れても液が滲出するような状態に無く、乾いた感じでした。 以上の幼児への接触は感染機会として危険度が高いものでしょうか? それとも病変からの滲出液が見られない状態での際どい部分の接触はあまり心配する事はないでしょうか? 自業自得とはいえ、心配でストレスのかかる日々が続き、抑えきれず質問をさせていただきました。

3人の医師が回答

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