眼圧が高いに該当するQ&A

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緑内障患者の睡眠時の姿勢について

person 50代/女性 - 解決済み

緑内障と診断され、現在眼圧を下げる目薬にて治療を開始いたしました。左目のみの点眼です。 医師からは特段の指示はありませんでしたが、就寝時の姿勢について気になる情報がネット上に書かれており、真偽のほどを確かめたく思います。多くの医師は「うつ伏せ寝」が「眼圧上昇」につながると指摘され、続いて「横臥姿勢」つまり横向きの就寝態勢についても警鐘を鳴らしているようです。私の場合、左目が罹患しているのですから、左を下にして寝ると眼圧が上がるので良くないとのことです。 しかしながら私は昔から横向きでないと眠れない性質です。うつ伏せ寝もたまに行っていましたが、流石にそれはやらないように努力しようと思いましたが、横向きでも眠れないと意識してからは、睡眠が浅くなり、変に体が硬直しているのか(慣れの問題もあるのかもしれませんが)ギックリ背中のような状態が続いてしまっています。 横臥姿勢、つまり横向き姿勢が眼圧上昇のリスクが高いのは本当なのでしょうか。なんとしても「仰向け」の正しい就寝姿勢を守った方がいいのでしょうか。ご教示いただきたいです。 合わせての質問ですが、私はひどい歯軋りがあります。 それも眼圧上昇には良くないでしょうか。マウスピースの装着などを考えた方がいいでしょうか。 自分としては「出来ることは頑張ろう」という気持ちではいるのですが、色いろ情報があり、自分にあったやり方を掴むのには時間がかかりそうです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

緑内障

48歳男性です。 主人なのですが、まず左目が円錐角膜です。先日コンタクトの調子が悪くなり検診をかねて初めて訪れる会社近くの大きな眼科専門病院を受診しました。 その結果円錐角膜はコンタクトは多少傷はあるものの特に問題なしということでしたが、右目がひっかかってしまいました。円錐角膜ではなのですが、緑内障の疑いがあるとのことです。 その日眼圧の検査をうけたのですが、多少高めではあるもののそれで緑内障と診断できるまでのものでもなかったようです。今日、視野の検査をうけたところ、視神経に異常がる乳頭神経陥没といわれたらしいです。ただそれによってすぐ緑内障というわけでもなさそうで・・・。もしかすると個人差の範囲かもしれないというようにいわれたようです。 5-6年前にも眼圧が少し高いと健康診断でいわれて眼科にいったのですがとくに問題なしでした。 11月の頭に二日かけて入院で眼圧の検査をするようにいわれて予約してきました。 なんだか、はっきりしない診断で心配になってしまったのですが、 1.緑内障の可能性は高いのでしょうか? 2.そうした場合どういった治療がおこなわれるのでしょうか・ 3.最終的に失明してしまうのでしょうか? 左も右も病気になってしまうなんてショックです。

1人の医師が回答

19歳のOCT検査の信憑性についてお教えください

person 10代/女性 -

お世話になります。 19歳の娘の件でご相談させていただきます。 コンタクト処方の為、受診したところ眼圧が20と高めだから眼底、視野検査を勧められました。 網膜が薄いところはあるけどまぁいいでしょう、で終わりましたので質問をしましたが 生まれつきかもね、で終わってしまいました。 不安になり別の眼科を受診し前もってOCTもできるかの確認を取り、眼底、眼圧、視野検査が終わり説明を聞くと 20歳未満だからOCTの正確な判断はできませんからと。 しかしそのグラフには赤や黄色の部分が割とあり不安になり質問しましたが、OCTのデーターは10代では少ないのであてにはならない、今赤や黄色があっても視野も正常だし心配不要。 20歳以降になってから再度検査を受けなさいと言われました。 そうすれば現在赤や黄色の部分が緑に修正されている可能性が高いと言われたのですがそういうものでしょうか? 視野検査はまったく問題なく、高いと言われた眼圧も 17.18で問題ないそうです。 視力は裸眼で0.05.0.06と悪い方で普段はコンタクトです。 緑内障の可能性は限りなく低いとは言われましたがOCTの結果がやはり気になります。 御多忙のところ申し訳ございませんがよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

ステロイド緑内障について

近所の眼科医にて、長年にわたりアレルギー性結膜炎の治療を受け、処方されたステロイド系の点眼液を使い続けていました。 そして、今年の3月に眼圧が急に上がり(最高眼圧24)その医院で緑内障であると告げられました。 私はそこの医院で、大学病院の眼科への紹介状を書いてもらい、緑内障の専門医に診てもらいました。 大学病院に通院して、6週間の経過観察を経た後、担当の医師は状況からsteroid-inducibleの可能性が極めて高いと判断され、ステロイド緑内障であるという 診断を受けましたました。 その間、正常眼圧範囲内で一切のステロイド系の点眼液や眼圧下降のための点眼液は使いませんでした。 大学病院の担当医から、今後は元のかかりつけの眼科医院での治療(経過観察)が必要という紹介状を預かりましたので、今までかかっていた医院で治療を受ける予定です。 そこで質問なのですが、ステロイド系の点眼液を長期にわたり投与し続けたかかりつけの眼科医院は、私の眼圧上昇はステロイド点眼液によるものではないかという事を考えるべきだったと思うのです。 眼圧変化の時点で、それまで投与していたステロイド系の点眼液を中止し、眼圧下降のための点眼液等で様子見をするのが妥当な治療方法であると思うのですが・・・ 私は緑内障であると告げられてから、ネットで緑内障について検索し、ステロイド系薬剤の副作用として眼圧上昇があるのを知り、その医院の医師にステロイド系点眼液の使用中止を申し出ました。 私が申し出るまで、その医院では眼圧下降のための点眼液とステロイド系の点眼液を私に処方して、それらを併用していた次第です。 ステロイド緑内障になってしまったことに対して医院側には責任は無いのでしょうか? ステロイド緑内障という診断結果がでた以上、なった後の治療方針にこの医院は問題があると思います。 どう思われますか?

1人の医師が回答

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