発ガン性に該当するQ&A

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子宮頸がん検診で、ハイリスク型HPVに感染と判明した者は、口腔がん・咽頭がんの危険性もある?

person 20代/女性 -

2018年の子宮頸がん検診で、ハイリスク58型のHPVに陽性反応が出た者です。 お酒の勢いで性交渉をしてしまったことがありますが、最後にそのようなことをしたのは2016年でした。 それから2018年に陽性となるまで約2年。10代の頃に体内にHPVが入り込んでいたとすれば5年前後、すでに感染していたことになります。 いつ感染したか不明なため、断定は誰も出来ないでしょうが、このまま持続感染すれば癌化の可能性が高いのではないでしょうか? およそ10年で癌に進行とネットでみたため、自分もそうなるのかと思ってしまいます。 また今現在も3ヶ月おきに検診はしていますが、このままウイルス保持が続けば、子宮頸部以外の場所でも発ガンとなる恐れがあるのでは?と不安です。 HPVは肛門ガンや口腔がん・咽頭がんも引き起こすと聞きました。 1度できて数週間治らないという訳ではありませんが、毎月口内炎ができます。専門家に口腔がん・咽頭がん検診をしてもらうべきでしょうか? オーラルの経験があって、子宮頸がんの恐れがあるハイリスク型陽性者であれば、口腔ガンの恐れも十分あるのではないでしょうか? HPVが口腔ガンになる可能性はどの程度高いのでしょうか? またHPVと口腔ガンも関連性があるようですが、いずれ肛門ガンのリスクもあるのでしょうか? 以上3点へのご回答をよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

生後28日の新生児です。尿路感染症で発熱しました。

person 乳幼児/男性 - 解決済み

生後28日の新生児です。3日前に38℃の熱が出たので、検査のため入院することになりました。検査の結果、「尿から大腸菌」が検出され、尿路感染症と診断されました。(血液検査は異常なしとのこと。) 菌も特定でき、抗生剤も効いているようで、 熱はすぐに下がりました。体調もよさそうです。 ただ、そうなった原因を特定すべく、明日以降、膀胱尿管逆流や先天性の尿路奇形がないかをまずは超音波検査で、その後、場合によっては造影の検査もしていくかもしれないとのことです。 ここからがご質問です。 1)造影の検査は放射線を比較的長時間あてることになるとのことです。大人ならまだしも新生児なので、被ばくによる将来的な発がんリスクの増加は覚悟しなければならないでしょうか?それとも全く影響ないレベルの被ばく量なのでしょうか。 2)万が一、膀胱尿管逆流や先天性の尿路奇形が見つかった場合、将来にわたり、この子は何らかの不自由を抱えて生きることになるのでしょうか。一般的にどのくらいの割合で完治するものなのでしょうか。 こんなことになってしまい、とても不安です。お忙しい中申し訳ございませんが、助けてください。

7人の医師が回答

UVレジン液使用 赤ちゃん0歳と子供6歳への影響について

person 30代/女性 -

ハンドメイドのUVレジン液を利用して、6歳の子供とレジン工作を何度かしていました。 レジン液の危険性を大変恥ずかしながらあまり理解しておらず、子供は手袋もマスクもせずに工作にあたっていました。一度に一時間ほど、おそらく10回近く一緒にレジン遊びをしてしまいました。 冬なのもあり、換気も部屋のドアは軽く開ける程度でした。 同室には6か月の赤ちゃんが常にいました。 2点ほど質問があります。 1,レジン液は発がん性物質が含まれており、また照射して固める際に多少有毒ガスがでると聞きました。 同室にいた赤ちゃんはそれを吸い込んでいたことになります。また、レジンを触っていた子供も手洗いが不十分なまま赤ちゃんに触れたかもしれません。発育や今後の健康面で大きな悪影響がでる可能性はあるでしょうか。まだ6か月なので、脳への影響があったりなど色々不安です。 2,マスク、手袋なしでレジンに触れてしまっていた6歳子供の健康面への影響はあるでしょうか。アレルギーも心配ですが、現在目立った症状はないです。こちらも幼いので、どちらかというとがんになりやすくなってしまったのではないかと不安があります。 親の不手際から幼いわが子を危険に晒してしまい、とても後悔しております。 強迫性障害を患っているので、あれこれ不安になってしまいこちらで質問させて頂きました。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

夫の停留睾丸について。

夫の停留睾丸について 私の主人のことで相談があります。 片方が停留睾丸です。二人の子供にも恵まれ生殖能力・性生活とも問題はないのですが、 子供妊娠中に産婦人科の待合室に置かれていた育児書に停留睾丸について書かれたものがあり 読んでみると、『体内に放置したままにしておくと大人になってからの発癌率が 通常の60倍(?)になるので、子供のうちに正しい位置に戻すか摘出する必要がある』 と書いていました。とてもショックでそれ以来、気になって仕方がありません。 が、どこに相談していいかもわからず何年も経ってしまっています。 ぜひアドバイスをいただけたらと思います。よろしくおねがいします。 追加ですが、義母にそのことについて少し尋ねてみたところ、 子供の頃に受診はしたらしいですが、 手術した方がいいといったお医者さんもいらっしゃったらしいのですが、 身体のどの部分にあるかわからないので、見当をつけて切開してみてそこに無い場合は 大きく切ることになり、それでも見つからない可能性があるとのことで、 自分の子供だったら手術しないとおっしゃったお医者さんもいらっしゃったらしく、 結局それ以来、放置してしまったそうです。

1人の医師が回答

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