パーキンソン病ではなかったに該当するQ&A

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肝細胞癌のカテーテル治療について

person 70代以上/女性 -

現在83歳の母親が5年程前に肝細胞癌になりラジオ波で焼いて治療しました.もともとC型肝炎でウイルスは根治しましたが肝硬変となっております.また,8年程前からパーキンソン病となり服薬をしております.昨年7月に小さな肝細胞癌が見つかりました.昨年9月の再検査前に,おそらく歯の膿が原因で顎が腫れ顎膿腫の手術を全身麻酔でしたため長期間入院し,アルブミン等の肝機能も低下しました.体力がないと癌のカテーテル治療はできないと言われ,病院で療養しながらリハビリをしてきました.顎膿腫の手術後,要介護1から要介護4になり,トイレに行く程度の歩行はできますが普段は車いすを使っています.食事は自分で取れて食欲は割とあります.飲む薬が多いため服薬管理はできません.この6月にエコーで検査をしたら,1年前の1mm×1mmくらいから34mm×32mmくらいに肝細胞癌が大きくなっていると言われました.肝性脳症(幻覚)が少し出たことがありますが,現在ありません.腹水は顎膿腫手術後たまっていましたが,現在はありません.アルブミン数値は昨年7月に3.1でしたが,顎膿腫手術後1.6まで下がっていた数値が,最近では2.8や2.7くらいに戻りました.T-Bil値は2.4前後だったものが,今年5月は3.7になり6月は4.6になり悪くなっています.プロトロンビン活性値は顎膿腫手術前は69だったものが,手術後は39に,今年5月は54,6月は51と推移.担当医は, C-P分類において11点でC評価なのでカテーテル治療をしないで緩和ケアの方が安全と言われました.ラジオ波等の他の治療は難しく,カテーテル治療が出来るかもしれないが,カテーテルをするとより寿命を縮めるリスクがあると言われました.やはり,手術はしない方が良いでしょうか?手術をするリスクはどの程度でしょうか?他に可能な治療法はないでしょうか?よろしくお願いいたします.

4人の医師が回答

意識障害がありs状結腸捻転が7回ある患者に経管栄養や胃瘻は可能か

person 70代以上/男性 -

89歳男性ですがパーキンソン病によるs状結腸捻転で救急入院して整復して退院日も10月4日に決まっていたのですがその前日に誤嚥性肺炎になってしまいました。肺炎になってしまったときに、意識障害が起きて記憶が戻りません。肺炎は落ち着いており浮腫がありお腹に少し水が溜まっています。意識障害が起きて記憶が戻りません。肺炎は落ち着いており浮腫がありお腹に少し水が溜まって、胸にも少し水が溜まって胸にも水が溜まっているようです。痙攣を起こしています。酸素飽和度は問題なく血圧も問題ありません。脈は50台ですが徐脈で40台で推移していたことがあります。一年半前に誤嚥性肺炎になったときに誤嚥性肺炎にならないように気管切開をして、誤嚥性肺炎にはならないようにしたのですが、なぜか病院で誤嚥性肺炎になってしまいました。血液データですがBNP92.5、CRP1.24、アルブミン1.7、赤血球2.53・白血球数1.9、血小板数83、肝臓や腎臓の数値AST79 ALT86 クレアニチン0.58です。10月5日から入院して、10月30日まで中心静脈栄養をしているのですが、アルブミンが3.6だったのが1.7まで下がっております。私は経管栄養をやれば、アルブミンが上がって長く生きれると思うのですが、先生は、捻転のリスクがあるから、経管栄養ができない。栄養状態もさほど変わらないだろう。家族の希望がどうしてもと言うのであればやりますと言っていただけたのですが、総合的に判断して、経管栄養にするべきか中心静脈栄養にするべきか?経管栄養と中心静脈栄養を配分を変えてやるべきかよろしくお願いいたします。療養型病院を勧められているのですが、急性期の方が手厚く見てもらえて、経管栄養と中心静脈栄養の配分を調整していただけると思うのですが、急性期のほうで長く見てもらえる方法があれば教えてください。

4人の医師が回答

父の食生活の心配

person 40代/女性 -

父は糖尿病で、食生活を気にしないと行けないのですが、そのような話をしたり何かしようとしたりすると、拒否反応を示します。 定期的に心療内科を受診していますが、内容的に病名(双極性障害)を事務的に証明するためだけの受診だけだと感じています。 ヘルパーや看護師が訪問で入っていますが、ヘルパーも父の言われたメニュー(ほとんど毎日カボチャ煮のみ)しか基本作りません。 以前ニュースで男性の高齢者は栄養への意識がかけており、そういった人の為に訪問で栄養士が入るサービスがあると、聞きましたが、それは画期的ですが地域では聞いたこともなく、広まっていないように感じます。 弁当の注文は週一回ありますが、それを増やす事は否定します。 それとデイサービスの週2回の食事のみでは、糖尿病は悪化する一方ではとそれをただ見ているだけの毎日が辛くて仕方ありません。 心療内科以外にかかっている神経内科で(パーキンソンもあるので)もちろん糖尿病も見ていると思いますが、血液検査の頻度も大分少なく(付き添いもしていますが、やっている所を数ヶ月見ていない)、そういった対処は聞きません。 本人に説得する良い方法は何かありませんでしょうか。

3人の医師が回答

時々できる手指関節の膨隆疹

person 30代/女性 -

いつ頃から出来るようになったのかは覚えていませんが、時々指の関節にポツっと膨隆疹が出来ます。そのせいで関節が曲がりにくくなる時もあります。 数日経つと消えるのであまり気にしていませんでしたが、この間ある漫画を読んでいたら皮膚筋炎や膠原病の可能性があるのでは?と不安になりました。 ゴットロン徴候かも?と思い写真を検索すると、私の指に出来るものと程度が違いすぎてイマイチ分からずでした。ちなみに他の症状はありません。 他にも冬とかに暖かい場所へ入ったりすると頬っぺが赤くなったり(りんご病みたいに)指の関節がちょっと赤黒い?様子を見て皮膚科の先生はサルコイドーシスかも?と採血をとってくれましたが決定的な結果は出ませんでしたとは言われました。 他にも気になることがありまして、手に力を入れてゴシゴシ拭いたりするとその形で指がしばらく固まる(?)状態も続いています。これも数秒ですぐ直ります。 パーキンソンとかになるんじゃないか…と症状を調べましたが手足のこわばりとかばね指とかそういう感じではありませんでした。 一度ちゃんと検査を受けるべきだとは思いますが、可能性として少し聞いておきたいです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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