血液検査ldhとはに該当するQ&A

検索結果:2,153 件

本当にてんかんなのか??

person 40代/男性 -

1年前に美容室で散髪中、血の気が引く感じになり、手足が冷え意識を失いそうになる。その後、動機と息切れがある。自宅に帰るがおさまらずに救急車を呼ぶ、脳のCTと血液検査で異常なし、後日、脳のMRIや心臓エコー、ホルダー検査、血液検査などを行い脳波を行ったところてんかんと診断を受けてレベチラセタムの処方を受ける。(朝夜)500mg錠剤 数ヶ月経ち、再度脳波を行うと異常は特にないとの事で、朝のみ500mg処方となる。 その後も頭重感や胃の不快感、倦怠感、手足の冷えに悩む、パニック発作のような症状は一年の間に数回起こり、時間は1時間程、恐怖感不安感があり、特に死ぬのではないかという不安になり、動悸や息切れがある。横になっていると徐々に落ち着き、その後数日は頭を中心に血行が不良になったような感じになり体調を崩す。 今年に入り人間ドックがあり、肝機能の数値が悪く(AST140.LDH430)服薬を一度止める指示を受けるも2日後に上記のようなパニック発作のような症状が起こってます。その後服薬再開。 個人的に調べるとてんかん症状は短期間でおさまり、パニック発作は時間が長いとの事で、自律神経の乱れやパニック障害のような状況かと思い、抗てんかん薬もあってなく肝臓の数値が悪くなっていると思っているのですが、アドバイスお願いします。 痙攣や意識消失は過去に一度もないです。

2人の医師が回答

頸部リンパ節の腫れが続く

person 40代/男性 -

昨年11月、夫(40歳)の首にしこりがあるのを見つけ、近所の耳鼻科から大学病院の耳鼻咽喉科へ紹介状を書いてもらい12月に受診しました。リンパ節の腫れで、これは鼻や喉のがんの転移やリンパ腫のこともあると説明を受け、鼻や喉をカメラで見られ異常なし、血液検査と造影剤を使った頸部MRI検査も受けました。結果を聞きに行くと、「リンパは写っているけど何もないんだよね。血液検査の結果もすべて正常、これ以上やる検査はないけど、やるならエコーで経過観察。腫れたリンパが残ることもあるし、大きくならなければ大丈夫」とのことでした。なにもないとの言葉に、造影MRIで写るようなものがなかったためリンパ腫の可能性は低いのかと少し安心しましたが、ある事情で再度受診したとき画像には12ミリのリンパ節が写っていることがわかりました。また、後でネットで調べたら通常はLDHの値も調べるようですが今回の血液検査には入っていませんでした。2月に近くの耳鼻科でエコーでみてもらうと、約1センチのものと、他にもさらに小さなリンパ節が写っていましたが形や血流やリンパ門について説明を受け、悪いものを疑う所見はない、大きくなるようならリンパ腫の可能性も出てくるがこのまま経過観察を、とのことでした。とりあえず悪性の所見なしとのことで少し安心したものの、大学病院でのMRIに写っていたこと、L DHの検査をしていないことが引っかかっています。ネットでリンパ腫について調べると、MRIはあくまでリンパ腫の広がりや進行をみるためで、リンパ腫かどうかを判断するものではないように思いました。なぜMRI画像でリンパ腫の可能性は低いと言われたのか、12ミリのリンパ節が写っているのに「リンパは写っているけど何もない」とはどういう意味なのか、詳しく聞けなかったことを悔やんでいます。長文になってしまいましたが、ご意見をいただけたらと思います。

2人の医師が回答

怠さが続き、肝臓の数値が悪く、伝染性単核球症の可能性を指摘されました

person 10代/女性 -

12歳の娘ですが、1週間ほど怠さが続き、ある朝起きたら顔が浮腫んでいる感じで、目が腫れぼったくなっており、びっくりしました。 花粉症の影響で喉の調子があまり良くなかったのですが、熱などもありませんでした。 また、これはもう3年ほど前からなのですが、足首、足の小指と踵の間の骨、膝、手の小指の関節などが痛いと言うことが定期的にあり、ちょうど症状が出ているのもあり病院へ連れて行きました。 血液検査の結果、肝臓の数値が悪く、エコー検査もしましたが、肝臓肥大などもなく特に異常は見当たらないとのことでした。 (AST142、ALT278、 LDH366、ALP428、γ-GTP371) Atp-Ly12%で、伝染性単核球症の可能性があると言われ、次回までに検査に回しておくと言われています。 (1ヶ月後に血液再検査の予定です) 伝染性単核球症は特にお薬もないので、そのままで大丈夫と言われているのですが、まだ顔が浮腫んでいるような状態で怠さも続いているのですが、このまま様子を見て大丈夫でしょうか? 以前から手足が痛くなったり朝起きるのもしんどそうで、ワタシはずっと小児リウマチが気になっているのですが、以前に一度診てもらった時には、小児リウマチは高熱が出るから違うと言われたことがありますが、伝染性単核球症の他に考えられる病気はありますでしょうか? 次の予約が1ヶ月後なので、とても不安です。 このような情報だけではなかなか難しいと思いますが、よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

29才男性 左扁桃悪性リンパ腫の疑い

person 20代/男性 - 解決済み

2月の中旬から喉の左扁桃腺に少し痛みを覚え、4日後くらいには扁桃が肥大したので近くの内科にかかりました。 ・レポフロキサシン錠500mgを一週間処方→改善されず、同じ内科にかかりました。 ・ジスロマック錠250mgを一週間処方→改善されず、2月28日に近くの市立病院を受診 (市立病院での検査) 頸部MRI、血液検査、穿刺吸引細胞診、載除鉗子で口の中から腫れている扁桃腺の一部を切り取る検査、エコー 以上5種類 (血液検査の結果) ・可溶性インターロイキン2R→850u/ml程 ・CRP→2.04mg/dl(3月10日に県立病院で受けた検査では0.9mg/dl) ・LDH→正常 (MRIの結果) ・左口蓋扁桃が22×14mm 右側にも10mmのしこり ・左中咽頭悪性リンパ腫疑い ・左優位の頸部多発リンパ節腫大疑い MRIと血液検査の結果、左扁桃悪性リンパ腫が疑われるとのことで非常に心配です 以下、先生方に質問です。 (1)穿刺吸引細胞診と載除鉗子による細胞の検査によって、悪性リンパ腫と確定診断されますか? 3月10日に市立病院からの入電で、悪性リンパがより疑われるため、検体を別の検査に出すと言われました。 これは、悪性リンパが確定したためB細胞だとかT細胞だとか種類を見極めるための検査か、悪性リンパと確定しなかったためより精密な検査に出す、どちらの可能性もあるのでしょうか? (2)上記検査をしたのは2月28日です。現在は明らかに左扁桃腺は小さくなっています。悪性リンパ腫の場合自然に小さくなることはあるのでしょうか?(口内は写真参照。顎のエラ周辺のふくらみは確実に小さくなりました) ※添付写真左→3月7日 右→3月11日 左扁桃は押すと少し痛い(しこりそのものはあまり痛まないようにも感じる)、硬め

4人の医師が回答

【人間ドック】脂肪肝の確定検査と治療方法

person 40代/男性 -

2023年2月に受信した人間ドックの結果に、以下のアドバイスがございました。 ----- エコーで脂肪肝と血液検査で肝機能障害を認めます。減量して医療機関で再検査して下さい ----- ●FATスキャン画像は添付しました。内臓/皮下脂肪が40.3/104.3でした(2017年1月は27.3/67.4)。 ●血液検査はAST、ALT、γ-GTP、ALP、LDH、総ビリルビンが24、26、85、62、172、0.8でした(2017年1月は22、21,93,234,164,0.8)。 ●腹部エコーは「脂肪肝(疑い)」でした(2017年1月は所見なし)。 ●アルコールやお酒は殆ど飲まない(月に1or2回程度。350ml程度) ●私は46才の男性で、仕事はオフィス勤務で資料作成が多い業種です。コロナ禍以降、スポーツはしておりませんでしたが、半年前からジムへ週4通っています(1回で1.5時間運動) ↓ 【今の考え】 脂肪肝の疑いということなのですが、WEBを調べますと、脂肪肝から肝硬変・肝硬変から肝臓がんに繋がると記載がありましたので、脂肪肝を解消したいと思っています。 【ご質問】 1.私の脂肪肝は、どの程度ひどい状態でしょうか? 2.脂肪肝を解消する為に、どのようなことを気にすれば良いでしょうか? 3.脂肪肝を解消する為に、どんな種類の運動を、どの程度実施すればよいでしょうか? 4.「減量して医療機関で再検査」とありますが、何kg程度、減量すればよいでしょうか? 5.脂肪肝の疑いというのが気持ち悪いので、脂肪肝か否かをはっきりさせたいと思いますが、何科へ行って、どのような検査を受ければよいのでしょうか? 6.γ-GTPは2015年159、2017年93、2020年121、2022年188とずっと高い状態です。何か想定される病気はありますでしょうか?

2人の医師が回答

94歳の母の長引く発熱と食欲不振

2週間前から、昼間は37度前後、夜は37、5〜39度になります。咳も痰も出ませんが半年くらい前からよく鼻水を出します。また、1年くらい前から「しんどい」と言ってよく横になり眠ることが多いです。 1週間くらい前から食欲も落ち、3日前から元気がありません。2週間前からの経過は次の通りです。ずっと、抗生薬を処方して飲んでいますが熱は下がりません。どうすればよいかお教えください。よろしくお願いします。 12月18(土)日午前。 月1回のかかりつけ医N医院での定期診察。レントゲン、尿、心電図、腹部エコー、 全て従来通りで心配なし。血液検査をした。 12月18(土)日夜。 夕方体温37.1度。22時頃38.5度。すぐにS救急病院で受診。インフルエンザ検査、レ ントゲン、聴診で異常なし。血液検査をした。血圧210と100。発熱の原因不明。点 滴をして風邪薬をもらい帰宅。 12月20(月)午前 S病院で受診。体温36.2度、血圧132と70。お腹が固いので腹部のレントゲン撮影。 強い便秘。発熱原因不明。点滴をし下剤と浣腸をもらい帰宅。 12月221(火)午前 18日のS病院受診結果をかかりつけ医N医院へ報告に行った。18日午前のN医院での血 液検査結果はこれまで通りで異常なし。熱の原因不明とのこと。抗生薬をもらい帰 宅。このときの血液検査の結果(標準範囲外のもの) LD(LDH)294、 尿素窒素23.0、血清アルブミン139、血糖(血清)118, 好中球71.6, リンパ球22.7, BNP106 (クレアニチン0.83,CRP定量0.11) 12月22(水) S病院での18日夜の血液検査の結果を聞くが発熱の原因不明。 (これまでのこと) 10年前から、かかりつけ医N医院で高血圧、胆石症、両腎臓の4×4の袋あり、下部 心 筋弱いと言われ薬服用。たびたび膀胱炎をする。8年前脳血管認知症と診断されま した。1年前からパーキンソン病症候群で歩行困難。発声困難。水、唾液の誤嚥をよ くする。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)