肝臓再検査に該当するQ&A

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解熱後歩けない 震え ろれつ回らず

person 乳幼児/男性 - 解決済み

2歳9ヶ月の男の子です。 鼻詰まりは1ヶ月程度続き 11/28 朝37.7度発熱 10時過ぎには39度になり、小児科を受診。ダイアップ1回目挿入。 喉が腫れているので風邪との診断でした。 18時ダイアップ2回目挿入。 その後一日中39度から40度をキープ。 11/29 朝38.5度までさがりおにぎりをたべました。元気があり少し動き回っていたら また40度まで上がってしまい15時以降41度超えました。 グッタリしていたので 小児科再受診。 インフルエンザとRSウイルスは陰性 白血球 5600 CRP 1.2 問題ないので水分補給も兼ねて点滴をして 帰宅となりました。 その後少し元気になりアイスを食べましたが、その後ずーっと寝てうなされて起きるの繰り返し。 やっと眠ったと思ったら30分くらいして痙攣の前のように体を硬直させて 目も視点が合わず、しばらく呼びかけにも反応しませんでした。 11/30 朝 37.5度 昼 41度 12/1 朝 38.5度 10時 37.7度 以降解熱 肝臓の数値と白血球などが下がって来ているため、夜間総合病院の救急を受診。 再検査し、問題ないでしょうとのこと。 点滴500ml(尿検査のためもあり) 12/1夜から顔に発疹 まぶたの腫れ 12/2昼には背中とお腹にも発疹 熱が出てからずっと手足のガクガクと、立ち上がることができなかったり 歩いてもふらついて倒れてしまう ろれつがいつもより回らない? など気になる症状が改善されません。 会話はしっかりできているとは思いますが、いつもよりゆっくりではっきり発音できないです。 脳炎や脳症など怖い合併症が考えられるのでしょうか? 急性小脳失調も当てはまる気がするのですが。 経過観察で大丈夫なのでしょうか。

4人の医師が回答

食道癌、胃癌、肝臓癌併発の治療について

はじめまして。 65歳の父(160cm,53kg)の癌の治療方法について相談させてください。 以下は経過になります。 2008年 4月17日 食道と胃に腫瘍が見つかる(食道癌原発) カルテ上の病名:食道癌、胃浸潤、リンパ節転移 ステージ4、手術適用不可 5月14日 抗癌剤(シスプラチン9mg)&放射線(2gr)で第1クールの治療開始。 7月17日 CT検査の結果、肝臓に転移(1センチ)が認められた。 7月28日 抗癌剤第2クール開始。シスプラチン60mg/平米、5-FU666mg/平米。 シスプラチンを初日に投与し、その後、5-FU 1000mgを24時間かけて投与。 8月1日 第2クール終了。副作用ほとんどなし。 8月25〜30日 抗癌剤第3クール。第2クールと同内容。 9月25日 胃カメラ&CTの結果、11月6日まで様子見。 11月5日 検査の結果、癌細胞が活発化しており、12月から入院することに。 11月18日 腰が痛く、喉につかえる感あり、急遽外来受診。肝臓の腫瘍が大きくなっており、週明けから入院する事に。 11月25〜12月5日 抗癌剤第4クール。第2クールと同内容。 12月18日 第4クールの検査結果、血液は異常なし、胃カメラは泡があってよく見えないからわからないとのこと・・・。CTは行わず。 12月26日 腰痛で殆ど寝て過ごすようになる。喉のつかえ、胃痛、食欲不振、微熱もあり。 以上が経過となります。長文になってしまい申し訳ありません。 副作用を抑え癌と共存していく「休眠療法」をお願いした為、抗癌剤の投与量は標準よりかなり少なくなっています。 最近は4月に発症したころの病状に逆戻りし、第2・第3クールの間が3か月間も空いた事、第4クールの結果が曖昧で、胃カメラの再検査もなく不安になっております。本人も体調が急に悪くなったこともあって、非常に不安を感じています。 今後、どのような対処・治療方法が考えられるでしょうか? ご回答のほど、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

原因不明の手足のかゆい湿疹、腹痛など、体調不良が続いています

person 30代/女性 - 解決済み

血液検査結果添付。ご意見頂きたいです。 5月26日 人生初めてデーツ(なつめやし)を1つ食べる。特に異変なし。 5月27日 デーツを1つ食べ、喉が少しピリッとした。就寝時、食道のあたりがカーッとして寝付けず。 5月28日 起床時、強い倦怠感。 午前中子どもとスイミングスクール。 その後、頭痛、首の腫れ、倦怠感、1度だけ38.1℃(他は36.5℃程度)。 耳鼻科受診。 扁桃腺とリンパ腺がボンボンに腫れてると言われる。 尻にリノロサール筋注、リンコマイシン筋注。(両注射はこのときで3回目) トスフロキサシントシル、モンテルカスト、ザイザル投薬。 夜には、耳鼻科受診時の体調不良は消える。 5月29日 昼頃から腹痛。両足かゆく、次第に両足首から赤い湿疹が増えていく。 夜は腹痛強く寝られない(へそ周辺が痛い)、両足もかゆい。 5月30日 休日診療の内科受診。 腹痛が強く、ビオフェルミンと漢方投薬。両足のかゆみもひかず。 5月31日 耳鼻科再受診。 コロナ抗原検査は陰性。トスフロキサシントシルの薬疹疑いと言われる。 夜、突然右目に飛蚊症の症状。 6月1日 両足のかゆみと湿疹が太もも、腕にも広がり、かゆみ強い。腹痛ほぼなし。 薬疹疑いで皮膚科受診。両足と腕のみの湿疹(体幹はなし)のため、薬疹ではない可能性。総合病院へ紹介状。 総合病院皮膚科にて、血液検査。対症療法として塗り薬投薬。 6月2日~4日 手足の湿疹かゆみ、腹痛不快、下痢(軟便)続く、倦怠感もあり。 総合病院にて血液検査結果。腎臓肝臓の数値が悪く、再検査。 6月5日 右目を散瞳薬で検査、眼底出血あり。1ヶ月経過観察。 6月6日 両足のかゆみ強い、腹痛、倦怠感あり。 6月7日 朝、腹痛強くその後下痢(軟便)。

1人の医師が回答

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