足首の違和感に該当するQ&A

検索結果:2,176 件

これはリウマチや膠原病でしょうか

person 20代/女性 -

質問させて下さい。 私の母のことです。今年48歳になります。 以前から、手や足の関節が痛むとよく言っていました。特に、寝起きの手指の関節がこわ張り、曲がらずに数分痛みを我慢するらしいです。 もうこの状況が半年から1年ほど続いています。 昨日は足首が痛いと言い始め、本人もこの関節の痛みに不安を感じているようです。 そんな母が、ほんの数日前に風邪で個人病院の内科を受診しました。先生にはこわばりの症状も相談したらしいのですが、血液検査の結果では炎症反応は出ていなかったので、リウマチではないです、と診断されたそうです。 血液検査で炎症反応がでていない=リウマチではないと言い切れるのでしょうか? 何度も大きな総合病院で、神経内科なりリウマチ・膠原病科を受診するように勧めたのですが、なかなか時間も取れず行けずじまいです。 やはり、大きな病院で一度見てもらった方がいいでしょうか? 具体的に挙げれば、指間接が痛くて強く力を入れれずマッサージなどができなかったり・・・ 重い物を持った時に指や手首に違和感を感じたり・・・ などです。 どうか、回答おねがいします。

1人の医師が回答

産後5ヶ月。寝起きに歩きづらい感覚がある。

person 30代/女性 -

産後5ヶ月になりました。 ここ最近ですが、起床時や昼寝明けにベッドから降りて歩き始めると軽い筋肉痛のような感覚が両足(足首から上)にあり、歩きづらい感覚になります。  数分で元に戻りますが、今日、子どもと一緒に昼寝を2時間した後、リビングに歩いて行ったら主人に「足びっこひいてどうしたの?」と言われました。 びっこひいてる感覚はなかったのですが、そう見えたのかもしれません。 妊娠中に18キロ増え、動くのが億劫で妊娠中もあまり歩いていませんでした。 産後もあまり外出はしていない生活でしたので、そのせいで筋力がないのかなと思いましたが、怖い病気が隠れているのではと思うと怖くなって来ました。 産後に膝痛に悩まされましたが、生理開始と共に改善されました。 起きがけの足の違和感は、横になってしばらく寝た状態から発生していて、例えばベッドに横になってしばらくゴロゴロ起きているような状態の時には感じません。 あくまでも「寝た」状態の後になります。 あまり気にしない方が良いのかなと思いますが、心配性なので質問しました。 整形外科などで一度診てもらった方が良いでしょうか?

7人の医師が回答

膝の痛み。熱さ。

27歳。男です。以前こちらで質問したのですが、追加で質問させて頂きます。 私は12〜3年程前に両膝を手術しております。 【右膝関節付近のくちばし状の骨の突起の除去】 【両膝のタナ障害】の計3回です。 手術後も完全には回復せず、何度か整形外科で受診(最後は2年程前)しましたが、 【炎症を起こしている】【軟骨が磨り減っている】との診断で 特に改善策は無く安静にするように言われ続けて来ました。 慢性的な違和感・痛み以外は歩行等不自由無く生活は出来ていました。 上記内容が関係あるか分かりませんが、半年程前から左足首が『ぼわぁ』と 暖かくなり、数分後黙っていられない程熱くなる症状があります。 特に痛みがある訳では無く病院には行っておりませんでしたが、 2〜3週間程前から左膝周辺に同じ症状が出てきました。 範囲が広がってきている事が気になります。(足首・膝・その周辺) この症状は何でしょうか? と質問したところ 《腰椎からの症状で下肢の知覚過敏が起きていらっしゃるのでしょう。腰から麻酔されたことがありますか?そういうところにも影響していると思います。》とお答え頂きました。 確かに3回の膝の手術時はすべて腰からの下半身麻酔でした。 今回の質問は、かなり前の事ですがその事が影響しているのでしょうか? 最近になって熱くなる範囲が急に広がって来た事が気になります。 昨日の夜から弱くですが、左手首、肘周辺にも同じような症状が出始めました。 今後、他の症状に進行する事はあるのでしょうか? 病院を受診する際は何科に行けば良いのでしょうか? です。重ねての質問申し訳ありません。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

ALS、神経難病について

person 30代/女性 -

ALS、神経難病、筋肉萎縮について 何度も質問させていただいているので、 過去の質問を読んでもらえるとわかると思うのですが、1年くらい前から全身の目に見える筋肉のピクつき、すぐ疲れてしまう、また少し力を入れただけで筋肉がすごく震えます。また左手は脱力感があり、手首、親指に力が入らないような違和感があるのと、使っていると力がぬけているような感覚があります。 また膝周辺をメジャーで測ると左右差が2センチほどあります。 ネットでALSの初期症状や特徴的な症状が当てはまっていると思います。手足の脱力感、使いにくい、足首があげにくい、ふくらはぎがツッパる、足の太さの左右差がある、また今日はすごく喋りにくくて、 ○○ちゃん追いかけてきとった っという言葉がちゃんと言えなくて、呂律が回らないというか、口が動かないというか、子供にちゃんと伝わりませんでした。 ここまで症状がでてきたので、ほんとに不安です。 ALSの場合、喋りにくいと感じた時にはもう舌は萎縮している状態なのでしょうか? それとも喋りにくいと感じてから、時間がたってから萎縮してくるのでしょうか? あと足の写真を添付しますが、上から見るとやはり左に比べて、右足の凹みが気になります。 これはほんとに萎縮ではないのでしょうか? 何度も質問ほんとに申し訳ないです。 これだけネットに書かれている症状に当てはまっているので不安で不安でしょうがないです。

4人の医師が回答

1週間置きに痛み(痛風?)

person 30代/女性 - 解決済み

ある日、どこにもぶつけた記憶もなく、テレビを見ていたら突然右足の甲(外側)が軽く痛み始めました。 翌日には少し強めの捻挫くらいに痛くなったので、整形外科でレントゲンとエコーを受けたところ、「骨には異常がないので、しばらくしても治らなかったり、再発したら内科的要因かもしれません」と、ロキソニンと湿布を出されました。 しばらくして、次は足首が軽く痛みました。筋肉痛かな?くらいの痛みでしたが、1週間ほどするとまた右足の甲が痛み、市販のロキソニンを3日飲んで落ち着きました。 この頃になると、痛風ではないかと思い始めていたので、禁酒をして、内科で血液検査をしたところ、尿酸値が10.5でした。尿酸値以外はどこも問題がないと言われました。 そちらのお医者様は『足の甲も痛風としてあり得るけれども好発部位ではないこと』『それから女性であること』『将来的な妊娠を望むこと』から、とりあえず生活改善をして2ヶ月後に再検査をしましょう。との事でした。 正直言うと、殆ど休肝日を持たずに毎晩ビールを10年以上飲み続けてきました。しかし、これを機に禁酒をしております。しかし、お酒を飲んでいなくても週に1〜2日痛む日があります。その度にロキソニンを飲むと落ち着きます。しかし、落ち着くと言っても、完全に痛みが引く訳ではなく、僅かに違和感が残ったままです。 そうしているうちに、とうとう親指に痛みが出ました。しかし、甲の痛み、足首の痛み、親指の痛みどれをとっても、俗に言う「風が吹いても痛むほどの、、、」と言うまでの痛みではありません。痛いです。痛いですよ。けどそこまでではないので、これは、痛風の中ではまだ軽症?と言う事でしょうか。それとも痛風ではない可能性もありますか?はたまた、女性だからこの程度の痛みで済んでいると言う可能性もありますか?因みに親族に痛風持ちはおりません。

3人の医師が回答

右腕、右脚の鈍痛が数年続いています

person 50代/女性 -

5年くらい前から右の二の腕の痛みが始まり、2年ほど前には右脚に痺れを感じるように。同時に妊娠時に経験した坐骨神経痛と同じ痛みを右臀部に感じるようになりました。 二の腕の痛みを感じる時は腕を後ろに反らすような時です、それが最近は腕を上げつづけるのが苦痛だったり、手を握るのに力が上手く入らなかったりします。右脚の痺れは運転時や歩く時にどうしても影響があるので、去年は整形外科の診察を受けました。 3つの病院でレントゲン、MRIを受けました。心臓のエコーも受けました。 結果、これといった原因が見つからない、わからないものはわからないんです! 痛み止めくらいは処方しますけど。 お医者さんに冷たくはっきりとそう言われてしまい、もう病院には行けなくなりました。 腕の痛みに関しては筋トレをするように言われました。 レントゲンではストレートネックなのと脚の痛みをマシにするために体をひねった状態で過ごすようになってすっかり背骨は歪んでると言われました。 首に1箇所ヘルニアの兆候が見られるけど、それがわたしに起きてる痛みの原因とは言えないそうです。 最近は右脚の付け根に違和感があるようになって、脚を伸ばしているとマシなのですが、脚を抱えるように曲げるとお腹の調子まで悪くなることがあります。 右足首が曲げにくく、足指を曲げるのか苦痛です 立っている時はマシですが車の運転や座ってる時は右臀部から足首まで常に鈍痛があります。 ただ、動くのは億劫なんですが、頑張ればできないことはないので、家事は一通り毎日しています。 肋間神経痛なのか、ふとした時に左胸に激痛、息苦しさを感じることがあります、しばらくすると落ち着くのですが、だいたいその症状が起きる前には左胸に痛みが少し出てきて、下を向いた時に激痛に変わる感じです。 長々とごめんなさい、でも助けていただきたいです…

4人の医師が回答

下駄骨折におけるサポーター保存時期の妥当性について

person 50代/男性 -

今月12月6日に下駄骨折と診断されて以降、シーネ固定と松葉杖の生活でした。在宅勤務を会社から許容された為、一切外出せず室内歩行のみでした。病院も初回は職場近くの会社診療所でしたが、9日に自宅近くの整形外科病院に変更。主治医の院長により再度レントゲン撮影。安定した剥離骨折にて手術は不要。引き続きシーネ固定で脚を上げる生活を指示されました。その後、数日は 腫れ由来の痛みがありましたが、鎮痛剤で対応、数日で腫れもひき、16日に再度受診。レントゲン撮影後、主治医からは、まず骨の状態が順調である事、腫れも治っている事などから次の案内がありました。まずシーネを外して足首サポーターに 変更、真っ直ぐ起立して患部に負荷がかからないようなら、杖無し歩行も可能である事、更には 足に痛みがらないのなら、右足でアクセルを踏む事になる自動車の運転も可能であるなどのコメントがありました。確かに足首をサポーターで固定すれば杖無し歩行も痛みなく可能でありましたので主治医のコメントは有り難かったのですが、素人考えでは、シーネ固定が更に一週間は続くとは思っており、かつ骨癒着もされてないのに、杖無し歩行や運転まで許容された事に、ありがたいのですが、若干不安を覚えています。これは6日以降 シーネ固定し負荷をかけない生活のおかげで、 足腫れも短期でおさまり、骨折の程度が良好だったからと前向きに考えてよいのでしょうか。スポーツマンでも無いので、骨癒着まで数ヶ月でしょうか、その期間はとんだり跳ねたりすることないようにと思っていますが、このようなスタンスで 生活続けることにつき違和感あれば、ご指摘願います。

5人の医師が回答

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