目を開けて寝ているに該当するQ&A

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右の腰と肩甲骨の間の痛み

person 50代/女性 - 解決済み

3週間ほど前、起きがけに伸びをして起き上がった後から、右の腰と肩甲骨の中間くらいのところが痛くなりました。手を動かす動作(冷蔵庫を開けて物をとる、引き戸を開けるなど)、身体をひねる動作、歩く時もかなりの痛みがありました。一時的なものだろうと様子をみていました。 はじめの2日3日くらいは倦怠感と痛みのピークで起き上がる気力もなく仕事を休みました。 その後の経過ですが •腰の痛みがマシになり、手を動かす動作も痛みなくできるようになった。 •立ち仕事も家事(キッチンで食事の支度など)もほぼ痛みゼロでストレスはない。 •ウォーキングなどで数キロ歩くと気分がいい。 上記の改善した点とは逆に •昼夜問わず、身体をひねる動作では必ず痛みがある。痛い場所を手でギュッとつかんで身体をひねる動作をすると痛みは半減する。 •寝始める時は問題なく数時間はぐっすり寝るが、4時間ほど経ったぐらいの夜間の仰向けからの寝返りで痛く、目が覚めてしまう。患部が固まっているような感覚。ゆっくり寝返りをして寝直すが嫌な気分。 •朝起床時も身体を捻らないように起きる。その時、重だるい感じがするが、朝の支度をしている間にだるさは消えていく。 痛みの場所は右の腰から肩甲骨の間あたりで変わりません。痛みの期間や状況から、内臓など内科的な問題があるのでしょうか?

3人の医師が回答

頻繁に居眠りをする理由

person 70代以上/女性 - 解決済み

70代の母のことで質問です。 若い頃(私が覚えている限り、40代の頃)から、母の居眠り?が頻繁で気になっています。 家事など体を動かしている時は大丈夫なのですが、たとえば、ひとたびソファーに腰掛けると数十秒で目を閉じて頭を揺らしながら居眠りを始めますし、大好きな映画や舞台を鑑賞しに行っても、ほぼ全編、眠っています。それまで潑剌と喋っていても、車(助手席や後部座席)に乗れば一瞬で眠りに落ちてしまいます。寝ている時の特徴は、頭が結構揺れていること、口をポッカリと開けていること、大抵はイビキをかいていることです。 不思議なのが、眠っていても周囲で何が起こっているのかは大体把握していることです。映画や舞台ならほぼストーリーを理解しています。ただ、本人に尋ねると、「絶対寝ていない」と言い張り、寝ている自覚は全くないようです。しかし、夜間就寝時は本人いわく「眠れない」そうで、毎晩2〜3回は目が覚めてしまうなど、なかなか眠れなくて辛いと言います。 少なくとももう30年以上このような感じなのですが、これは何かの病気なのでしょうか。ちなみに、今は糖尿病・高血圧・咳喘息で毎月通院しており、無呼吸を指摘されたこともあります。

6人の医師が回答

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