コンジローマ言わないに該当するQ&A

検索結果:3,353 件

デリケートゾーンのかゆみなどについて

person 20代/女性 -

2つ質問させてください。 大陰唇や膣口まわりなどに強い痒みと痛みがあり、先日婦人科を受診しました。 カンジダの痒みだろうということでカンジダとトリコモナスの検査をし、フロリードdクリームが処方されました。 2日前に再度受診し検査はどちらも陰性。ボアラ軟膏が処方されました。 デリケートゾーンはステロイド吸収率が高く副作用が出やすいことは存じているのですが、薬を塗った後とても痛痒く、つらいです。 良くならなければ1週間後に再受診と言われたのですが、あと5日も痛みに耐えなければならないでしょうか? 子どもじみたことを伺っており恥ずかしいのですが、1週間は我慢して塗り続けなければならないでしょうか。 また、膣口まわりのできものについても伺いたいです。 膣口のすぐ下などにできものがあり気になっています。 4年前に尖圭コンジローマの既往歴があり、再発でないかと心配です。 先日受診した婦人科では、HPVワクチンを打っていればコンジローマにはならないと否定されてしまいました。 (4年前に診断を受けた婦人科は、今行っているところとは別のところです。HPVワクチンはコンジローマと診断されるよりもっと前に接種していました。) 見苦しい、また見づらい写真で申し訳ありませんが添付いたします。 そうではないと否定されてしまえばそれはそれで安心できますのでご意見を伺いたく存じます。

1人の医師が回答

夫婦でhpvワクチン予定、不明点が3つあります。

person 20代/女性 -

(1)近日中に夫婦でhpvワクチンを打とうと思っています。hpvについての知識がなく、ネットで調べてみたのですが以下の認識で間違いないでしょうか? ヒトパピローマウイルスはセックスに限らずキス、皮膚と皮膚の接触で人から人へ移るウイルスであり性経験のあるほぼ全てのヒトがウイルスを持っている。ウイルスは感染した場所や種類によって性感染症や癌が引き起こされる事がる。性行為をすれば性器やその周辺、キスをすれば喉などに性感染症や癌となる。小さな傷がある状態で皮膚と皮膚が接触すれば感染してイボができることもある。 女性特有のものではなくヒトパピローマウイルスは子宮頸がんだけでなく肛門がん、陰茎がん、中咽頭がんにも関係しており、男性にも感染する。そしてがんだけではなく、尖圭コンジローマという男女共通の性感染症を引き起こす原因となる。 ヒトパピローマウイルスの感染で起こる尖圭コンジローマは、通常は、性的接触で感染するが、高齢者や小児などにも見られることがあり、感染経路が不明なケースもある。(トイレのウォシュレット、お風呂のイスやタオルなど) これらはhpvワクチンを打つことで防ぐことができる。男性は4価ワクチンを打つことで70%の子宮頸がん・肛門がん (16、18型) 、尖圭コンジローマ(6、11型) などのヒトパピローマウイルスの感染を予防することができる。 (2)夫婦で打つ際に妻が9価、夫が4価を打てば新しく感染するウイルスはほぼ予防できますか? (3)HPVは温かく、湿っていて、暗い、栄養のある皮の下に多く存在するということですが、男女共に性器に多くあるということでしょうか?その場合一緒に入浴することで感染することはあるのでしょうか?

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)