悪性リンパ腫治療に該当するQ&A

検索結果:2,064 件

父(75歳)悪性リンパ腫と診断されて

10年以上前に大動脈弁置換術をおこない、以前から高血圧・慢性腎炎・肺気腫・慢性気管支炎をもつ75才の父が、当初診断でヘルニアの緊急摘出ということで、大学付属病院で手術を行い、摘出したものを調べてもらった結果、「悪性リンパ腫」(II期。腹部大動脈の側と胃の周辺に病巣あり)と診断され、R-COP療法を1クール行いました(但し、心臓に負担を掛けないようにするため、テラルビシンを用いず)が、病巣が小さくも大きくのならないということで、自宅にて薬を用いて療法することとなり、自宅療法中の2週間目(白血球の低下している時期か)に38度の高熱で、地元に中堅病院に入院しましたが、熱が下がらず手術した大学病院に転送され、熱は下がりましたが、「心臓に負担をかけないように弱い療法をしても、発熱ということは、いまの療法で治療に限界がある。また、病巣も変化がないので、当分自宅で様子を見る。病巣が大きくなったら外来で薬を用いた治療をする。」とのことで、自宅にもどりましたが、9月12日に38度9分の熱で、地元の中堅病院に入院しました。この時点で、熱と1ヶ月前くらいからの便秘が心配されました。リンパ腫と腸の動きの関係も心配していますが、最近はステロイド系の注射をしている関係か、熱も下がり、便通もやや回復しているようです。また、最近は鬱の症状があるようで、余計に痛さを訴えているような感じを受けます。最近のCTでは、大動脈付近の病巣が大きくなっているとのことでした。 家族としては、大学付属病院への転送を希望していますが、大学病院としては、おそらく、前述の通りの対応で外来で行いたいということでしょうから、なかなか入院をさせてくれないようです(中堅病院から大学病院に照会してもらっていますが) 心臓に負担をかけない療法は他にないのでしょうか。

1人の医師が回答

結核

person 30代/女性 -

お世話になります。 お答え頂けたらうれしく思います。 悪性リンパ腫で化学療法と放射線治療をし寛解、今、自宅療養中です。 治療後、軽い肺炎との診断をうけ、痰のからんだ感じとごくまれに咳(頸部にも放射線をあてたので、その影響かもしれませんが)、たまに胸板がありますが、主治医からそのうち治るから心配の必要はないといわれ安心していたのですが。 私の入院していた病院ではないかもしれませんが、(市区までの公表で、病院名は公表されていなかったので。入院していた病院でないことを願っています。)同じ地域の病院で結核の集団感染が発覚したとの記事を読みました。 発覚は私の退院前後くらいの時期のようでした。 発覚当時に同じ病棟の方の検査はあったみたいですが、それ以外の同じ時期に入院していた人などの検査はされてないようでした。 そこで自分は本当に肺炎なのか不安になってきてしまいました…熱らしい熱はないのですが、咳や痰の症状はあるので… CTで肺炎とはっきりと言われているので、大丈夫でしょうか? また近日中に同じ病院の別の科を受診予定なのですが、もしその病院で発生した集団感染の場合、受診して感染は大丈夫でしょうか?(病院なので感染予防されていると思いますが) 今まだなかなか白血球があがらず、日常生活には問題ないといわれていますが、2000くらいしかありません…… よろしくお願いします。

1人の医師が回答

74歳の母が無気力状態で生活に支障が出ています。

person 70代以上/女性 - 解決済み

74歳の母なのですが、つい3日前まで脳の悪性リンパ腫の再発で入院していて、抗がん剤治療で、腫瘍が消え、無事退院してきました。退院直後は会話もでき、1人でトイレにも行ける状態でした。(足が悪いので座りながらの移動です)なのでヘルパーさんを利用しながら、見守りカメラなどをつけて、様子も見ることにしました。(実家とは遠距離なので) すると、一緒にいた時や、人と会う時などは普通なのですが、1人になった時にカメラを見てみると、ほぼ動くことなく、服も着ずに、失禁しても軽く拭いてゴミ箱にも入れないような行動をとっていました。食事も水もとっていない様子です。電話をすると普通に会話にはなるのですが… 今日母の友人に様子も見てもらいに家に行ってもらったところ具合が悪いということで救急車に運ばれました。診断結果は床ずれがある程度で他に問題はないそうです。 年齢と病気のこともあり認知機能や会話が噛み合わないなど少しはありましたが、脳腫瘍の問題が解決した後で、このような状況で、なにが問題を起こしているか分かりません。人がいる時といない時で明らかに行動の次元がガクだと落ちます。ちなみに今回の脳腫瘍の治療には抗がん剤のみで放射線はあてていません。何かわかることがあれば教えていただけると幸いです。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

転院について

悪性リンパ腫(びまん性大細胞型B細胞リンパ腫)の治療を受けている78才の母の転院について相談致します。母は高血圧の持病があるので降圧剤を飲んでおり、また一人暮らしであることなども主治医には伝えてあります。 治療計画としてR-CHOP療法(2週間の入院と1週間の自宅療養を1クールとして4クール)とその後、40Gyの放射線治療の説明を受けています。 1/25〜29に投薬された量 ■プレドニン500mg ■リツキサン(リツキシマブ)530mg ■エンドキサン(シクロフォスファミド) 850mg ■ファルモルビシン(塩酸エピルビシン)60mg ■オンコビン (ビンクリスチン)1.6mg 現在、1クール目を終了し、今日は2クール目となる明日からの入院前の診察を受けてきたところです。1クール目の入院4日目に血圧が240を超え、主治医の診断としてプレドニンの副作用として持病の高血圧にでたのだろうということでした。しかし、病院の伝達ミスで、1週間の自宅療養の投薬のなかにプレドニンが入っており、母は指示書のまま退院した翌日から5日間プレドニン(500mg)を服用したため、当然のように服用4日目に血圧が220を超えてしまいました。同じ病院で休日救急診療を受けたので、カルテにその記録が残っており、今日の主治医の診察でこれらの事実が発覚しました。主治医は明らかに病院側の伝達ミスであることを認めましたが、そのことで動揺されているのか、プレドニンの投与量について母の年齢や体重には多すぎないかという我々の質問(に対し、「こちらはちゃんとやってる。それが不満なら別の病院に行ってくれ」と声を荒げました。主治医は、服用してしまったことは事実なので、今後どうすればいいのか考えようと言われ、明日からの入院を1週間伸ばすことになりました。とりあえず、22日からの入院手続をとって自宅に戻りましたが、本人はもとより家族はこの投薬ミスだけでなく、主治医の今日の言動に大きな不安を抱いています。私はこのタイミングで転院させた方がいいのではないかという意見ですが、妹は4クールとその後の放射線治療をひとつの区切りとして同じ病院で完結してから転院させた方がいいのではないかという意見です。アドバイスをお願いします。

2人の医師が回答

左右鼠径部リンパのしこり

person 30代/女性 -

1ケ月前左鼠径部に小豆大のしこりを2個見つけました。その後10日程で5個に増え右にも3個、鎖骨上辺りに2個と増えました。左鼠径部は少し大きくなり1つは小指の先位あります。押してもあまり動きません。また痛みもありません。何カ月も微熱が続いています。近くの総合病院血液内科受診し一般的な血液検査、エコー、尿検査しました。触診はされず検査データを見ながらCRP、LDHともに正常 エコーも腹部異常なし、しこりは左の1番大きい物で1.5センチのことでした。先生曰く2センチ以上じゃないので2センチ以上になったら受診して下さいとのこと。ただ尿検査の結果ケトン体プラス、白血球反応プラスマイナスがちょっと気になるとは言われましたが。微熱は結局原因分からなかったです。38度以上じゃないなら大丈夫と言われました。抗生剤出してもいいけどウィルスなら効かないからねとお薬もなしでした。悪性でもしこりが大きくなって治療しても手遅れにはならないからともいわれ心配です。 このまましこりは無くならずにずっとあっても問題ないのでしょうか?大きさは変わっていないとは思います。悪性リンパ腫等の可能性はないでしょうか?触診もされずデータ見られただけなので少し心配です。普通触診はされないのですか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)