尿路結石症に該当するQ&A

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圧迫骨折か化膿性脊椎炎

person 70代以上/女性 -

80歳代半ばの母親の腰痛のことで質問があります。 昨年末、結石による尿路感染症で腎盂腎炎を発症し、敗血症ショックに陥りました。 抗菌剤で改善し退院しましたが、 このたび腰の痛みを訴え救急車で病院に搬送され入院となりました。 朝は平熱であったのに、救急車内で微熱、病院に到着してからは38°台に。 入院時の血液検査は 3/1、wbc19000、crp1.4 整形外科でx線、ct撮影を行うも確定診断できず、圧迫骨折か化膿性脊椎炎の疑い。 家族は痛みの訴えかたが以前の圧迫骨折に比べ激しいのと これまでの経過(敗血症ショックや尿路感染症など)から 化膿性脊椎炎かと覚悟を決めていました。 ですが3/2、造影mri撮影を行い、腰椎の圧迫骨折であるといわれました。 3/3、体温37.7°、wbc11000、crp6.4 尿に細菌を認められたため、夕方から抗生剤セフトリアキソン点滴。 3/4、体温36.2°、血液検査なし 3/5、体温36.9°、血液検査なし 3/6、体温36.6°、wbc9800、crp1.2 3/7、セフトリアキソン点滴終了。 そこで質問です。 その後の血液検査の有無等についてはまだ聞いていないのですが、 この経過からは、やはり化膿性脊椎炎の否定と考えてよいでしょうか?

3人の医師が回答

別の医者に見立てていただき診断書を提出した続きです

person 40代/女性 - 解決済み

別の医者に見立てていただき診断書を書いてもらいました続きです。 お陰様で休職に入れました。 三月末に退職予定ですが、 先週、荷物の引き取りと鍵の返却について、 連絡がありました。今週末に職場に片付けに行く予定です。荷物を片付けて無かった私が悪かったと思いますが、 退職を決断するまでと、休職に入るまで、休職後の職場の対応に、動悸、緊張、不安が強くなり、怖くなっています。 休職していても、慢性尿路感染症と両腎結石によるだるさ、疲れやすさ、腰痛なのか、症状の多少の軽減があっても、精神的なものなのかわからなくなってきました。 泌尿器科の受診は2月の中旬です。それまで様子を見るか、思い切って泌尿器科に受診相談するか、悩んでおります。 3月末に退職するので、新たな病気がある場合は、在籍中に診断がつかないと傷病手当手続きは、慢性尿路感染症のみの該当になると保険組合から言われました。 職場に新たなる診断がついた場合について、相談しましたが取り合って貰えませんでした。主治医にどのように相談したらいいか、悩むと、余計に苦しさを我慢し、受診を迷ってしまいます。このような事を相談しても良いのでしょうか。

10人の医師が回答

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