筋トレとクレアチニンに該当するQ&A

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尿検査の結果と腎臓の今後について

person 70代以上/女性 - 解決済み

本日 かかりつけのクリニックで先月の尿検査の結果を受け取ってきました。 10/25検査 尿中アルブミン  4.6 Cre補正値    35.4 尿中クレアチニン 13 尿中尿酸     8.4 尿中ナトリウム  22 尿中カリウム   8.5 推定食塩摂取量  11.3 蛋白定量      4 尿蛋白CRE補正値  0.31 尿検査は4回目で 尿中アルブミン26→23.2→6.8→4.6 Cre補正値 136.8→178.5→20.0→35.4 と変化しました。 尿蛋白CR E補正値はここ2回ほどの検査で 前回 0.18→0.31 となりました。 今回の検査結果を受けて 医師からは 「蛋白がちょっと出たので減塩頑張ってください」と言われました。 血液検査でもクレアチニンとeGFRの数値は 検査ごとに悪くなっています。 クレアチニン 0.72→0.89→0.95→1.01 eGFR 61.2→48.3→45.0→42.1 現在服用している薬は プラバスタチン5mg (1日1回 1錠) アムロジピン5mg (1日1回 1錠) エンレスト200mg (1日1回 1錠) コロナ禍前に膝を痛めて運動ができなくなり 体重は10キロ以上増えてしまいました。 今できているのは室内での筋トレくらいです。 かかりつけの医師からは「ともかく体重を減らしましょう」と言われていますが なかなか難しいです。(年齢70 身長164 体重82) 尿検査の結果、血液検査の腎臓の数値から 今後の生活、食事、腎臓内科を新たに受診すべきかどうか、教えていただきたいです。

4人の医師が回答

腎臓 クレアチニン・eGFRの基準値、たんぱく質・塩分摂取量

person 40代/男性 - 解決済み

40台後半の男性です。 人間ドック等の血液検査で、約3年前まではずっとeGFRが80~90代(クレアチニンは0.7~0.8代)だったのが、約1年半前から急に70代、60代と落ちてきて最近は60前後(クレアチニンは1.0~1.1前後)で推移していて、腎機能の低下を心配しています。 クレアチニン・eGFR以外は、肝機能や糖代謝、尿検査など、全て基準値内にはおさまっています。BUNや尿検査の蛋白も異常ありません。(eGFRはクレアチニンの値から推計されていることは理解しています。) ・いろいろ調べたところ、eGFRが60~90だと腎臓の機能が3分の2くらいに落ちていて「軽度の腎機能低下」とされているようですので、腎臓内科を受診した方がいいでしょうか? ・人間ドックの結果では、eGFRが60あれば問題なしとされていますが、これは基準が甘いようみ見えますが、60あれば本当に問題ないのでしょうか? ・1年半前から急に数値が悪くなった原因として思い当たるのは、2~3年前から筋トレを頑張りだして、プロテイン(ホエイ)を1日30-50gぐらいを毎日食べていたことですが、これは関係している可能性はありますか?(誰も断言できないと思いますので、推測で結構です。)別の事情で今はもうプロテインは食べていませんし、損なわれた腎機能は回復はしないそうですので、後はもうこれ以上悪化しないよう努力するしかないと理解していますが、原因は知っておきたいです。 ・腎機能のこれ以上の低下を抑えるためには、たんぱく質と塩分の制限が大事と知りましたが、毎日のたんぱく質と塩分の摂取量をどれくらいに抑えればいいのでしょうか?塩分は少なければ少ない方がいいと思いますが、たんぱく質は少なすぎてもダメだと思いますので、難しいなと思っており、アドバイスをお願いします。

5人の医師が回答

クレアチニンと慢性扁桃腺について

person 30代/男性 - 解決済み

クレアチニンが上昇してしまいました。 38才 【2015年11月の血液検査】体重90kg クレアニチン:1.08(過去5年0.98~1.1を範囲) 尿酸値:7.1(フェブリク10mgを飲んだり飲まなかったり) LDLコレステロール:168 LDLコレステロールが高いと指摘されたので、頑張ってダイエットを行い、マイナス8kgの減量に成功しました。 週に2回の筋トレとカロリー制限で、筋肉量を維持して、脂肪のみを落としました。 クレアチニンの高めなので、塩分にも気をつけていました。 【2016年2月の血液検査】体重82kg クレアニチン:1.21 尿素窒素:12.3 尿酸値:6.3(フェブリク10mgを1日1回必ず服用) LDLコレステロール:139 尿検査:蛋白、糖、潜血いずれも(-) 減量のおかげでLDLコレステロールは下がりましたが、クレアチニンが上昇してしまいました。 そして、この血液検査結果を聞いた一週間後に、喉の痛み(一ヶ月程度、ヒリヒリした痛み)があり、耳鼻咽喉科に行き、【慢性扁桃腺炎】という診断を受け、医師から「何度も繰り返しているから、とった方がいいよ」という助言もいただきました。 確かに、35歳を超えてから、喉を痛めることが多く、年に2~3回程度は内科、耳鼻咽喉科で、薬をもらっていました。 ただ、熱が出るわけでもなく、喉がヒリヒリと痛む程度です。うがいと薬で一週間程度で回復します。 【質問】 ・高熱が出なくても扁桃腺は摘出した方がいいのでしょうか? ・また、クレアチニンの上昇対策として、扁桃腺を摘出した方が良いのでしょうか? ・色んな方のお話をみていると、iga腎症との診断を受けてからの扁桃腺摘出なので、診断を受けていない者が、病気を恐れ扁桃腺を摘出しても、あまり意味がないのでしょうか? できれば手術は回避したいと思っています。 ご助言よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

クレアチニンが毎年少しずつ上昇。慢性腎臓病の検査や治療が必要なのか?

person 50代/女性 - 解決済み

59才(女性)身長165センチ 体重68kg 喫煙・飲酒なし、偏食なし、既往症なし、血圧正常 エコー検査でやや内臓脂肪あり(運動で改善中) がん検診すべてクリア(胃、大腸、肺、乳房、子宮、卵巣) 毎日適度な運動(水泳=週3回、筋トレ=週1回、ジョギング=週1回) 自覚症状なし 年に1回受けている健康診断で、以下のように年々少しずつクレアチニンと尿酸値が上昇しています。医師の話では、食事に注意して(塩分控えめ)これまでどおり年に1回検診を受けるように言われました。 そこで先生方に質問です。このまま年に1回の検診でよいのか、あるいは、最近国も広報している慢性腎臓病予防のための検査や治療を専門病院で始めた方がよいのか、アドバイスをお願いします。 将来、透析にならないような生活を望んでいます。     クレアチニン 尿酸  尿素窒素(BUN) 2017年 0.78     7.4   10 2018年 0.91     7.8   12 2021年 0.98     8.4   13 2022年 0.99     9.1   14(今回) なお、尿たんぱくは「なし」、尿素窒素は毎回正常値(10~14前後)です。

2人の医師が回答

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