甲状腺機能亢進症に該当するQ&A

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妊娠性一過性甲状腺機能亢進症

person 20代/女性 - 解決済み

現在10wの妊婦です。 不妊治療の時からTSHを2.5未満にした方が良いと言われ、甲状腺専門の病院に通い半年以上チラージン25を服用して管理していました。 妊娠後も継続していたのですが、9wの時に数値が下記の通りでした。 FT3 8.1 FT4 3.29 TSH 0.01↓ バセドウ病は陰性でした。 重症妊娠悪阻のためそれが原因ではないかとのことで、はっきり診断されてないですが、妊娠性一過性甲状腺機能亢進症?ではないのかなと思います。 その場合、悪阻が落ち着くころに自然と数値も安定するので治療は必要なく経過観察が多いと調べたら出てきました。 ですが、病院ではヨウ化カリウム液(ヨウ素として10mg/一滴)水に1滴垂らして毎日服用するよう指示され1ヶ月後にまた来てくださいとのことでした。 調べたところ、ヨウ化カリウム液は妊娠中は避けた方がいい、胎児に影響がないというデータが少ない、バセドウ病での治療では使用する(症状が悪く治療が優先される場合は短期間の使用もある)が、妊娠性一過性甲状腺機能亢進症の場合は自然と落ち着くため経過観察が多い等がありました。 つわりが酷く体重が7キロ減っていますが、その他に手の震えや冷や汗など甲状腺の症状も特にありません。(悪阻との判断がついてないのもあります) 悪阻が酷く甲状腺の病院でも採血だけして、夫に診察を代理してもらいました。 夫には妊娠中でも全く問題ない薬だと説明しているようです。 本当に今回の場合必要な治療なのか、 仮に必要だとしても本当に胎児に問題ないのかが不安です。必要ないのなら不安なので経過観察のみが良いです。 このまま1ヶ月も服用して本当に問題ないのでしょうか?

2人の医師が回答

チウラジールの副作用

person 40代/女性 -

妊娠中に甲状腺機能亢進症になり17年前からチウラジールを服用中。現在は朝1錠のみです。 恐らく15年以上前から移動する関節痛があり、リウマチの検査などを度々してきましたが陰性。 症状としては、夕方〜夜にかけて痛みが強くなる関節痛。手の指から手首、肩、膝、足首、足の甲などいろんなところが痛くなります。 ピーク時には動かせないほどのことも。 朝になると良くなっている日もあれば、1週間くらいつづく時もあります。 共通点は夕方始まり、夜がピーク。 週末に痛み始めることが多いということです。 最近、頻度が多く痛みも強かったので受診しました。総合診療科と整形外科で診てもらいました。整形外科では異常なし。 総合診療科で血液検査と尿検査してもらうと、 p-anca定量とういものが、19でした。 標準値は3.5まで。上限は9とのことでした。 チウラジールの副作用の血管炎では?とのことで、紹介状を出してもらい、一ヶ月後に内科受診予定です。甲状腺機能亢進症の主治医に確認したら、その内科の受診までの間もチウラジールは飲むように、内科の方で止められたらやめるようにと言われました。 関節痛は何年もあり、甲状腺機能亢進症の定期検診(2カ月に一度)では、血管炎の数値の検査はしたことがないように思います。 ずっとその副作用で血管炎だったらと思うと不安で仕方ありません。 主治医は内分泌の先生ですが、専門は糖尿病のようです。 副作用ではない可能性もあると思いますか? 専門医へのセカンドオピニオンを考えていますが、失礼になるでしょうか?

5人の医師が回答

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