今年7月の健診では、血小板数は10.8。3月の人間ドックでは、11.7。2022年12月は、14.1。2021年10月は、13.7。2020年9月は17.1。2019年7月は13.7。2020年以外は基準値を下回り、かつ低下傾向が見られます。健診担当の医師からは特にこれといった注意事項などは言われていません。経過観察ということ。血小板数の低下で、日常生活で注意すべき点、可能性のある病気など教えてもらいたい。
なお、健診項目の中では、血糖値が高く糖尿病に近い状況(HbA1c 6.5)で、炭水化物を減らし、バランスの良い食事をとるように言われています。また、内用薬は、ネキシウム、バイアスピリン、カルベジロール、ビタバスタチンを服用しています。