点滴のみ余命に該当するQ&A

検索結果:854 件

在宅診察(在宅医療)について

person 70代以上/男性 -

83歳、突発性間質性肺炎で在宅酸素を始めてから体調か悪化してほとんど食べない状態になり 現在入院してます(2週間経ちます)が 病院でもほとんど食べないと看護士さんから話がありました 病院では 処置  点滴 リハビリ トイレ 尿瓶、オムツ 1日の過ごし方  ほとんど横になっている とのこと 家では トイレ  入院する2日前まではトイレで     その後は起き上がるのものも辛いと言って尿瓶でしてました 1日の過ごし方  ほとんど横になっている 質問ですが 点滴、リハビリ以外は病院でも家でも同じようで 在宅介護、在宅医療を希望してます 余命宣告されてはないですが間質性肺炎の場合の余命は主治医からも聞きました 緩和ケアを考えると本人も家にいたいと話してるのですが在宅でも大丈夫でしょうか 訪問診察とかで点滴はしてもらえますか 介護認定が7月7日に通知が来るので在宅医療介護が可能なら地域包括センターの方と今後の話しを決めたいと思います 介護は同居の兄と週末兄が日中いない日を私が実家に帰り週に3日ほど介護する予定です 兄は平日3日ほどは朝5時から9時は留守になり父(本人)と母の二人になります

2人の医師が回答

植物状態での肺炎

person 60代/男性 -

私の父ですが、今年62才になります。 平成23年の12月、交通事故により、高次脳機能障害1級になりました。そして、それから一度も目を覚ますことなく、植物状態で入院しています。 今まで、小さな肺炎は繰り返していたようですが、病院からは何も言われていませんでした。 今年に入り『痙攣がありました』と、また『少し肺炎もあります』と説明され、余命3ヶ月的な発言もあひました。 3月初めレントゲンで『左肺すべてが真っ白な肺炎』を確認。イロウは痙攣した時以降、一度使用しましたが、その後肺炎悪化により、使用できません。点滴(ソルデム3A)も、現在では、漏れてしまうなど、入りにくい状態です。先週の月曜日、『余命一週間』と言われ一週間、仕事も休み、いつでも、対応できるよう、待機しておりましたが、一度呼ばれただけです。 現在、酸素100%、脈拍90~110、血圧、悪いときは40*25、落ち着いてるときは、70*40。 見た目では、確かに、胸呼吸していて、苦しそうですが、余命一週間には思えません。 危機的な状態は脱したということでいいのでしょうか? 主治医は、余命一週間といわれた日以来、話ができていません。 回答お願いします。

2人の医師が回答

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