ct月に2回に該当するQ&A

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大動脈解離の診断は難しいのでしょうか?

person 60代/男性 -

2021年1月に腹部の大動脈解離になり入院しました。保存療法で手術なしでした。 入院した病院は、地方の総合病院であり、血管外科はありません。 当初、ぎっくり腰と間違えられ、その病院へ救急車で搬送されました。 2週間程で一旦痛みが減ったため、退院しましたが、その後、腰や下腹部の奥の激痛、 鈍痛が日々増加し、毎日、24時間痛みが1年以上継続しており、生きることが苦しい です。(鎮痛剤ほぼ効かず。) この病院で、CT、MRI、大腸カメラなど色々検査しましたが、原因不明でした。 このため、本日(発症から1年3ヶ月後)、都心の血管外科のある大病院に、発症時 のCT画像を持ち込み調べてもらったところ、驚くことに、そもそも大動脈解離では ないとの診断でした。 しかし、発症時に診ていないので、この病気の原因はCT画像からは不明とのこと でした。 以上の経緯より、下記をご教示下さい。 1.大動脈解離の診断はそれほど難しいのでしょうか? 2.本件、大動脈解離でなかったとして、推定される原因は何でしょうか?   似た病気は多数あるのでしょうか? 3.大病院より、原因を調べるため、造影CTを撮りたいと言われたのですが、   必要性があるのでしょうか?   地方の総合病院で、発症から既に12回CT(内造影は4回)を撮っており、   その時のデータはあります。これ以上の被ばくは避けたいです。

6人の医師が回答

腫瘍マーカーCEA上昇によるPET-CT検査について

person 50代/女性 - 解決済み

2022年11月に左乳癌で乳房全滴、25ミリ、リンパ節3つ転移でステージ2b Ki67 25でルミナールB でした。オンコタイプでRS10 9年遠隔転移再発率12% 抗がん剤の上乗せ効果なしで、術後、鎖骨に放射線25回 経口抗がん剤TS1を1年飲みました。 3か月に1回腫瘍マーカーを測定しているのですが、CA15-3とか他のマーカーは問題ないのですが、術前は0.5だったCEAが少しずつ上がってきて、2024年4月は3.8、7月は6.4になりました。六週間後の再検査の8月は8.4に上がっていて、主治医からPET‐CT検査をすすめられ受けました。結果は特に問題になる部分はないが放射線科の先生の正式なレポートは二週間後と言われました。10月に胃カメラと大腸カメラの予定です。(予約が取れなくて一か月後になりました) 10年程前ピロリ菌除菌をしており、萎縮性胃炎と診断されました。2年前乳癌の手術、翌年抗がん剤治療だったため、振り返ると4年胃がん検診をしていません。 昨年ぐらから食べ物の飲み込みが悪くなり、今年6月ぐらいからゲップも多く、逆流性食道炎のような症状があります。 質問1 ペットCT検査は胃がんには不向きと言われていますが、主治医が胃も大丈夫ですよと言ったことは、胃カメラでガンが見つかったとしても早期で小さいものだと考えてよろしいかどうか。 質問2 ペットCT検査では食道がんは見つからないのですか。 質問3 胃カメラでスキルス性胃がんが見つかる可能性もあるのか。1か月先ではなくもっとはやう胃カメラを受けるべきか。

4人の医師が回答

軽度水腎症。CT検査が1月末ですが心配です。

person 50代/女性 - 解決済み

56歳女性です。水腎症の相談です。よろしくお願いします。 20年程、毎年潜血尿の指摘が有り、腹部エコー尿検査(細胞診)を受け異常がないと安心しておりました。 2017年12月の人間ドッグで肝臓血種がみつかり、CT(造影剤有)と腹部エコーを受けこちらも異常なしでした。 その年も同様に潜血尿があったため、同病院の泌尿器科を受診し、上記のCT結果や腹部エコー、尿検査で異常なしとのことでした。 その際に先生から「毎年人間ドッグの結果で精密検査をするのであれば、人間ドッグの結果を問わず1年に1回は同じ医療機関で検査をしたほうが良い」とのお話でした。 それを受け、12月2日に人間ドッグの予定でしたが、11月24日に泌尿器科で検査をしました。※同医療機関ですが、上記とは別の先生でした。 同日に尿検査結果は出ませんでしたが、エコーの結果軽い水腎症とのことで1月後半にCT(造影剤なし)検査となりました。 先生のお話の最中にPC上の私のカルテをちらっと見てみると、昨年のエコーでも軽度の水腎症がみとめられるとありました。ただし昨年は「水腎症」との説明はありませんでした。 昨年の先生はCTが不必要との判断だったかと思いますが、今年は水腎症が悪化しているのでCTが必要との判断なのでしょうか? 受診時にお伺いすればよかったのですが、「水腎症」と聞きなれない言葉に動揺してしまい正確にお伺い出来ず、家で多少調べて見た次第です。 1月末まで仕事の都合でCTの予定がつきません。先生は急がなくても問題ないとのことでしたが、危篤の病気ではないのか心配です。

4人の医師が回答

血小板減少症と放射線(x線)被爆との関係(影響)について

person 70代以上/男性 -

主な病歴・治療歴から申し上げます。 20代前半に腰椎椎間板ヘルニアで2回手術を受けています。また、20代後半には肺結核で約1年間の入院加療(手術はせず)を受けましたが、いずれも検査や治療で多回数のレントゲン検査を受けています。その後は、年1~2回のレントゲン検査を含む健康診断を受けていましたが、特に血小板減少の指摘を受けたことはありませんでした。 76歳になって内視鏡検査で初期の食道癌が見つかり、放射線治療(抗がん剤は使わず)を受けた結果、治療は奏功したと言われましたが、半年後に再発し、後は手術しかないと言われたものの、術後の誤嚥性肺炎等の心配を拭えず、種々検討の結果、「光線力学療法」を2回と「食道内視鏡的粘膜下層剥離術」を受けた結果、約2年前(80歳)に寛解状態になりました。しかし、経過観察が必要とのことでその後も半年ごとに検査(血液、CT、内視鏡)を続けており、来月10月にも同様の検査を予定しているところです。 さて、食道癌発覚後の血小板数の推移ですが、グラフ化してみると放射線治療前は10万前後で推移していた ものが、治療5か月後には4.5万まで減少し、その後光線力学療法時には10万程度まで回復したものの、経過観察のCT検査をするたびに再び下がり続け、今年5月にはまた4.5万まで減少して(骨髄異形成症候群の心配もあり)、自分としてはx線の影響を強く疑わざるを得ず、10月に予約しているCT検査を受けるかキャンセルするか迷っている状況ですので、是非ともご教示いただきたくよろしくお願いいたします。 また、CT検査に代替できる検査方法についてもご教示いただければ幸いです。

3人の医師が回答

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