乳癌タモキシフェンに該当するQ&A

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血尿、膀胱癌なのか不安です。

person 30代/女性 -

H31.3月に妊娠中にステージ1のハーツー陽性の乳がんになり、只今タモキシフェンで経過観察中です。 12月16日に胸腹部CTはクリアしてます。 今回は乳がんと関係ないのかもしれませんが、とても不安なので質問させて頂きました。 1/8日に性交為があり、その次の日、ちょっと排尿に違和感あり、度々鳥肌が立ち陰部が気持ちわるかったのですが、結構今までによくあっていたのできにしていませんでした。 そして10日、11日は多少まだ気持ち悪さはありましたが、そこまで気になりませんでした。 が、本日12日に朝1番に排尿した時まだちょっと気持ち悪さがあり、やだなー。と感じていたら、2回目の排尿で血がポタポタと出ていました。 痛み??と思うのですが、そんな症状もあり、歩くのが気持ち悪くて困難なほどでした。 何度か排尿すると、少し軽くなり病院に行けるまでなって行ったのですが、 性交為後や、排尿後、気持ち悪い時がたまにある。 とゆうと、 膀胱炎の検査と一応膀胱癌の検査しときましょう。 と言われました。 癌の可能性は低いとは言われたけれど、一度癌にもなってるし、その時も可能性は低いと言われていたので不安です。 尿検査では膀胱炎が出てたみたいなのですが、膀胱癌でも炎症+で出るのでしょうか? また、膀胱炎の場合残尿感があると良く聞きますが、私は排尿した時痛みがあったり、今回は血尿が2回あったり(何年かぶりの血尿です。)、排尿後歩けないくらい股?陰部が気持ち悪い。(何度か排尿したせいか、今は血が出ても症状軽い。)といった症状で、残尿感や、頻尿かはよくわかりません。 やはり膀胱癌の可能性も否定できないのでしょうか? 尿検査の膀胱癌結果は2週間後で、その日にエコーも入れられているのですが、 膀胱癌を疑われているのでしょうか? 2週間がとても不安です。

6人の医師が回答

TS-1の副作用と緑内障

person 50代/女性 -

50歳の女性です。ルミナールaの乳がんで温存術、放射線を行い、今年6月からタモキシフェンと一年間のTS-1の化学療法を開始しています。 一方で、もともと眼圧の高さも指摘をされていて、眼圧を下げる目薬を一年くらい前から処方されていますが、ほとんど低下していません。確か眼圧が18〜20程度だったと記憶しています。 また、TS-1の副作用で涙道閉塞してしまい、先月管を挿入しました(アドバイスありがとうございました)。 いま困っているのは、目が見えづらくなっていることで、近所の眼科で診ていただいたら、角膜がすりガラス状になっていると言われ、視野検査で一部欠けていると指摘されています。 現在処方されている点眼薬は ・ガチフロ点眼液0.3 ・フルオロメトロン点眼液 ・キサラタン点眼液 の3種類です。お薬手帳で管理しているので、干渉はないと理解してます。 近所の眼科からはドライアイ用の点眼液の処方を提案されましたが、これ以上の点眼液が処方されても、うまく使いこなせる感じがせずに見送っています。 次の眼科の通院指示は3ヶ月後なので、コンタクトをやめて眼鏡にしましたが、そのくらいしかできず、このままの状態にしておいて良いのか不安です。 乳がんの先生は、がん治療を優先するお考えなので、眼科的なご相談をしても、優先順位を変えるものではないとお考えのようです。 この状況でご相談したいのは、 1.角膜の痛みはTS-1の副作用が濃厚だと考えて良いでしょうか。そうすると、やはりドライアイ用の処方薬で対処し続けるしか方法はないでしょうか。角膜がTS-1が終わるまでのあと8か月痛み続けることは致命的な結果になりうるでしょうか。 2.視野欠損が気になりますが、特に対処はありません。経過観察しかないのでしょうか。それとも何か方法があるのでしょうか。 眼科の先生への相談要領につきアドバイス下さい。

2人の医師が回答

T3N0M0乳がんの術後療法について

person 20代/女性 - 解決済み

昨年6月に受けた乳がん検診では特に問題なし、今年2月に右胸A,D領域にしこりを見つけ4月頭に受信、乳がんの診断を受け4月末に全摘しました。 以下、術後の病理結果です。 浸潤径:27×21×60mm 波及度:f 脈管侵襲:Ly1,V0 グレート分類:2(tubule formation:2,atypia:3,mitosis:2) 切除断端:陽性 免疫染色 ER:Score IS3+PS5=8 PgR: Score IS2+PS5=8 HER2:1+ Ki67:20% リンパ節:pN0(i+),(SLN:0/1(itc+)) 概ね二箇所に分かれているが同様の腫瘍 リンパ管侵襲が散見され、目立つ 乳管内成分が切除面に露出している場所、浸潤成分が切除面で焼却されている場所があり、この部位で断端陽性と判断 生検施行部の皮膚に腫瘍浸潤 主治医からは ddEC4回→wPTX12回→タモキシフェン+ゾラデックス5年間の提案を受けました。 これはどちらもやるつもりです。 術前エコーでは2cmにギリギリ満たないしこりが2つでしたので、浸潤6cmに驚いています。 帰ってからガイドラインを読んだところ、 リンパ節転移陰性で腫瘍径が大きい場合(T3以上)放射線治療を行うことが望ましい との事でしたが主治医からは放射線治療の話は出ていませんでした。 また、断端陽性なことも気になっておりこちらも放射線治療が推奨されています。再発リスク因子を考慮とのことですが、50歳以下閉経前、脈管侵襲ありとどれも当てはまっています。 私としては出来ることは全てやりたいので放射線もやりたいのですが、放射線治療は必要でしょうか。

1人の医師が回答

リュープリン注射 膀胱炎 血尿

person 30代/女性 -

乳がんのためホルモン治療中なのですが、 ミレーナを装着してから生理は止まっていますが、子宮内にポリープや内膜が分厚いことを指摘され心配になり、婦人科の先生と相談して1度ミレーナを外すことになりました。 生理になってしまうと出血量が多量で貧血(ヘモグロビン値6.2まで下がる)になってしまうため、ミレーナを外す前に、先月からリュープリン注射開始しました。  それから2週間後に、頻尿、排尿痛、残尿感の他に、目に見える血尿がありました。 リュープリンの注射の副作用などで、膀胱炎や血尿が出るものでしょうか? 乳腺科にて相談しましたが、リュープリンで血尿は出ないと言われました。 泌尿科を受診し、症状から膀胱炎の可能性のため抗生物質を飲み症状は約1週間で全てなくなりました、尿の培養検査してもらい、再度受診しました。 結果は細菌は「無し」 潜血尿あり 赤血球が10〜20個見える 泌尿科の先生は、無細菌の膀胱炎もあるが、 血尿と赤血球が多いのが気になる。血尿はもしかしたら別の臓器からの可能性もあるかも。 でも症状が良くなっているのであれば心配しなくても大丈夫だけれど、念の為、内視鏡で膀胱内を診てみてもいいというお話でした。 2021 乳がんのため左胸全摘出手術(37歳) ホルモン受容体陽性 HER2陰性 ステージ2a 2021.12月〜タモキシフェン服用開始 2023. 1月 生理過多のためミレーナ装着 2023.6月 子宮内にポリープが見つかり細胞診しましたが異常なし。 2023.11月 乳腺科にてリュープリン注射開始 リュープリン注射をしている乳腺科の先生は、「血尿はリュープリンでは出ないから泌尿科で細胞診してもらったら?」と言われ悩んでいます。 リュープリン注射の副作用でないとなると、どんな病気が考えられますか??

1人の医師が回答

こどもを希望するのか、治療を優先させるのか

person 30代/女性 -

35歳で両側乳がんの診断を受けました。MRIなどの検査で石灰化の広がりが広範囲の為、二か月前に皮下乳腺全摘出手術を受け、センチネルリンパ節検査、両胸にエキスパンダーが入っています。独身ですが、将来妊娠、出産を希望しています。 病理検査が出る前、36歳0カ月で卵子凍結(6個)をしました。(アロマターゼ阻害剤を使用しました)(pill-レトロゾールhMG-antago recFSH150+cetrotide-hCG500-採卵) 病理検査結果は以下の通りです。 右胸 浸潤癌 一般型 乳頭腺管癌 リンパ節転移なし 0/3 ER (+) PgR(+) Her2 2+ 陰性 脈管浸襲 なし 浸潤径0.8センチ 核異型度 1 左胸 非浸潤癌 リンパ節転移なし 0/5 ER (+) PgR(+) Her2 2+ 追加検査未実施 脈管浸襲 なし 浸潤径0センチ 核異型度 1 局所療法、薬物療法 ともに未治療予定 右側浸潤癌であったため、タモキシフェン5年間の服用を勧められています。 一将来妊娠、出産を希望していますが、年齢から五年後の妊娠力低下を懸念しています。  未治療を選んだ場合のリスクは高いでしょうか? 二ホルモン療法の休薬期間を設けるポジティブ試験は有効でしょうか? その際に、五年間治療を受けた時との再発、転移リスク低減率は変わってくるのでしょうか?また、最大で二年間の休薬期に流産などで出産が叶わなかった場合、試験から外れて妊活期間を延長することは可能でしょうか? 三 採卵して6個という数に不安があります。受精卵より卵子は不安定である、しかし現時点では卵子のみから質を調べて成功率を測ることは不可能と説明されました。再度採卵手術をする必要があるでしょうか?ホルモン陽性タイプの乳がんなので、何度も排卵促進することに不安があります。

3人の医師が回答

乳がん治療中のコロナワクチン3回目接種について

person 30代/女性 -

職場の病院で医療従事者等として、3月1日にコロナワクチン3回目接種予定です。 2回目は6月14日でした。 副作用のことを考えると3回目接種はためらう気持ちもありますが、周りの事などを考えて打つことに気持ちは80%くらい固まってきています。 ただ乳がん治療中で2月26日にハーセプチン単独治療があり、ワクチンはその3日後接種予定です。 先日、主治医に打つ間隔について質問したら、わからないという表情ながらも、可能ならハーセプチン投与から1週間くらいあけたほうがよいのでは?との事でした。 職場では3月4日まで日にち変更可能なので、4日に変更してもらおうと思いましたが、3月6日に、絶対に外せない予定があり、副反応は落ち着いていて欲しいのです。 ハーセプチンでは今まで副作用は起きていません。 タモキシフェンを飲んでいますが副作用は今のところありません。 2回目ワクチン接種の時は、まだ乳がん発覚しておらず、副反応は次の日の夜に39.6度まで出て一日半で下がりました。 3月6日の予定を優先したいと思い、ハーセプチンから3日後の3月1日にワクチン接種しても、大丈夫と思われますか? もしやはり1週間くらいあけたほうがよければ職場では受けず、大規模接種で受けられる時にしようかなと思っています。 病気が分かってから初めての接種です。副反応の出方については打ってみないとわからないことですが、コロナについて、先生方ご自身のご意見で、打ったほうがよいかお聞きしたいです。 本音を言えば、オミクロンは弱毒化?してきているし、まだできて間もないワクチンだし、副反応と天秤にかけるとあまり受けたくありません。でも色々なことを総合的に考えると打つ方がよいかなと思っています。これはワクチンを1回目打つ時から持っている気持ちです。 【新型コロナウイルス(COVID-19)についての質問】

4人の医師が回答

右腹部の違和感について

person 40代/女性 -

47歳女性です。 既往歴あり、右乳がんの部分切除を6年前にしており、現在タモキシフェンを服用中です(術後10年服用予定)。 また、複数の子宮筋腫を10年以上前から指摘されており、一番大きいもので最大7cm超あり、石灰化していると担当医より伺っております。 本日は右の下腹部痛、違和感についてご相談させて頂けますでしょうか。 右側の下腹部痛が頻繁にあり、消化器内科でCT・大腸カメラ(昨年5月)、エコー・胃カメラ(今年1月)など一通り検査を受けましたが、特に問題なしでした。 検査時に右側の鳩尾の痛みがあったのですが、結果に問題なかったため、機能性ディスペプシアとの診断を受けております。その際、右下腹部痛については筋腫の影響ではないかと言われました。 その後は痛みを感じた時にはロキソニンで紛らわせていたのですが、先月頃よりお臍の右横のあたり(ちょうどズボンのベルト通しにあたる部分)に違和感があります。立っていればそれほど気にならないのですが、座って前かがみになると苦しい感じがあります。右にしか違和感がないため、右の卵巣に問題があるのでは…と不安です。 かかりつけの婦人科で昨年11月に経腟エコーで筋腫の大きさ、卵巣等診て頂いた際、筋腫以外の指摘は特にされておりませんが、腹痛が続くこともあり、念のため今月末にMRIを撮る予定になっておりますが、その前に一度担当医に経腟エコーをやっていただくべきか否か悩んでいます。あまりに頻繁に通院して担当医に神経質すぎると思われても…と、気が引けております(乳がんの既往歴があるため、体調に神経質になり過ぎている自覚はあります)。 あと一ヵ月と考えてこのまま検査の日を待っていても良いか、その前に受診する方が良いか、ご意見を伺えますでしょうか。よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

45歳閉経前、浸潤性小葉がんステージ2B。全摘手術後のホルモン療法について悩んでいます。

person 40代/女性 - 解決済み

乳がんに罹患し、乳房全摘手術行いました。 主治医からは抗がん剤や放射線治療はしない方向で、 ホルモン療法(タモキシフェン)を提案されています。 しかし仕事では機敏な判断力を要するため、 記憶力・判断力・思考力の著しい低下は避けたいです。 (翻訳やリサーチ、執筆、企画など) 業界知識を問われる試験もあり、 日常的に勉強が必要です。 45歳、閉経前。 6歳・8歳・12歳の三児の母です。 できればホルモン療法はせずに このまま経過観察したいと考えていますが、 どれほどのリスクがあるのでしょうか? 以下、病理結果です: ・組織型:浸潤性小葉がん ・浸潤経(大きさ):7cm※  ※固まりをつくりにくい性質の小葉がんのため、  及んでいる範囲全体を1つのがんとして考えた場合の最大経。 ・ホルモン受容体はER、PgRともに陽性 ・HER2:1+(陰性) ・核グレード:1 ・Ki67:5% ・リンパ節転移:なし ・切除断端:陰性 明日の午前中に主治医の先生に会います。 まだ決められないのでもう少し時間が欲しい、 と伝えてみようと考えております。 ちなみに術前、何も薬はとっていませんでしたが、 すでに更年期のような症状がしばらく強く出ていました。 (めまい、集中力欠如、倦怠感、苛立ち、不安感、たちくらみ、睡眠障害など) 手術後、そうした症状はほぼなくなり、 毎日ぐっすり眠れて元気に過ごせています。

2人の医師が回答

10年目の乳がん腋窩リンパ節の再発について

person 50代/女性 -

先月初旬に乳がん10年目(50歳)で脇のリンパ節に再発の為手術をしました。 リンパ節は13個切除した中で1個に転移がありました。今回の術後の病理検査は判定不能という結果でした。 10年前(40歳)の病理検査の結果は、 ルミナルb ホルモン受容体 陽性 ki-67 29.3% ハーツー 陰性 グレード2 腫瘍の大きさ1.3センチ でした。 手術後の治療は抗がん剤AC療法、ホンモン療法(タモキシフェン)です。 今回の治療は、アリミデックスと、リュープリンのみという事でした。 担当医の先生の説明では、今回は判定不能の為10年前の病理検査の結果に基づいて治療を決めるとのことでした。 今回は、局所再発で切除の手術をしましたが手術後の治療について、この先の再発予防の為に放射線治療はしなくてもいいでしょうか。抗がん剤をしなくてもいいという事で、放射線の事まで考えが及ばず、先生に質問できませんでした。 帰宅後に家族に、予防の為の放射線治療は必要ないのか質問されてから気になっています。次回の診察まで1ヶ月程あります。 今回のような腋窩リンパ節の局所再発の手術で切除できた場合に放射線治療や、抗がん剤しなくても安心してもいいでしょうか。 病理検査の、判定不能とはどういった原因が考えられますか。   ご回答を頂けると幸いです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳がん 妊孕性温存治療をすることでのガン治療の遅れ&抗がん剤治療の必要性

person 30代/女性 -

質問は2つあります。 乳がん手術後に妊孕性温存治療を一回終えました。(術前はやっていません。)受精卵は2個凍結できました。もう一回トライするか悩んでいます。妊孕性の主治医は「出来るけど、一回目より時間がかかるかも。また、卵巣の腫れが引いてないから、採卵日の見極めが難しいかも。」と言われています。 乳腺の主治医からは「術後8週〜12週のうちに治療開始が望ましい。本来なら抗がん剤、あるいはタモキシフェンを飲み始めている。」と言われつつも、待ってくれてはいます。 以下に私の病状を記載します。手術は8月23日でした。 質問➀:妊孕性温存治療は一回だけにして、早くガン治療を始めるべきでしょうか?すでに術後1ヶ月半以上経ってしまっているのは遅いでしょうか? 主治医はあまり誘導的になるような事は言わず、逆にそれが不安でもあります。 質問:➁私の以下の状況は抗がん剤(TC療法)は必要と考えられますか? 主治医は「抗がん剤上乗せ効果は3〜5%。やってもやらなくてもどちらでもいい。でも、多くの先生は勧めると思う。」と言われています。 30代後半 浸潤性乳管癌 硬性型 8月左乳房全摘  腫瘍2個 3センチと2センチ  リンパ節転移あり1センチ1個 組織グレード2 核グレード1 ki67 20% ホルモン受容体陽性 HER2陰性 明日には決めなくてはならず、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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