筋肉注射痛みに該当するQ&A

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肩と腕の痛み

person 30代/女性 -

前回一度、ご相談させていただきました。 2月上旬、原付でスリップ転倒し、右上腕骨大結節骨折を受傷しました。 二週間前から、週三回のペースでリハビリを始めましたが、可動域は わずかに広がり、楽になった気はするものの、痛みは変わらず、リハビリのメニューをこなせないようだといけないから、と、今日、間接に注射をしていただきました。 今は、右肘を90度曲げた状態で 外に開くように動かすと、途中から肩に痛みと固さがあったり、右手で左肩をつかめない、背中に手が届かない、肩間接が上の方に開き切らない、などの状態です。 先日は、転けそうになった瞬間、バランスをとるために、右腕を突き出した際、肩に激痛が走りました。 リハビリでは、肩周辺の筋肉が弱って間接が安定してないから、ずれて痛みが出るのでは、と言われ、肩周りの筋力をつけるような運動を繰り返しています。 ただ、診察の際、担当医の『もう良くなっててもいいんだが…』という言葉もあり、やはり、痛いと思い込んでいるだけなのかと、自分自身不安になってきます。 2ヶ月半経過しても、今のように痛みを感じるのは、変でしょうか? 追記:骨折が判明したのが三週間経過後であり、とくに固定もせず、初期には かなり動かそうとしたりしてました。その影響で炎症が酷いとかは考えられますか?

1人の医師が回答

肩甲骨あたりにある弾性繊維種(脂肪種?)に関する相談について

person 40代/男性 -

2022年の7月に、右背中の慢性的な凝りの原因についてペインクリニックにおいて相談を行いました。その診察中に、右背中の肩甲骨の周辺に直径0.5mm程度のおかしな物体があることを発見されました。滑液かと思い、注射で吸い取ってもらおうと思ったのですが、吸い取れず、脂肪種ではないかと診断されました。 そこで、形成外科に相談したのですが、体内にあるため、福岡市内の総合病院での診察を勧められました。そのため、同年8月に、福岡市内の総合病院において、CT撮影での診察を行い、その結果、「肩甲骨周りに弾性繊維種らしきものがある。あるいは筋肉かもしれない。余り典型的な場所にはなく、体内にあるため、治療法はなく、安静にしておくしかない」と診断されました。 ですが、慢性的な背中の強い凝りと、右の肩甲骨が円滑に動かず、背中でゴリゴリと筋肉こすれるために、時々、強い痛みと凝りに悩まされています。 手術や治療が相談できる病院はないでしょうか? 日本になら、どこにある病院でもいいです。相談が可能な病院をご教示いただけることをお願いします。

5人の医師が回答

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