副鼻腔炎クラリスに該当するQ&A

検索結果:1,875 件

咳が二ヶ月止まらず、一時的にでも止めたいです。

person 30代/女性 - 解決済み

2ヶ月咳が止まらず困っています。 7月上旬にひどい風邪をひいて熱を出し、鼻水がかんでもかんでも無限に出て、喉も耳も痛く(中耳炎になる寸前くらい)になりました。 耳鼻科に行き抗生剤などをもらいました。 嗅覚も一時的になくなりましたが、自然に治りました。 でも咳が治らず、8月頭に近所の内科で咳喘息の薬をもらいました。(アドエアとシングレア) それでも治りきらずにいたところ、8月中旬にまた38度の熱が出て喉と耳の痛み、咳、鼻水、痰になりました。 病院が休みだったので、玉ねぎのにおいを嗅ぐ民間療法をやってみたら、かなり咳が楽になりましたがもちろん治りはしませんでした。 マイコプラズマの同僚もいたため、内科でクラリスと咳止めとホクナリンテープをもらいました。 数日は調子が良かったですが、治りきらないので再度内科を受診したとこら、もう一度咳喘息の治療をすることになりアドエアを再開しました。 再開して3日目ですが、咳が猛烈にひどくなり、空咳ではなく、肺の奥からゼホゼホいっています。 鼻水も大量にずるずる、痰もあります。熱はないですがだるいです。 一番の問題が咳で、ずっと出ているので、せめて仕事のプレゼンの時だけでも咳を抑えたいです。 病院では、ゼイゼイはなく肺のレントゲンも問題なしでした。 今は右耳が耳づまりのようになっています。 副鼻腔気管支症候群などでしょうか? 耳鼻科に行くべきか、内科にまた行くべきか、大きな病院の耳鼻科か呼吸器科へいくべきか、どうしたらよいでしょうか? (1週間前に子供がRSに感染しています) 根本的な解決と共に、一時的にでも咳をとめる方法を知りたいです。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

副鼻腔炎の治療に関する服薬の相談

person 70代以上/男性 -

73歳の男性です。 3年ほど前にメニエール症候群になり、ふらつきは無くなったのですが耳詰まりがひどくて現在に至ります。以前の耳鼻咽喉科では各種の漢方やメチコバール、アデホスコーワの処方をしていただいて少しマシになったのですが、耳詰まりの不快感は残っています。 そこで新しい耳鼻咽喉科に転院したのですが、副鼻腔も影響しているとのことでクラリス錠を処方され始めました。 たまたまなのですがクラリス錠を10日ほど呑んだところで健康診断の胃カメラ検査を受けたところ食道にカンジダができているとの所見をいただき、クラリス錠の副作用の1つにカンジダの発生があるとのことでクラリス錠を休薬し、消化器内科でジフルカンカプセルを処方され、その後の胃カメラ検査でカンジダが消えたとの所見をいただいています。 ただ耳詰まりは続いており、耳鼻咽喉科の先生からは耳詰まりのためにはクラリス錠を再開した方がいいと勧められています。 消化器内科ではガスターも処方されており、クラリス錠が原因しているかどうかもわからないのですが、耳詰まりの原因と考えられている副鼻腔炎も治したいのでクラリス錠の再開をお願いしたいと思っています。 そこで以下の質問につき、ご助言頂ければ幸いです。 1、クラリス錠以外の副鼻腔炎の治療方法はあるでしょうか 2、手術による副鼻腔炎の治療は考えられるでしょうか。 3、クラリス錠は2〜3ヶ月服用の必要があるとのことで抗生物質をこのような長期間の処方が心配です。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

画像をご確認ください。沢山の先生からのご意見お願いします。副鼻腔炎術後3ヶ月、悪臭について。

person 40代/女性 - 解決済み

長文になりますが宜しくお願い致します。 歯性上顎洞炎にて左側のみ副鼻腔炎3型手術後 3ヶ月の経過観察中に新たに副鼻腔炎が発見されました。 主治医曰く、術後偶発的に起こった副鼻腔炎との事。痛みはありませんが力を入れたり体位の変化で鼻が猛烈に臭い、後鼻漏も多く 精神的かなり辛いです。 もともとアレルギーもなく鼻のトラブルを感じた事がありません。術後も好酸球副鼻腔炎の心配もないと言われています。 慢性副鼻腔炎の治療であるクラリスを飲み始めて10日になりますが症状の変化はありません。 伺いたい事は6点あります。 ・後鼻漏は蝶形洞からの排出物でしょうか? ・クラリスを処方していますが効果を感じられるにはどの程度かかり、一定期間服用しても改善が見られない場合は再手術になるのでしょうか? ・上顎洞は開放され歯も完治と言われていますが なぜ蝶形洞に副鼻腔炎が起こったのでしょうか? ・明け方に手術をしていない右側が詰まり気味な時があります。左の副鼻腔炎と何か関係しているのでしょうか? ・画像持参にてセカンドオピニオンに行ったほうが良いでしょうか? お忙しい中すみません。 ご教示願います。

3人の医師が回答

副鼻腔炎の治療で抗生物質を長期服用しています。

person 40代/女性 -

1ヶ月半前に耳鼻科でレントゲンで右側副鼻腔が真っ白で急性副鼻腔炎との診断、ジェニナックを5日→改善されないのでラスビック7日→悪化はしてないが良くもなってないと自己申告すると、クラリスを夕方1錠を5日、それでも良くならないのでクラリスを夕方1錠を2週間分処方されましたが、数日後に病院を変えて新しい耳鼻科にて、再度レントゲンを撮るもまだ右側鼻腔が白く写っていました。細菌検査もしてもらい、結果が1週間後とのことでその間クラビットが7日分処方され、歯性副鼻腔炎の可能性もあるとのことで歯科に行きましたが、レントゲンの画像では明らかな悪い所見がなく、微妙(歯の中を開けてみないと分からない)であるとの診断。クラビットを飲み終わる1週間後に細菌検査の結果を聞きに行き、これから薬で治療をしてそれでも治らないようなら手術と言われ、グレースビットが7日分→現在クラリス1日2回に変わりました。現在副鼻腔炎の症状としてはあまり気にならない程度の後鼻漏がある以外は頭痛、肩こり、目眩がします。かれこれ抗生物質を1ヶ月半ほど服用しており、この頭痛、肩こり、目眩が副鼻腔炎からの症状なのか、薬の副作用なのかが分からずずっと気になっています。抗生物質をこんなに長く服用して大丈夫でしょうか? 肝臓も気になるので一度血液検査とかした方が良いですか? それともこれくらいじゃまだ肝臓も大丈夫な範囲でしょうか?

3人の医師が回答

6歳、9歳子ども 副鼻腔炎

person 10歳未満/男性 - 解決済み

9歳の子ども、4月に鼻血が続き、副鼻腔炎との診断を受けました。 そこから、クラリスロマイシン錠50mg、モンテルカストチュアブル錠5mg、さらに6月からはフルチカゾンフランカルボン酸エステル点鼻薬も処方いただき、服用してきました。 (クラリスは7月中旬から処方から外れていました。) また、それとは別に以前よりアレルギーのため、ミティキュアダニ舌下錠、オロパタジンを小児科で出してもらっています。 耳鼻科の先生に、夏休み中に完治させちゃいましょう、と言われ8月終わりくらいに治る見込みかと思っていたのですが、本日受診したところ、またクラリス追加で点鼻薬とモンテルカストを処方されました。 鼻の中は、鼻くそがない状態が正常、少しついてるので処方します。と言われましたが、、治療に終わりが見えず、毎日こんなに薬を飲ませて良いのか不安です。 また、6歳の下の子についても、副鼻腔炎でクラリスロマイシン、モンテルカスト、カルボシステイン、レボセチリジン塩酸塩を4か月処方されています。 2人ともクラリスは慢性用に通常の半分量で処方していると言われましたが、ここまで長期に服用したのは初めてです。 副作用や耐性菌など、大丈夫かご教示いただければと思います。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)