手術後痺れに該当するQ&A

検索結果:3,896 件

頸椎ヘルニア手術の是非

person 50代/女性 -

50代女性、欧州在住。2ヶ月半前に左肩から左上腕部に激痛、その後MRI診断によってC 5,6,7の頸椎ヘルニアと診断、理学療養士の施術を2ヶ月間毎週実施、当初の痛みはかなり和らぐものの、左上腕部の痛み、若干の左手親指の痺れ感は残っている。数日前に総合病院の脳神経外科医を受診。参考までにMRI画像を一枚添付。 2ヶ月の理学療養士の治療後で痛みと痺れがあることから手術もオプションとの説明。今後の自然治癒は困難かもしれない。首に負担がかかる運動は避けること。EMGテスト、リリカを処方。次回アポは9月中旬。テスト結果を見ながら、今後を治療方針について話し合う予定。なお、機械での牽引は避けた方が良いので、理学療養士にも手による施術のみで継続を伝えるとのコメント 痛みは我慢できない程度ではないが、ピラティスなど軽度の運動でも症状の悪化を気にしながら生活しなければならないこと、医師からは、放置すると、術後でも、痛みや痺れの感覚が続くこともあり、検討する際には考えた方が良いとの説明。 手術は、首の右からのミニマムインベイシブと言われ、パーツをうめ込んで頸椎間のスペースを空けるとの説明を受けた。手術を選択する場合は、詳細に説明を行うとのこと。実績は多いのでリスクは少ない。3日の入院とその後1ヶ月程度は経過観察が必要。パーツの寿命は半永久と考えてもらって良いとの説明。今後の当地での滞在期間、海外での手術への不安もあろうから、日本の専門医とコールなどを設定して自分から状況を説明、意見を聞くなども行っても良いとのこと。 今後の検査結果なども見て9月アポ時に自分としても意思を固めたいと思っていますが、現段階では、今後のQOLを考えると手術を当地で受けることが良い選択であるように思っています。  先生方の印象、コメントよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

[41歳男性]手・腕のしびれは胸郭出口症候群か、頚椎椎間板ヘルニアか、または高血圧か

person 40代/男性 -

41歳男性ですが、2か月ほど前の2022/9末頃から下記症状に苦しんでいます。 ■症状 9月29日起床後、右の親指に痺れ発生。2週間程で両手両腕全体に痺れが広がり始め、四六時中強い痺れと強張り、腕にはだるさも感じる状態になった。特に手のしびれがピリピリと強く、神経過敏になった様な感覚を覚え、ザラザラ凹凸のあるもの(たわしとかキーボードのキーの角)に触れるだけで軽い痛みを感じる。 起床後が一番症状が重く、手に電気が流れているような強い痺れを感じる。 ■医師の診断 大病院Aの医師:CT・MRIを診て胸郭出口症候群と診断、薬の処方で対処する方針 小規模病院Bの医師:CT・MRIを診て頚椎椎間板ヘルニア(C5/6)と診断、レーザー手術による減圧(保険診療外)か神経ブロック注射で対処する方針 ■補足 添付画像は小規模病院BでのMRI画像です。 念のためと内科で、血液検査等も行ったところ 中性脂肪が359mg/dlと高い。(症状が出る半年前は97mg/dl) 血圧が平均156/111と高い。(症状が出る半年前は128/79) ■質問 Q1. 両手・両腕のしびれは胸郭出口症候群によるものと、頚椎椎間板ヘルニアによるものどちらの可能性が高く見えるでしょうか。 Q2. 仮に頚椎椎間板ヘルニアであった場合、神経ブロック注射はこういった両手・両腕のしびれにも有効なのでしょうか。 Q3. 症状が出た時期と同時期に中性脂肪・血圧の異常を認識しましたが、これらが原因で症状が出てる可能性や、胸郭出口症候群や頚椎椎間板ヘルニアに中性脂肪・血圧が関係している可能性はあるでしょうか。 Q4. 仕事、他に支障があるため手・腕のしびれを何とかしたいが、どのような治療が良いでしょうか。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)