肝臓数値どれくらいで入院に該当するQ&A

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肝性脳症と熱

person 60代/男性 -

いつも沢山の先生方に回答頂きありがとうございます。 また質問がありますのでよろしくお願いします。 先週の日曜に肝性脳症で体調が悪くなり病院に行ったら、アンモニアの数値も200後半と高く、意識もあり大体は理解していましたが、たまに支離滅裂な事を言っていたので主治医に連絡して受信しました。 2週間前に退院したばかりでスパンが短いので症状的には点滴して帰れる程度でしたがとりあえず入院になりました。 日曜に入院して金曜日から39度の熱を出し、天敵から細菌が入ったのでと言う事で抗生剤も投与、解熱剤も使いました。 前も入院中に熱は出ましたが1日で下がりましたが、今回は一瞬昏睡に陥ったらしく、先生から熱が続くと肝機能が一気に下がるので一気に悪くなる可能性もあると連絡を頂きすぐ病院に行きましたが、アミノレバン投与で意識は回復しましたが支離滅裂な事、記憶無しの状態でした。 土曜、日曜と徐々に起きれるようになったり、時間はかかりますが車椅子でトイレにも行けるようになりました。 ただ、37度代から一向に下がらず微熱が続く為、氷枕等で冷やしています。 このまま下がらないとどう言う感じで症状は進行しますか? 予後も早まりますか? 今月から使えるようになった新薬(腸内の抗生剤)を入院した時に使ってみようと言うはなしですが、熱が下がり落ちついてから試す予定ですが、試して大丈夫なんでしょうか? 当初は2週間くらいの目安で入院の予定だったのですが熱がなかなか下がらないので入院が少し延びると思いますと言っていました。

7人の医師が回答

C型肝炎 肝硬変の新薬について

person 70代以上/女性 - 解決済み

78歳、母のC型肝炎 肝硬変の新薬についてのご相談です。 高齢のため、インターフェロンは諦めておりました。 強ミノとウルソにて治療を進めておりましたが、ここ最近、新薬ができたということで、まず、ダクラタスビルとアスナプレビル併用療法にトライしました。途中までは良かったのですが、最終的に残念ながらウィルスが消えることはありませんでした。 というところで質問です。 その後、次の新薬ハーボニーにトライするまで様子をみているところなのですが、その数値が高くて心配です。今はウルソだけの治療を再開して3か月経ちますが、ようやく少しずつ下がってAST62とALT75です。 いつもなら、入院するくらいの数値だと思うのですが、鎮まっていたウィルスが元気になっているからね・・大丈夫ですよと言ってくださっているのですが、素人考えですが、新薬に打ち勝ったウィルスが逆に強くなったんじゃないか?落ち着くまでこのままでいいのだろうか?と心配しています。この辺、ご見解お伺いしたいです。 また、新薬ハーボニーについても知っておいた方が良いことがありましたらご教授ください。 何卒宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

レンメル症候群と診断されました

person 30代/男性 - 解決済み

5年前に、どのドクターも首を傾げるような、慢性でも急性でもない膵炎で、二週間入院しました (アミラーゼ、リパーゼ数値が高いのに、自覚症状が乏しい) 飲酒はしません 当時、どこを調べても異常がなく、原因がわからず、特発性膵炎と診断され、退院後、食事療法で、半年で数値も落ちつき、約四年あまり、正常の数値で安定していました また、以前より尿酸値が高かったので、3ヶ月前より、やっとフェブリクを毎日10ミリ飲み始め、尿酸値は見事に下がりました 先月の定期検診で、アミラーゼは、正常でしたが、リパーゼが122になり、今月再検査をしたところ、アミラーゼ137、リパーゼ172、トリプシン988で、すべて上がっていたので、エコーと、CTを撮ったところ、胆肝膵には、異常はありませんでしたが、十二指腸に憩室多発し、傍乳頭憩室(レンメル症候群)と診断されました なにがきっかけで、今回は数値があがったのか、わからないと言われています 唯一のきっかけは、フェブリクを飲んだこと以外考えられません 主治医より、長年の一気食いやドカ食いが、十二指腸に圧力がかかり、憩室ができたのかもしれない 今後は、一気食いなどをやめて、経過観察と言われています 確かに、一気食いやドカ食いを、暴食をよくしていたのは確かだと反省しております 1,ドカ食いや一気食いなどが原因で、十二指腸に圧力がかかり、憩室ができる、そんなメカニズムは考えられるのでしょうか? 2フェブリクを毎日服用したことにより、影響を与えて数値が上がったと考えられないでしょうか? 3,今後、どのようなことに気を付ければいいのでしょうか? レンメル症候群とは、稀な病態らしいので、ショックで、かなり落ち込んでいます よろしくお願いいたします

3人の医師が回答

抗がん剤2次治療後の今後の手立てについて相談

person 60代/男性 -

64歳夫 膵尾部癌 2020年3月・・・膵尾部癌横行結腸浸潤多発肝転移として全身化学療法開始(ポート造設)フォルフィリノックスを3回投与      5月・・・十二指腸狭窄で通過障害のため十二指腸ステント手術を実施      6月・・・腸閉塞で人工肛門手術      6月下旬より通院でアブラキサン+ゲムシタビンの抗がん剤開始      2021年5月までの11か月間、11クールの投与 2021年5月・・・CT画像の結果、多発肝転移増加増大 抗がん剤は次の薬に移行することになった。2次治療のオニバイドを開始し2週に1回投与で8回が終わったところ9月には胆管炎で8日間の入院、10月には急性腸炎で8日間の入院で投与は中断した。      9月・・・がんゲノムエキスパートパネル検査を実施し、結果は推奨治療なし         12月・・・12回の投与後、腫瘍マーカーCEAの増加(10月に9.9→            11月に19.1→12月は30.4の流れで上昇)によってCT      撮影。その結果、膵尾部腫瘍に増大はないが、肝転移増悪所見、血液検査は肝       機能を表す数値が上がっており、抗がん剤打ち切りとなった。今後は緩和医療      とのことでソーシャルワーカーの説明を12月17日に受けた。同時にセカン      ドオピニオンの希望があれば資料を12月22日に提供するとのこと。 標準治療中止後のこの先は別の手立てを講じて、可能な限り進行を抑えていきたいと考えています。そこで、「6種複合免疫療法」と「遺伝子改変T細胞療法」これについて知りたいのです。自由診療の多額の費用の話や、効果がないとのコメントも見るけれど、何もせずにはいられないというのが現実です。お忙しい中とは思いますがご教授願います。         

3人の医師が回答

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