ホルモン薬副作用に該当するQ&A

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チョコレート嚢胞の治療について

person 40代/女性 -

44才左卵巣チョコレート嚢胞持ちです。2年半前に6cmほどの嚢胞が発見され、ディナゲスト服用し8ヶ月ほどで4cm台になったが副作用がきつく中断→6cmに戻ったので去年6月から再服用中、現在エコーでは4.5cmくらい、MRIでは5.3cm。 薬の副作用で逆流性食道炎が治らず倦怠感や動悸やPMSの時のような精神的症状等の副作用があり体調が不安定です。左卵巣の鈍痛など毎日気にしている生活にも疲れたので家族の勧めもあり手術に踏み切ろうと考えていました。 しかし先日癌マーカーCA125の値が初めて基準値に収まる低い値が出て、内膜症が良くなっているようでこれなら手術はしないですねというような先生のお話でした。 薬をやめるとまた生理がくる度に内膜症が悪化して卵巣が大きくなったりするとまた繰り返しになってしまうのでキリがないと思い、手術してしばらく薬を休みたい気持ちです。片側卵巣を取っても腸に内膜症がくっついてたり取りきれない所で痛みが出るかもとも言われましたが、とにかく薬をやめたい時はどうしたら良いでしょうか?手術をして良くなるかもしれないしやってみないと分からないということも理解はしています。少しでも体調を安定させたく手術に踏み切ろうと決意した所だったので困惑しています。手術も治療の範囲内ではあるとはいわれました。しなくて良いかもという所を手術して良いのか不安です。 ここで前に相談させて戴いた時に保存的治療の継続が困難なら手術しても良いかもという意見を戴いたのですが、それで良いでしょうか? また片方卵巣でも取るとホルモンに影響が出ると目にして、嚢胞のみ取る手術をお願いした方が良いかも迷っています。再発しやすいなら片方取る方が良いでしょうか? 手術後に他の痛みが出たり体調が安定するか分からないと手術する意味がないようにも思えますが、薬を飲むのが限界です。どうかご教授ください。

1人の医師が回答

痰が多く困っています。原因確定と治療方針をアドバイスください。

person 60代/男性 - 解決済み

(字数制限で表現簡素化) 1年ほどたくさんの痰が続き困っています。経緯として ・CT、レントゲンで呼吸器異状なし ・アレルゲン反応ほぼなし。 ・副鼻腔炎、レントゲンでなし。 ・可能性として後鼻漏。明確な根拠はなし。 という事でした。後鼻漏の可能性を確認する方法として鼻炎薬Bを服用したところ痰が止まったので耳鼻咽喉科でアレルギー性鼻炎薬やBスポット法の治療を1ヶ月半行いましたが改善の傾向が認められず治療をストップ。鼻炎薬Bの服用では効果継続で理解不能。最近痰が止まりにくくなりBを連服し排尿が困難に。説明書に副作用としてありました。その理由は交感神経を刺激する薬剤と副交感神経を遮断する薬剤が含まれているためであるとの説明。そこで痰についての自律神経の作用について調査し、交感神経が抑制し副交感神経が促進する事が判明。例えば気管に挿管する際、鎮静剤の投与が行われ副交感神経が活発となるので痰が増えるとの事。私のケースでは鼻炎薬Bは交感神経優位に寄与して痰を止めていた可能性。痰が多いのが副交感神経優位が原因であるとは言い切れず他に関連する症状がないかと言うと夜間頻尿が酷く2時間置きという状況。副交感神経優位であることと矛盾しません。特に就寝中は副交感神経が優位になるという事ですので輪をかけた状況かもしれません。抗利尿ホルモン以上の作用のようです。近所の内科で相談しましたところ以下のようなご意見をいただきました。 ・自律神経の検査は難しく方法はほぼない。 ・治療としては漢方薬(他の目的の薬の転用)、心療内科の受診、投薬。治療は難しい。 ・こういうケースは、通常痰は痰として、頻尿は頻尿としてそれぞれ単独で治療する事になるでしょうしそれが良いと思います。 以上が現況ですが、どうすれば良いのか見当がつきません。アドバイス頂けましたら幸いです。宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

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