ALT肝臓に該当するQ&A

検索結果:6,005 件

肝臓の痛みでしょうか

person 30代/男性 -

1週間前から右の脇下と右助骨の1番下(横っ腹辺りの助骨)辺りに痛みがあります。 たまに右のみぞおち辺りもチクと言う痛みがあります。 安静にしてる時も動いてる時もチクッと言う軽い痛みや違和感みたいなのが常時ではないですがあります。 場所的に内蔵なら肝臓などかと思いますが肝臓から来る痛みの可能性もあるんでしょうか? 先月の終わりにまだ痛くない時に血液検査をして血液検査の肝機能の結果は、 AST 29 (正常基準13~33) ALT 27 (正常基準6~30) LD 170 (正常基準119~229) ALP 146 (正常基準115~359) r-GTP 18 (正常基準10~47) ですべて肝機能は、基準内でしたがASTとALTの結果だけは、この血液検査の2ヶ月前にも血液検査をしておりその時に比べてそれぞれ8上がって基準内の上限近くになりました。 また今回の血液検査でコレストロールは、基準上限より60高く中性脂肪も基準上限より72高い数値が出てしまいました。 参考になるか分かりませんが2月に腹部の痛みと便通異常などがあり胃カメラや大腸カメラ、腹部エコーをしており異常はありませんでした。 骨については、調べてません。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

薬剤性急性肝炎からの亜急性型劇症肝炎への移行

person 30代/女性 - 解決済み

薬剤性急性肝炎からの亜急性型劇症肝炎への移行について、急性肝炎発症後8週間までの間、可能性があることを知り、心配になり質問します。 【発症の経緯】 2009年ごろから低用量ピルを服用。1年ほど休薬するなど、トータルでは4年ほど服用。2012年ALT10(休薬時期)、2013年ALT20(再開時)、2014年ALT57(休薬開始直後)。 約1年の休薬を経て、6月13日~6月18日にかけて、低用量ピルを6錠服用。服用後から関節痛があり、次第にめまい、背中の痛みから6月19日に婦人科で採血。ALT207。 【経過】 6月21日肝臓専門医を受診。 ALT179、AST43、ALP216、γGTP48。 血小板29.7、PT時間11.7、PT活性値109.3、PT-INR0.97、総ビリルビン0.4、直接ビリルビン0.1 A,B,C,D型肝炎、自己免疫性肝炎等を否定 6月25日採血、 ALT77、AST19、ALP220、γGTP41 血小板26.7、PT時間11.8、PT活性値104.9、PT-INR0.98、総ビリルビン0.3、直接ビリルビン0.1 E型肝炎否定。  リンパ球刺激検査 +/-。薬剤性肝炎の可能性が濃厚とのこと。 6月27日造影CT、胆石等否定。発症後に感じていた強いめまいが軽減、背中の痛みが治まる。 7月1日採血、ALT30.採血結果が手元になく、ALTが基準値に下がったことだけ覚えています。 食事後、背中痛、食後や歩行後に軽いめまいがある。 7月8日上部内視鏡、異常なし。 食後や歩行後に軽いめまいが続く。 【質問内容】 次の受診日は7月29日と間が空きます。ALTが30まで下がりましたが、一度、正常値までALTが下がった状態から、劇症肝炎へ移行する可能性はあるのでしょうか? 食後や、少し歩いた後にめまい・疲労感出る症状が続いており、心配が残ります。

4人の医師が回答

肝機能数値が高いことと更年期の関係はありますか

person 50代/女性 - 解決済み

お酒はほとんど飲みませんが肝臓の数値が少し高いことを指摘され、閉経や服用しているサプリメントと関係があるのか、精密検査を受けたほうがいいのか迷っています。 昨年5月、人間ドックで肝機能の数値が少し高く、半年後に再度血液検査をしましたが、さらに少し数値が上がっています(数値は以下記載)。 昨年5月の人間ドックの超音波健診で肝臓に指摘はうけませんでしたので精密検査は受けていません。なお、 5年以上前に、同様に肝臓の数値が上がり、超音波検査で影があり、抗核抗体が640ということで膠原病の疑いもありCT検査をしましたが、単なる脂肪肝とのことで通院の結果数値が回復し、この数年は問題がありませんでした。 更年期症状は主だったものはなく、エストリール膣錠剤は使用していますが、それ以外のホルモン治療はしていません。 5年以上前からサプリメントとしてビタミンC、Bを処方してもらっています。 2年前から骨密度の低下がみられるため、カルシウム錠剤とビタミンDも服用しています。 閉経後の2年でコレステロール値も上昇傾向です。 肝臓他の数値としては、 2023年5月時: AST 25, ALT 42, γGT 70 (中性脂肪119, HDL 76, LDL 147, 血糖値87, HbA1c 5.2、抗核抗体640) 2023年10月時: AST 31, ALT 50, γGT 82 (中性脂肪116, HDL 74, LDL 165, 血糖値75, HbA1c 5.3、抗核抗体検査受けず) 肝臓の数値の上昇傾向にあたって何か原因と思われることがあるのか、または改善のために気を付けるべきこと、サプリメントはやめたほうがよいなど、是非アドバイスいただけないでしょうか。

8人の医師が回答

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