何度か相談をさせて頂いている84歳、父親の事です。
2023.3月 肺腺がん部分切除
2023.4月 右上葉、リンパ節切除と1週間後肺炎おこす
2024.7月 右胸膜播種、左第5肋骨~椎弓と左第12椎弓に骨転移
2024.10月 タグリッソ80mg開始
2024.10月 誤嚥性肺炎で入院
2025.2月 重度の食欲不振、目のただれ等の副作用の為、タグリッソ休薬。
2025.3月 エドルミズ開始。
最新の8月の血液検査はCRP→1.35
kL-6→458。CEAが3月→7.0 5月→47.3 7月→94.8 8月→125と上昇中。
レントゲン、CTの画像上は3月から変化なし。
9月初めにカテーテルアブレーションを受けました。術前は安静時97~98あった酸素濃度が術後は93~94に下がりました。動作時は85まで下がり息苦しさも感じずに歩いてしまい、ストッパーが効かなくなっていますと言われ、在宅酸素となりました。
今は安静時0.5~1。動作時は3~4です。
質問です。
1:酸素濃度低下はアブレーションの影響もあるのでしょうか?
2:無理のない程度の運動、リハビリは続けて大丈夫でしょうか?
逆に運動、リハビリはしないで日常生活程度だけで過ごすと、どうなりますか?
(座ったままの時間が多くなる)
3:2の質問と重複しますが、なるべく現状維持を保つには多少の運動が必要なのか、日常生活だけの動作程度がいいのでしょうか?
そして普段から注意する事はありますか?