1歳 出来てたことが出来なくなるに該当するQ&A

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1歳9ヶ月 低緊張について

person 乳幼児/男性 -

たびたびの質問で申し訳ございません。 低緊張についてご質問させてください。 現在1歳9ヶ月の息子が座っている時、猫背です。そして、二の腕が太ももなどの部位に比べて柔らかいように感じます。 おもちゃで遊んでいる時はひとりで座って遊びますが、テレビを見る時は1人で座ることが少なく、立っているか、大人の膝の上に座りたがります。大人が近くにいないとソファーにもたれかかりながら見ています。 立っている時は長時間、その場でピシッと立つことが出来ず、少し経つと体が少しだけゆらゆらしたり、何歩か横に揺れる事もあります。 1人座りしている時に前後に倒れてしまうなどはありません。 慣らし保育が始まり、まだまもないですが、 よく歩き回って、棚などによじ登ったりしているそうです。 よく歩き回るのは姿勢を維持するのが大変だからかな?と思っています。 障害物などがない限り、転倒することはほとんどないです。 仰向けの状態から手を引っ張ると頭もついてきます。 ○首座り 3ヶ月 ○寝返り 6ヶ月 ○1人座り 9ヶ月 ○ずりばい 8ヶ月 ○つかまり立ち 10ヶ月 ○ハイハイ 12ヶ月 ○一人歩き 1歳3ヶ月 ○小走り 1歳7ヶ月 でした。 中々、ずり這いからハイハイへ移行せず、 4ヶ月ほどハイハイをしていました。 現在は、階段も手すりを使って、ゆっくりですが登る事も出来ます。 歩くことが好きで公園では1時間ほど歩きまわっています。 12ヶ月の時に小児科で姿勢が悪いことを 相談しましたが、この時期は多いと言われ、 その後姿勢に関しては相談していません。 念の為、脳神経外科に相談したところ、 MRIの結果、腫瘍などの異常は見られませんでした。 また、単語数が少なく、市の発達相談したところ、言葉は理解しているため、そのうち話すようになりそうとの事で2歳まで様子見となりました。 ネットでは自閉症と低緊張は関連があるとの 内容が書かれており、とても不安になっております。 今後成長していくと猫背は解消され、1人で長時間安定して座れるようになるのでしょうか。

4人の医師が回答

生後3ヶ月の子供、片耳難聴

person 乳幼児/男性 -

新生児聴覚スクリーニングで右耳リファーと診断、生後3ヶ月で精密検査(脳波聴力検査)とCTをうけました。右耳難聴(右蝸牛神経管狭窄、蝸牛神経低形成あるいは欠損を疑う)の診断でした。 今の医学では治せない、左耳は健聴なので発語は問題ない、普通に育てれば良いと説明は受けましたが、何か出来る事は無いかと考えています。 そこで質問です。 1.結果の見方ですが例えば右耳の表でピンク部分(500Hzの50dB、26%とか、1000Hzの50dB、61%とか)とはどういう意味でしょうか? 500Hz50dBや1000Hz50dBが少し聞こえているという事でしょうか? 2.この結果で0歳から難聴側に補聴器を着けるのは無意味でしょうか? 医師や言語聴覚士からは健聴側から聞いて反応するから0歳では調整出来ない、4〜5歳で片側ずつの検査で反応出来るようになってからと言われました。 細かい調整は困難でもオージオグラムの結果からおおよその調整で着けるのは無意味でしょうか?(将来、両耳で音を聞く為には、難聴側に補聴器を着ける習慣があった方が良いかと思いますし、右耳も普段から音を聴けるようになれば、音の方向感覚も向上するのでは、と期待したいです) 3.難聴の診断は受入ています。劇的な改善は無理だとして、半年後や一年後に聴力が少し向上することはありますか?例えば高度難聴なのが中等度難聴になるとか。 4.医師からは次回検査は一年後と言われました。妥当でしょうか?もし、少しでも結果が改善する可能があれば半年程度で検査してもらいたいです。 5.片側難聴の場合、人工内耳が保険非適用と聞きました。現時点で人工内耳を強く希望してる訳ではないですが、現状を知りたいです。日本では片側難聴で人工内耳の実績は一例も無いのでしょうか?

2人の医師が回答

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