インフルエンザ肺炎に該当するQ&A

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胃ろうとIVH

person 30代/女性 -

無知ですみません。 今年の1月にインフルエンザから、肺炎になり絶食… 嚥下困難になり、嚥下のリハビリをしながらの経口にての食事… 嚥下性肺炎になりました。 肺炎が治り、経口にてトロミ食を食べ始めましたが、また発熱、嚥下性肺炎との事でした。 脳出血をやっていて障害者1級です。 話の内容を理解しているのは、50%ほどです。今は、元気がなく会話は30%ほど、成り立つかたたないかです。 栄養状態が悪く、胃ろうかIVHで栄養補給をしないとマズイと言う事で胃ろうには、抵抗もあり、経口からの食事が出来なくなるのでは… 本人にとって痛みが酷いのでは… と言う理由でIVHをしていただきました。 4日目に、発熱をして意識も朦朧としてて話にも返事をしない感じなのですが、IVHのせいなのでしょうか? 胃ろうの方が本人にとっても、会話も出来たのか…。どちらが良かったのでしょうか…。 また、嚥下性肺炎を繰り返すのは本人にも苦痛だから経口からの食事は諦めた方が良いと言われたのですが、一口二口でも食べさせるのは、もう不可能なのでしょうか。薬を飲む為のトロミがついた水?は、上手に飲む様です。 唾液でも嚥下性肺炎になる可能性があるとも調べましたが、だったら唾液でなくゼリーを一口… などと考えてしまいます。 甘い考えなのですかね。 ただのエゴですかね。 質問的には、胃ろうとIVHどちらが栄養的には取れるのか。 どちらが苦痛か。 私の選択が間違っていたのかと思うとショックで仕方がありません。 経口からの食事…と言うか、一口二口も、止めた方が良いのでしょうか。 これ以上の回復は、どこまで望めますでしょうか? 駄文で、申し訳ありません。 どうか教えていただきたく思います。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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