小学2年生(8歳)の娘のインフルエンザワクチンについて質問です。
娘は1歳になってから毎年インフルエンザワクチンを接種してきました。
これまで7年連続で接種していますが、昨年だけ2回目を接種した日の夜中に発熱しました。
翌日いっぱい38度台後半の高熱があり、翌々日は37度台まで下がり、3日後には回復し登校しました。
今年もインフルエンザワクチンを受けに行きましたが、昨年発熱しているので今後は打たないほうがいいと言われ、接種出来ませんでした。
インフルエンザワクチンの説明書にはそういうことになっているようですが、娘はまだ8歳なので、インフルエンザにかかった場合、脳症等の重症化も心配です。
今年も打つとまた発熱するかもしれないという程度であれば打とうかなと思いますが、一度でも発熱した人はその後はそれ以上の副反応が出る可能性があるのでしょうか。
子供の頃打つ他のワクチンは、発熱程度なら追加接種は受けてよしと言われてきました。(肺炎球菌や日本脳炎は毎回発熱していました)
インフルエンザワクチンはなぜ発熱するとそれ以後受けないほうが良いのでしょうか。