低酸素脳症に該当するQ&A

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心房細動手術をして大出血、心停止、蘇生、低酸素脳症に

person 50代/男性 - 解決済み

心房細動カテーテルアブレーションの手術をしました。 開胸しない手術、通常翌日には歩ける手術と聞いてました。私も主人も家族みなが楽観視してましたが 突然病院から電話。 心臓から出血多量で血圧低下、心肺停止。緊急手術に同意してくださいと。 家族全員で来てくださいと。 ビックリ、気が動転しましたが 行きました。 ずっと待たされて夜、医師の説明を受けました。カテーテル手術後、心臓から出血がとまらないので、開胸手術し、心臓を取り出し少し破れたか、穴があいたかの箇所を縫い。一命はとりとめたと カテーテルを入れた段階で心臓の別の場所を傷つけ大出血。心タンポナーデの合併症はありましたが、それ以上の出血で一時、心肺停止のショック状態で蘇生した 手術後ずっと意識はなく脳痙攣がしているためしばらく麻酔と鎮静剤で脳を休ませていましたが鎮静剤を緩ませても意識回復せず。その後、痙攣治りつつあり、鎮静剤きりましたが意識回復ならず その後、MRI.脳波をとりました 脳波ではてんかん症ではなく低酸素脳症だと。MRIでは完全なことはわからないが低酸素脳症が高いのではないかと 主人は目は開けますが、焦点はあわず、意識なし。私が面会すると涙が少しでます。また、気管切開をしたのですが、その時に腕をつねると払う動作があり。あくびのような口を開けることもあります ただ、気管切開後から熱が下がらず、腎臓の数値が悪い為、透析をするようになりました。手も腫れていますし苦しいんだろうな?と悲しくなります。今は薬を投与しつつ面会時には声かけして様子見するしかないのです。 このままだとどういう感じになりますか?意識は回復するのでしょうか? どのくらいかかるのでしょうか? 後遺症もあると言われていますが…。教えていただきたく思います。 また、これはそもそも医療過誤ではないでしょうか?

6人の医師が回答

心肺蘇生後、低酸素脳症の50歳夫の症状固定と、延命について

person 50代/男性 -

50歳の夫が2月21日に突発性心室細動で救急搬送、低酸素脳症で意識障害持続です。 心配停止後、AEDにより心臓は自律で動きました。入院中に気管支切開し、昼は 自立呼吸ができています。意識は全くなく、眠った状態です。 誤嚥性肺炎で熱が有りましたが、現在は熱も下がり安定し、まだ生きる力が有って 良かったなと安心しています。 ただ、ドクターからは、脳波の状態から、今後回復しても目を開けられるかどうかで、 会話は難しいとの話を頂いています。 住宅ローンの団信や、会社で加入していた保険の手続き等の必要から、 診断書の取得を相談しましたが、病院のソーシャルワーカーの意見では、 症状固定まで3ヶ月を要するので、その後の診断書取得を提案されています。 ・このような状態の場合、SWのいう通り、3ヶ月を待って申請したほうが  良いのでしょうか。 経済的には早めに手続きを行いたい気持ちと、 回復可能性があるかも、でもそれは本当に奇跡に近く、回復したとしても 社会復帰はとても無理な状況なことに代わりがない…という考えが巡り、質問致しました。 また、今後も容体急変の可能性が有り、私も覚悟を持ちながら生活しています。 ・夫は生前、常々、動けない状態での延命はやめてほしいと言っていました。 夫の母親が老齢で入院した際も、胃ろうは拒否して看取りました。 私自身は夫の意識改善を待ちたい気持ちは有り、希望は捨てていないのですが、 一方、今の状態で意識の改善が無いまま何年も入院することになった場合、 本人の希望と異なることも分かっており、その点も辛いです。 家族としてどのような選択肢が有るのか…医師の皆様の見解もお聞かせ頂けると幸いです。

5人の医師が回答

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