流産後つわりに該当するQ&A

検索結果:1,844 件

妊娠希望。エンシュアHの添加物について。

person 40代/女性 - 解決済み

妊娠を希望していて2年近く不妊治療をしています。 半年前に一度妊娠し、食べづわり、吐きづわりで食事はとれずに、間食で3キロ程度増えてしまいました。その後の人間ドックでも軽度の脂肪肝を診断されました。10週で稽留流産し、そこからダイエットを始め、3ヶ月程で3キロ程度落としました。 ここ最近、別件で過度なストレスがあり体調を崩し2週間くらいまともな食事がとれなくなり、体重も減ってきた(半年前からは-6キロ、この2週間で言えば-3キロ)事から週に4〜5本、エンシュアHを補助的に飲むようになりました。 妊娠に向けて、食事内容や添加物を極力とらないよう意識した生活をしてきたのですが、エンシュアHには妊活に良くない添加物や、摂らないほうがいい成分は入ってますか? また、食事がとれずに栄養が不足することや体重が減ること、エンシュアHで栄養を補う事と、どちらを優先すべきでしょうか? 妊娠に向けた身体作りに良いものを優先したいと思いますが添加物は不妊と大きな関わりがあると聞いてきたので心配です。 1、エンシュアH(添加物の影響)は妊活に良くないか?問題ないか? 2、食べられない事で体重が落ちる事に対してエンシュアHでの栄養補給は推奨できるか? 3、このままエンシュアHを飲み続けてもいいのか、エンシュアH以外の物から栄養をとったほうがいいのか? アドバイスを頂けたらと思います。 参考 163cm、40歳です。 妊娠前58.4kg 通常生活 食べづわりのピーク63kg台 日に5回程度の食事や間食 流産後のダイエット59kg台 3食食べつつ、ダイエット食 この半月56〜57kg 朝と夜が1食分に満たず、体重減少が始まる。

4人の医師が回答

妊娠悪阻での中絶をするかどうか

person 30代/女性 -

初めて妊娠しました。 妊娠前は、なんとなく子どもを望んでいたこともあり、夫と話し合って妊活しました。 しかし、私には鬱の既往歴があり、そのせいなのか妊娠がわかってから食べ物や生活において、赤ちゃんにしてはいけないことを極端に避けるようになりました。神経質すぎてご飯が食べられないことが何度かありました。 また6週ごろからつわりが始まり、7週では固形物を一切受付無くなったため点滴に一週間通いました。少し良くなりましたが、8週からは入院で点滴し、少しですがご飯も食べられたので退院しました。 しかし、帰宅すると自宅の匂いが原因なのか一日4回ほど吐くようになってしまい、生活がままならないため中絶を考えています。 もう一ヶ月近くつわりや切迫流産で、ほとんどの時間を横になっていることもあり、精神状態もあまり良くありません。 とにかく、きつい辛い妊娠やめたいと思ってしまう毎日です。 最初にエコーをもらった時は、赤ちゃんようの靴などみて、可愛いなと思えたのですが、最近ではエコーも見れなくなってきてしまいました。 体重は入院しても増えず、妊娠前から6キロほど減りました。元々痩せ型のため、みた感じではかなりやつれてるように見えるのか、家族は中絶をしないと私の体がもたないと思っています。 私自身も、悪阻がいつ終わるのかは分かりませんが、これが後一ヶ月とか続くようであれば、もたないかなと思ってしまいます。 ですが、中絶に踏み切れません。 どのように考えるのが良いでしょうか。 最終的には自分自身で決めなければならないことはわかっていますが、今妊娠悪阻のせいで精神状態が悪いように思うので、なにかアドバイスが欲しくてこちらに投稿しました。

4人の医師が回答

MRIで胎嚢が確認された件について

person 20代/女性 -

時系列は次のとおりです。 正直、流産になるかなと諦めている気持ちが大きいのですが、ここから育つ可能性はあるのでしょうか。 排卵日は、排卵検査薬を使用しましたので、1〜2日程度しか誤差はないと思います。 ○4週6日  ・初診で胎嚢確認できず ・hcgが680だったため、数日後再診 ○5週2日 ・小さい胎嚢っぽいものがあると言われる ・hcg2500くらい ○5週4日 ・前回より胎嚢っぽく見えると言われる ○6週2日 ・確定で胎嚢と言えるものが見えないため、子宮外妊娠の可能性あり ・胞状奇胎の可能性も説明される ・大きい病院を紹介される ○6週3日 ・紹介状を持って大学病院へ ・エコーでかなり歪なかたちの胎嚢らしきものはあるかもしれないが、断定できないため、MRIをする。 ・MRIの結果、子宮以外に胎嚢は見えないので、子宮外妊娠の可能性は低いと言われる。 ・子宮内に2センチ程度の胎嚢らしきものが見える ・採血も行ったが結果はまだわからず。 ・排卵がずれていることがあるため、1週間後に再診となる。 軽い腹痛はたまにあるのですが、出血は茶おりも含めて1回もありません。 つわりと言える症状もなく、日常生活も普通に送れてご飯も食べれます。 また、紹介前の病院で胞状奇胎の可能性も説明されたのですが、つわりがない場合も胞状奇胎はあるのでしょうか。 分かりづらい文章になっており申し訳ございません。ご回答いただけますと幸いです。

4人の医師が回答

高年齢妊娠における妊娠継続・流産リスクについて

person 40代/女性 -

避妊がうまくいかず、この年齢で自然妊娠したことに正直とても驚いています。 ただ、子どもは好きで、現時点では妊娠・出産を前向きに考えています。 一方で、年齢的なリスクも十分理解した上で判断したいと思っており、事実に基づいた説明を伺いたいです。 【現在の状況】 ・年齢:44歳 ・妊娠週数:現在9週 ・6週頃:月経が遅れていることに気づき、妊娠検査薬を使用して陽性反応を確認 ・7週前半:心拍確認できず ・7週後半:少量の不正出血あり、つわりが軽減 ・8週後半:心拍確認(心拍数がやや速いと言われ、「油断はできない」と説明あり) ・これまでに流産の経験が2回あります ・出産歴:2回(経産2) ・持病:なし ・仕事は立ち仕事が多いです 7週で心拍が確認できなかったため非常に不安でしたが、その後に心拍が確認できたことで、ひとまず安堵している気持ちもあります。 まずは、現時点の状況について客観的に理解したいと考えています。 具体的には、 1)この週数・これまでの経過・年齢を踏まえた場合、現時点での流産リスクはどの程度と考えられるのか 2)心拍数がやや速いと言われた点は、予後や流産リスクにどのような影響があるのか 3)今後、特に注意が必要な時期(流産リスクが高い期間)はいつ頃まで続くのか その上で、これから先について、年齢を踏まえた染色体異常の可能性や、妊娠・出産に伴う主な合併症など、一般論として考慮すべきリスクについても教えていただきたいです。 主治医の先生からはすでに説明を受けていますが、大きな判断になるため、複数の視点から客観的な意見を聞いた上で考えたいと思い、今回質問させていただきました。 リスクを正確に知った上で、後悔のない選択をしたいと考えています。

1人の医師が回答

妊娠初期の出血について

person 30代/女性 -

いつもお世話になっております。 5日目4AAの胚盤胞で体外受精で妊娠し、現在妊娠8週2日です。 妊娠5週4日で胎嚢13mm、卵黄嚢まで見え、7週2日で胎嚢28.1mm、胎芽8.9mm、心拍確認までできました。 これまでもおりものシートへの少量の出血が何度かあったため、7週2日の受診の際に主治医に相談しましたが、「出血は大量でなければ大丈夫。大量に出血した時は連絡ください。」とだけ言われました。 次回受診が9週0日なのですが、7週2日の受診が終わってからほぼ毎日出血しています。 量が増えているというよりは頻度が増えていて、一日中ずっとではないのですが、夜出血して朝止まり、また夕方出血してみたいなことを繰り返しています。 出血は少量でトイレに行ってトイレットペーパーで拭いてもあまり付きません。 ホルモン補充でエストラーナテープとルティナスは続けているので、おりものシートにルティナスの残りとおりものと一緒に出てきているものが赤寄りのピンクだったり赤茶色だったりします。 膣剤と一緒に出るので、正確な出血量がよくわかりづらいです。 強い下腹部痛ではないのですが、時々子宮が収縮するような痛みがあります。 つわりや胸の張りは変わらず続いています。 前回、胎嚢のみしか見えず、心拍確認前に稽留流産を経験しております。 今回は心拍確認はできましたが、心拍確認後に流産されている方も結構いらっしゃって、不安です。 流産の兆候なのでしょうか?考えられる原因は何でしょうか? 仕事はリモートワークにしていて、ほぼ外出せず安静にしていますが、出血が毎日あるので、トイレに行く度に怖くなります。 次回受診まではあと5日です。 他の方も出血に関してご相談されていて、回答も拝見はしておりますが、ご回答賜われましたら幸いです。 よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

流産後のやれる検査について

person 30代/女性 - 回答受付中

30代女性です。 不妊治療をしており、3回目の移植で妊娠判定を貰いましたが、8週前半に心拍が止まってしまい、稽留流産となりました。 流産判定後も悪阻が酷いため、3月末に手術をしました。(吸引法) 術後の経過は順調で、生理1回を見送れば不妊治療を再開しても問題ないと言われておりますが、1回目(5AA)、2回目(5AA)を移植してもかすりもせず、3回目(5AB)を移植して妊娠しましたが、良好胚を移植しても妊娠が継続しないことから染色体に問題があるのかなと思っています。 不育症の検査は血液凝固系検査と子宮鏡検査、子宮内フローラ、th1/th2検査を実施しており結果は下記となります。 ・第Ⅻ因子凝固活性が若干基準より低いことから、排卵後からバイアスピリン服用 ・子宮内フローラではラクトバチルス100%でしたが、イナーズの比率が多いためプロバイオティクスを膣剤で1錠服用 ・th1/th2の検査結果では比率が10.3のため、移植2日前から朝晩1錠服用 また、甲状腺ホルモンは自分自身の量は足りているけど妊娠後は足りないため、チラージン50µg飲んでいます。 同じ条件で移植すれば妊娠の可能性はあると思いますが、また成長が止まってしまったらと思うと移植に進むのが怖く、残っている胚盤胞は3つで保険適用回数も残り3回となり、妊娠できる身体とはわかったものの、このまま移植して良いのかと思うことがあります。 夫婦の染色体検査はやるとして、他にやるべき検査はありますでしょうか。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)