喉の感染症に該当するQ&A

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20代女性、EBウイルスに感染と言われました。

person 20代/女性 - 解決済み

もともと、花粉症がひどく、鼻づまりや鼻水がよく出ています。発熱などは毎日体温計で測っていましたが、ありませんでした。体の倦怠感や熱を持っている感じはありました。 4月14日 喉に違和感を感じ始めました。  17日 ひどくなってきたので、耳鼻咽喉科へ行き、副鼻腔炎と咽頭炎と診断されました。薬は、モンテルカスト錠とルパフィン錠とラスピック錠をいただきました。 しかし、それから喉の痛みはましになったのですがまだ少し違和感は残っています。そして、左胸に少し痛みや違和感を感じることがありました。今ではなくなっています。ここ数日では波はありますが、頭痛や頭の重厚感を感じてます。17日から約4-5日ぐらいの間は首の腫れや首の熱を感じていましたが、昨日、首のしこりを確認しました。なので、再度違う耳鼻咽喉科へ本日行ってきました。 そこで先生はEBウイルスの感染だろうと判断され、ビブラマイシン錠とソランタール錠をいただいたのですが、血液検査などもなく確実な診断はなかったので本当にその感染症なのか不安な気持ちでいます。ネットで病気について調べていたりして余計に不安になってしまい、今回ご質問させていただきました。 後日でも血液検査をしちゃんと診断を受ける方がよろしいでしょうか? この症状で入院することはないのでしょうか?またこれから症状が悪化する場合はありますでしょうか? お忙しい中失礼しますが、ご返答お待ちしております。

1人の医師が回答

骨髄腫の疑いはありますか?

1か月半程前より腰痛が激しくなり歩行時や座椅子に30分程度いるだけで 腰痛と太ももの痛みがありました。 その後、段々とよくなりましたがまだ、歩くと痛みがでます。 特に前屈すると腰の筋肉が伸ばされるためか痛みがありますが 前屈することによって幾分かマシになりまた少しは歩けるといった繰り返しです。 上体を反らしても痛みはでます。横になっている時が一番楽です。 1週間ほど前に整形外科に行き、症状を伝え腰椎と胸椎のレントゲンを撮りました。 側弯症を診断されましたが、側弯症の症状と一致しない為か先生も「うーん」という 感じで、もしかすると脊椎の中に原因がある可能性があるとの事で 薬を飲んで痛みが引かない場合は2週間後にMRIとの事でした。 一応、今はロキソニンと胃薬 筋肉をほぐす薬をもらい1日3回飲んでいます。 その後快方かといわれますと微妙ですが幾分か楽になった気はします。 それに相次いで、土曜日から喉が痛く2日前より発熱しました。 本日も熱は引かず38.1度あり喉も痛く筋肉や関節も痛い感じがします。 風邪っぽいのです。 神経質なもので、すぐに悪い病気ではないかと色々調べてしまう癖があります。 多発性骨髄腫は腰痛や骨の痛みがあるらしいですし感染症にも掛りやすいとの 事で、今まさに風邪に感染していますし・・・ 本当にこの病気なんではないかと心配で不安で仕方ありません。 骨髄腫等、重篤な疾患の可能性はありますか? レントゲンでは確認できない病気なのでしょうか? どうぞよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

感染症と診断されましたが・・・

person 乳幼児/男性 -

【お願い】 概要は以下の通りです。高熱が長期間続き、種々の検査もしましたが原因が不明です。再発が不安です。発症原因等ご存じの医師の方、ご教示頂ければ幸いです。 【年齢】5歳男児 【発症】2月末〜3月8日、4月4日〜4月11日 【症状】 1)突然40度を超える高熱を発症。地元かかりつけ医師にインフルと診断を受け、タミフルを処方される。 2)タミフル投与も改善見込めず、熱も40度超から下がらず、2月末に再検査、抗生物質に切り替えるも効果なし。 3)3月1日、かかりつけ医師より近隣の大学病院へ移送され、検査の結果CRP値15.7となり即入院。 4)治療は抗生物質の点滴投与で3月7日頃37度台まで下がるも、原因不明のまま。 5)結局、細菌感染症との病名のまま3月11日退院。 6)4月3日、同様の高熱を発症。翌4日、前回の大学病院に通院。その際は喉が赤いとの理由でビリナジン末を処方される。 7)同日夕刻、熱性痙攣で救急車で搬送される。搬送先は前回同様の大学病院。 8)入院時のCRP値は7.88。熱は40度超。 9)4月6日再検査時のCRP値は16.30迄上昇。今回はウィルス性感染症ではとの担当医師見解。 10)熱は7日には37度まで下がる。 11)4月15日、CRP値が0.22迄下がり退院となるも、病名は分からず、【熱性痙攣・細菌感染症の疑い】との疾病名にとどまる。 【原因】 不明のまま 【その他】 2度目の入院時、以下の検査をしてますが、何れも検査結果は問題無しでした。 1)頭部CT 2)頭部X線(喉、耳、鼻の検査=問題なし) 3)胸部X線(肺の検査=問題なし)→1度目の入院時も検査しましたが、問題なしとの事 4)髄膜炎(問題なし) 5)溶連菌(問題なし) 6)大腸菌(血液に影響する菌ではないとの診断) 【入院以前の病歴】 1)中耳炎:昨年12月(かかりつけ耳鼻科に通院) 2)肺炎:本年1月(かかりつけ病院で完治) 3)鼻炎(鼻の奥の高粘度の鼻水を除去):本年2月(かかりつけ耳鼻科で完治) 以上

1人の医師が回答

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