ALT肝臓に該当するQ&A

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いきなり、肝臓癌なのでしょうか?

person 50代/男性 -

長文で失礼します。 数年前から血圧を抑制する薬を飲んでおり、薬の副作用が無いかをチェックするために、3ヶ月おきに血液検査を実施していました。昨年の7月の検査でγ-GTが221(それまでは、ほぼ基準値以内)、10月の検査で263になった際も、脂肪肝かな…と言う感じで過ぎてしまいましたが、4月初めの検査結果を先日(2週間後くらい)聞いたところ、AST212、ALT61、γ-GT558と、全ての数値が跳ね上がっていました。 先生曰く、ウイルスかも?との事で再検査をしましたが、HBS抗原、HCV抗原、共に陰性で、ウイルスの件は否定をされましたが、2週間前と比べて、AST226、ALT65、γ-GT534と殆ど変化無しとの事で腹部エコーの検査をする事になりました。 結果ですが、何かを特定は出来ないけど、おまんじゅうのような影が有るから(私にはイマイチ良くはわかりませんでしたが)、CTを撮った方が良いとの事で、来週精密検査を受けます。 影の事も心配ですが、数日前から足のむくみも目立っており、検査数値や症状から、ネットで調べる限りは、肝硬変、肝臓癌辺りが該当し、検査を前にかなり不安ではあります。 今まで、急性肝炎などを患った記憶もなく、いきなりこのような形で、肝臓癌などになったりもするのでしょうか?

2人の医師が回答

自己免疫性肝炎治療に使う免疫抑制剤について

person 50代/女性 - 解決済み

今年4月に自己免疫性肝炎と診断されました。 肝機能ALT207、AST82、IgG2000でした。 ステロイドを初めるにあたって、 骨密度と眼圧検査などして 両視神経乳頭陥凹拡大と診断されました。 その間、ウルソを処方されていたので 一日100gを3回飲んでいました。 そして2週間後血液検査したら 肝機能がALT23、AST18と正常値に なっていました。 主治医は視神経乳頭陥凹拡大もあるし このままウルソで様子見ようと 言って一ヶ月経ちました。 ずっとこのまま肝機能がキープ出来れば 良いですが もし肝臓の数値が上がっできてしまったとき、また、自己免疫性肝炎は他の自己免疫疾患も併発する患者さんが多いようなので、他の自己免疫疾患を発症してしまった場合 私はステロイドを飲むと 緑内障になる危険性が高いため ステロイドは難しい、、 となるとアザチオプリンなど 他の免疫抑制剤に頼ることになるのでしょうか? しかしアザチオプリンの副作用には 間質性肺炎、悪性リンパ腫などと書いておりそれも怖いなと思っています。 この先どう治療を選択していったら 良いでしょうか。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

肝臓と腎臓について

person 20代/男性 -

こんばんは。 血液検査の結果について質問させてください。 男 23歳 身長186cm 体重98kg 最近、再検査も合わせて2度の血液検査を行いました。 結果、肝臓と腎臓の数値が悪く、自らの不摂生が招いたとはいえ、不安と恐怖に襲われています。 しかし、2度目の再検査では、どちらの数値も若干の改善がありました。 最初の検査は8/28日に行い、再検査は二日後の8/30日に行いました。 最初の検査では 尿酸 8.0 クレアチニン 1.18 γ-GTP 79 AST 50 ALT 110 となっていました。 二日後の再検査の結果は 尿酸 7.7 クレアチニン 1.14 γ-GTP 75 AST 41 ALT 101 と、全て若干の低下となっていました。 最初の検査は突然の通院だったため、前日に飲酒をしており、肝臓の数値に影響を及ぼしてしまい再検査の結果が変わったのは想像できます。 しかし、腎臓の数値も若干低下していました。 検査の中日である29日の夕食はヘルシーにしましたし、アルコールも抜けたため、肝臓の数値が良くなるのは、なんとなく分かります。 しかし、尿酸とクレアチニンまで、たったの1日で下がるのでしょうか? そして、この調子で改善するには、どうしたら良いでしょうか? 関連して、もう一つの質問です。 尿酸とクレアチニンの数値が高い時は、水分をたくさんとって、尿を出した方がいいと聞きました。 しかし、腎臓が悪い時は水分のとりすぎは返って危険だとも聞きました。 私の数値はどの辺りなのでしょうか? 水分をたくさんとっても問題ありませんか? 情けないことに、検査結果を見てから、怖くてたまりません。 肝臓の数値を改善するため、禁酒とダイエットをしようと心に決めました。 腎臓のために、塩分を控えることも心がけています。 それでも、不安でたまりません。 お手数をおかけしますが、私の現在の状況も含めて、詳しくご教授お願いします。

1人の医師が回答

γ-GPTの継続したやや高値について

person 60代/女性 - 解決済み

64歳女性 51歳までの健康診断では毎年γ-GTPは22~37程度でしたが、52歳に突然72となり、それ以降この10年(55歳以降)はγ-GTP 58~92くらいの間のやや高値で安定して?推移してきました。(10年の平均値:68) 一方、それ以前からも現在も、AST/ALTは18~22/11~24程度で異常はありません。また、特に体調で困ることはなく、サプリメントもビオフェルミンやミヤリサンくらいしか飲んでいません。 このたび、8月に別件(腰にかけての違和感)があって検査したのですが、その時にγ-GTPの値が高かったため、1か月おいて肝機能の再検査となりました。 ■8月中旬 ALP 71 AST 24 ALT 30 γ-GPT 129★→肝機能について要再検査 総コレステ 300 中性脂肪 258 LDLコレステ 183 BMI 21.9 腹部エコー異常なし CT検査異常なし (★腰・足にかけての違和感は、CT検査の結果軽度のヘルニアと判明して決着) ■9月中旬(肝機能再検査) ALP 68 AST 21 ALT 20 γ-GPT 108 総コレステ 262 中性脂肪 96 LDLコレステ 173 抗核抗体(ANA) - HBs抗原 - ミトコンドリア抗体 -(20未満倍) γ-GTPは下降傾向にあるし、肝臓の関係しそうなところも全部検査したけど陰性なので心配する必要なし、とのことでした。それほど太ってないのになあ、女性はそういう人いるし、次の健康診断で引っかかったらまたおいで、とのこと。 このくらいの異常値は体質と思ってよい範囲なのでしょうか。

2人の医師が回答

肝機能障害の悪化の不安が酷い

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になります。 定期的な肝機能の検診で数値が悪化して今後肝硬変になるのではと不安です。先日は年に一度のエコーもやりました。先生は大きな問題はない、昨年と同じとの事。以前表面がザラっとした傷のようなものはあるが肝障害のある人はみんなあるのでこのくらいは問題ないと同じ先生から言われた事があります。 数値は病院の基準値内で先生は問題ないと言います。 しかしAST.ALTとも30を超えました。 igg抗体も上がりました。 プロトピン%も100ギリギリです。 私の中では悪化したように思えとても不安です。 不安のあまり過去一年の血液検査の記録を持ち新しくできた肝臓専門医を訪ねましたが、主治医の先生と同じ考えですと言われ新たな検査などはできませんでした。 こちらやネットを見ていてもALTは30超えると肝機能障害がある、エコーの傷のようなものは繊維化?それなら肝硬変になっている。など私の数値やエコーの状態は肝硬変になっているように思えます。私は肝硬変になっていますか?また近い間に肝硬変になるのでは?と思い怖くて仕方がないのです。 前回の数字と過去の結果を載せます。 よろしくお願いします。 w bc34rbc397plt14.9plt秒11plt %102.6pltINR0.99 ALB4.3AST ALT共に31LD170ChE265 rGT21igg1358 14年前、12年前に大きな肝障害を起こして現在まで通院中、原因ははっきりされてませんが一度目は薬剤の可能性、二度目は自己免疫性が疑われました。 服薬はウルソ、婦人科で5年間ホルモン療法をしていたが今年の春より加味逍遙散に変更、1日三包、7月の血液検査で一度中止、9月の結果を見て婦人科より1日一包。 飲酒は以前は週2、3、7月からはほとんど飲まず9月からは週1。 量は缶チューハイ350一本

5人の医師が回答

抗核抗体160倍と不妊、肝機能について

person 20代/女性 -

30歳妊活中です。半年ほどタイミング法を続けていますがまだ授かることができません。 昨年10月から軽度の肝機能障害(ALT,ASTともに50〜60程度)があり、自己免疫性肝炎を疑われていました。 抗核抗体はHomo型160倍と陽性が出ましたが、IgGは1100程度と問題なく、エコーも綺麗な肝臓とのことで、自己免疫性肝炎の可能性は低いとの見解でした。 また、念のための再検査でサプリ(ビタミンDと葉酸)の服用を一切やめてみたところ、肝臓の数値はAST ALTともに20以下に下がったため、サプリ要因の薬剤性肝炎だったのでは?との結論でした。 一方で、抗核抗体が高いので妊娠しづらい可能性があると言われ、柴苓湯を処方しようか?と婦人科の医師に言われています。 ですが、オウゴンという成分が薬剤性の肝機能障害を誘発するという情報もあり、迷っています。(婦人科の医師はさほど気にしていないようです) 1. 柴苓湯による肝機能障害の可能性のリスクと、抗核抗体160倍による不妊のリスク軽減、どちらをとるべきでしょうか? 2. 抗核抗体160倍という数字は不妊、不育に大きな影響があると考えますか?(よく言われているセントロメアは陰性でした) 3. 肝機能の軽度異常についてははっきりとした原因は不明でしたが、自己免疫性肝炎についてはエコー所見やIgGが低いためほぼ否定されたと考えてよろしいでしょうか? (カテゴリを消化器内科などではなく不妊で出してしまっているため、答えられる先生のみのご回答で大丈夫です。) よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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