1月より突然全身(足、ふくらはぎ、太もも、手、腕、お腹、背中、肩)で筋肉のピクつきが起こり始めました。調べてみるとalsの症状に似てると思い、怖くなり症状が出てすぐに神経内科を受診し、血液検査、MRI検査、反射検査、神経伝達速度検査、握力測定を行いましたがいずれも異常なしでした。
その後両肩の凝りがずっととれない、左腕がだるく、重い感じがする、すぐ腕が疲れる、夜中に突然目覚める、両膝の不安定感、立っているのがつらい(整形外科ではレントゲン、MRIで異常なし)などの症状が2ヶ月ほど続いています。筋肉のピクつきは1月よりずっと続いてます。筋力低下などは自覚していません。
1.ピクつきから始まりalsを発症することはあるでしょうか。また、上記の症状はalsを疑うものでしょうか。
2.筋力低下とはどのようなことをいうのでしょうか。立てない、物が待てないということでしょうか。