女性浣腸に該当するQ&A

検索結果:184 件

便秘とセンノシドによる腹痛

person 20代/女性 - 解決済み

20歳女性です。 12/11(水)ごろから現在まで便秘です。 12/15(月)に消化器内科受診しました。普段、便が出にくい時は処方してもらっているモビコールを飲んでだいたい排便できるのですが、今回は難しく、また18日(木)から遠方へ国内旅行に行くこともあり、受診した次第です。 レントゲンの結果、「便秘だけど、肛門付近に便は詰まっていないので、浣腸ではなく、追加の薬で排便促しましょう」との診断。 モビコールHDは朝に1包、追加でマグミットを3食後に1錠ずつ、センノシド2錠就寝前です。 センノシドは初めて昨夜に飲みました。通常の作用だと思われるのですが、腹痛があり、体を横にしないと痛い状態です。また、排便は本日の夕方から便意はあるものの、緩めの便っぽいものが肛門付近に出て、拭くとペーパーに少量つく程度で、排出されるレベルではありません。 処方された薬局の薬剤師に相談に相談したところ(閉院後のため)、「センノシドを1錠にするか、痛みが強ければ一旦中止するか」の助言をもらいました。 お伺いしたいのは、1.センノシドは痛みが辛く中止したいこと、2.このままセンノシド以外の薬で様子見るべきか、3.肛門付近にも痛みが出てきたため、旅行前に再受診して相談すべきかで悩んでおります。 ご助言いただけると幸いです。

2人の医師が回答

10歳怠さ、食欲不振、下痢、腹痛、頭痛と続いています

person 10代/女性 - 解決済み

10歳の女子です。始まりは 1ヶ月ほど前に全身の怠さ、食欲不振を訴える。 2週間ほどで治ったと同時に下痢が始まり1週間ほど続く。それから1週間、今朝また腹痛を訴えトイレから出れなかったので学校も欠席(下痢ではなかったよう)。少しして治ったので病院に行き,便秘かもしれないねと浣腸をしてもらいました。毎朝トイレには行って出ていたのですが、浣腸でも結構出たようです。 今日の病院後は普通に過ごしていましたが夜お風呂に入ってからまたお腹が痛い、頭も痛い、もう辛いと言ってきました。今はなんとか寝ています。 最初の不調で病院行った時には典型的な不登校の症状と言われました。確かに昨年は不登校気味でしたが、今年はネックだった担任も変わり楽しく学校に通えていると思っていました。本人も学校は行きたいと言っていますがこの1ヶ月は週一くらいしか登校出来ていません。不調は朝に多く午後になると元気になっていることがほとんどなことが気になります。 やはり心因性が強いのか、または何か病気が隠れている可能性があるのでしょうか。 補足としては、小2でASDとLDの診断ありで現在普通級です。気管支喘息があり定期通院しています。 他には多少アレルギー体質で花粉症、蕁麻疹が夏と冬によく出ます。現在おおよそ140cm35kg どのような可能性があるでしょうか?よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

S状結腸軸捻転の対処として、予防的腸切除を行うべきでしょうか

person 60代/女性 - 解決済み

62歳女性。6月21日、腹痛がひどくなり、近隣のA病院を受診。CT検査にてS状結腸軸捻転を発症していることが判明(1.5回転くらい)。翌日自宅待機。(22日未明、粥状の便を一度排泄している) 23日に別のB病院の消化器外科を受診し造影CTにて、軸捻転が解消されていることがわかったため処置なし(内視鏡、その結果次第で外科手術の可能性があった)となった。  A,B病院ともに、腸に便が詰まっていた、ただし、腸が長い(過長)ことが根本原因、と言われています。(腸が長いことは以前から内視鏡検査などで指摘を受けていました)B病院の医師からは今後、繰り返すようであれば、予防的切除も考えてよいが、縫合不全などのリスクもあり、現段階で行わなくてもよいのではないか、とのことでした。予防法として、食事回数を増やし1回の食事量を減らす、便秘薬を適切に用い便秘を避けることなどを助言されました。   B病院は急性期病院であり、開業医、クリニックなどからの紹介であれば再診も可能とのことだったので、近隣の開業医・クリニックの消化器内科2ヶ所で相談しました。   いずれでもS状結腸軸捻転は年齢的に今後繰返し発症すると推測できるので、予防的切除を勧める、と言われました。1名の医師は今回はたまたま捻転が解消したのであり、今後うまく捻転が解消するとは限らない、年齢的に捻転が起こる頻度も増すだろう、腸が壊死すると最悪、死に至ることもあるので今の段階で予防的切除を行っても良いと思う、自分であればそうする、とのご意見でした。便秘薬を用い便秘をしないよう心掛けても直接的な予防ではない。病院が休診している年末年始などに発症してしまうこともあり得るので、ということでした。 いずれの医師も同じ疾患の患者を診たご経験はあるとのことです。(多くは高齢患者)  予防的腸切除を行うべきなのか、実施の場合のタイミング、について内科、外科、双方からぜひご意見をいただければと思います。  なお、今回の直接の引き金は便が詰まっていたことだったようで、発症4日前に眼の硝子体手術を受けたために身体の動きが制限されていた(通院のための歩行はしていたものの、硝子体内ガス注入のため下向き姿勢を取る必要があった)ことも遠因とは思っています。なので特殊な状況ではあったものの、根本原因である、腸が長い(過長)ことは変わらず、この点のリスクがどの程度あるのか、便秘をしないよう心掛ける、食事は回数を分け、1回あたり少量とする、などで予防できるのか、極端に言えば、腸が空の状態でも捻転の可能性があるのか、など、教えていただきたいです。   さらに追加情報ですが、今回が初めての発症かについては、以前から、ひどい腹痛が起こることは年に2-3回はありましたが、病院受診せずに数日内に回復はしていました。20年ほど前、一度クリニック受診しましたが、ガスが溜まっているとのことでした。そのため、時折起こる腹痛は便秘やガスのせい、だと自分では考えており、今回も浣腸するなどで状態が改善するものと考えており、救急車は呼びませんでした。今後も自分自身、軸捻転が起こっているための痛みなのか、単にガスが溜まっているのか、などの見極めが難しいとも思っています。便秘予防のために、長年、繊維質の多い食事を摂ることを心掛けており、昆布、ゴボウ、こんにゃく、なども摂ることが多いのですが、過剰摂取もよくないのか、も気になっています。   以上、何卒よろしくお願いいたします。     

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)