尿路結石症に該当するQ&A

検索結果:322 件

2018年腎臓結石と甲状腺の腫瘍、2023年腎臓結石は増え激痛、うつ症状と疲労感。

person 50代/女性 -

2018年、左脇腹の大激痛で近くの腎臓病科がある私立病院を受信、左腎臓に4個小さい結石があると分かる。痛み止めを服用。同じ頃に。家族の指摘で首の付け根が腫れている(首が太い)と言われ、関西圏で有名な病院で良性腫瘍だが、まあまあ大きいので摘出手術を勧められる。初診で手術と言われ、全身麻酔は怖く、小学1年生の子どもがいるので手術を断る。 その後、どうして腫瘍が出来たのか気になり論文などを検索する。そして、以下の事がわかりました。 文献1:副甲状腺の異常によって副甲状腺ホルモンが過剰に分泌され、骨からカルシウムが血液中に溶けだし、尿路結石(腎結石)ができたり、腎機能障害がおきたりします。→現在、腎臓結石と診断。 文献2:高カルシウム血症のため、疲れやすい、うつ状態、頭がボーッとした感じ、吐き気、嘔吐、のどの渇き、筋力低下→これらの症状があります。 文献3:健診などで血清カルシウムを測定する機会が増え、無症状の原発性副甲状腺機能亢進症が偶然発見されるようになりました。この病気のため手術する方も年々増加傾向にあり、比較的頻度の高い内分泌疾患です。→前回、症状を訴えましたが無視され、単に手術で腫瘍摘出を進められました。 それ以来、育児と仕事に忙しく、2023年8月末に脇腹激痛で国立病院に行き、腎臓結石が左右に10個以上増えていました。 うつ症状もあり、今後どうしたらいいのか分かりません。 痛み止めの座薬は強烈です。 どの病院、医師に受診したら良いか悩んで辛い毎日です。

2人の医師が回答

圧迫骨折か化膿性脊椎炎

person 70代以上/女性 -

80歳代半ばの母親の腰痛のことで質問があります。 昨年末、結石による尿路感染症で腎盂腎炎を発症し、敗血症ショックに陥りました。 抗菌剤で改善し退院しましたが、 このたび腰の痛みを訴え救急車で病院に搬送され入院となりました。 朝は平熱であったのに、救急車内で微熱、病院に到着してからは38°台に。 入院時の血液検査は 3/1、wbc19000、crp1.4 整形外科でx線、ct撮影を行うも確定診断できず、圧迫骨折か化膿性脊椎炎の疑い。 家族は痛みの訴えかたが以前の圧迫骨折に比べ激しいのと これまでの経過(敗血症ショックや尿路感染症など)から 化膿性脊椎炎かと覚悟を決めていました。 ですが3/2、造影mri撮影を行い、腰椎の圧迫骨折であるといわれました。 3/3、体温37.7°、wbc11000、crp6.4 尿に細菌を認められたため、夕方から抗生剤セフトリアキソン点滴。 3/4、体温36.2°、血液検査なし 3/5、体温36.9°、血液検査なし 3/6、体温36.6°、wbc9800、crp1.2 3/7、セフトリアキソン点滴終了。 そこで質問です。 その後の血液検査の有無等についてはまだ聞いていないのですが、 この経過からは、やはり化膿性脊椎炎の否定と考えてよいでしょうか?

3人の医師が回答

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