びらん性胃炎生検に該当するQ&A

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胃びらんとの診断で3か月から6か月後に経過を見るため再検査と言われました。

person 60代/男性 -

68歳男性です。8月下旬の人間ドックの経鼻内視鏡で萎縮性胃炎、胃びらんを認め3から6月後に経過を見るため再検査が必要とありました。ドックは地方の総合病院です。生検は行っておらず、検査直後の説明では、特に詳しい話はありませんでした。1年毎に経鼻内視鏡で萎縮性胃炎で毎年経過を見ていきましょうとのことでしたので今年も同じと思っていました。病院に電話したところ、検査した医師に確認してくれまして、今年萎縮性胃炎が新たに認められたので、経過を見るためで、生検を行わなかったことには話がなかったそうです。経過を見るので他の病院ではなくこの病院にきて欲しいとのことでした。確かに去年のドック報告書には萎縮性胃炎ではなくびらん性胃炎となっていました。実は今年4月ごろから気持ち悪さが毎日のようにあるため近くの消化器内科クリニックで6月に胃カメラを受け特に指摘はされず、症状が軽くなったため様子を見ていました。その後も時折気持ち悪さがあったのですが、ここ1月ぐらいほぼ毎日お腹のましたがましたがましたが気持ち悪さがあります。食事にはあまり関係がないように思えます。8月の内視鏡検査で3から6月後に要再検査と言われましたが、早目に受診して検査をお願いしても良いものでしょうか?また、検査直後、なぜ3から6月後に要再検査なのか。怪しいところがあるなら何故生検を行わなかったのか。詳しい説明が一切ありません。検査した医師は他の病院で再検査した場合、前の状況と比較出来ないと言うそうですが。別の病院で検査をお願いした方が良いのでしょうか?迷っています

3人の医師が回答

胃の内視鏡検査における「ポリープ」の表現について

person 60代/男性 - 解決済み

先日、このコーナーで胃の内視鏡検査に関連した質問をさせていただいた者です。 先月、胃の内視鏡検査でポリープが見つかり、内視鏡担当医の判断で生検にまわされました。内視鏡医の話では、良性のポリープ(胃底腺ポリープ)のように周囲と色が同じではなく、表面が発赤しているので、生検に出すという話でした。 最近、生検の結果が出ましたが、結論から言いますと、判定はGroup1(正常組織および非腫瘍性病変)で、「胃炎(びらん性)」とのことでした。 疑問に思いますのは、内視鏡医は内視鏡の画像を見て「このポリープは表面が赤いので...」とはっきりとポリープと表現してますし、私が画像を見た限りでも、表面は発赤しているものの、楕円形の表面がつるんとした、よくネットなどにも画像が載っている、いわゆる「胃底腺ポリープ」と呼ばれるものと形状は似ておりました。そこで質問ですが、素人の私の理解は、胃にできる「ポリープ」と「胃炎」は異なるものという理解でしたが、「ポリープ」とはもっと広い意味合いがあり、今回のように内視鏡の画像からは良性悪性の判断が困難なポリープが確認されたので、生検を行った結果、「胃炎」であったという理解でよろしいのでしょうか(つまり、胃炎の中にもいわゆるポリープの形状をした胃炎もあり得るという理解でいいのでしょうか)?あるいは、内視鏡医が画像を見て「ポリープ」と表現したのは(結果的に)間違いだったということでしょうか? どうぞよろしくお願いします。

5人の医師が回答

左梨状窩発赤隆起について

person 30代/男性 -

35歳男です。長くなりますがどうぞお返事お願い致します。 8月人間ドック、胃の結果食道に左梨状窩に発赤隆起あり。判定C。怖いので大きい病院にいき、鼻カメラを入れてその出来物を採取、病理検査。その結果炎症。初め食道乳糖種と思うと言ってたんですが炎症と言われもう一度胃カメラですることになり。採取して、病理検査に回りました。またその結果炎症 。なので心配ないですよと言われましたが、僕の中では癌の画像と似てたのでまだ不安で不安でたまりません。びらん性胃炎?からきてるので、胃薬を飲み続けないと行けないと言われ、エソメプラゾール20mgを頂き、その後なくなりかけたら消化器内科に行くようにで終わりました。画像は載せますが僕のような年齢でも癌になる場合があるとも言われ怖くて、びらん性胃炎も治さないと癌に繋がると言われました。大きい病院からの結果なんですが、2mmぐらいのものですと言われました。乳糖種と見分けがつかないもんなんですかね?因みに表面とって病理検査に回したら、表面だけで、癌は分かるとも言われました。 上部内視鏡検査報告書•依頼病名•左下咽頭腫瘍 検査理由•食道入口部に逆流所見、左下咽頭に白苔を伴う隆起性病変が2つ炎症性疑いだが、点状の白苔が散見 ファイバー下生検で表面を生検→リンパ球お正常上皮炎症の疑い 念のため腫瘍除外目的に内視鏡下生検をお願いします 観察範囲•咽咽頭•食道•胃•十二指腸 咽咽頭:下咽頭左梨状凹  咽頭炎疑い  コメント左梨状窩にヒィプリン付着を伴う発赤あり、NBI観察brownisha に観察され指摘の病変と考えます。炎症性変化の印象です。依頼あり後壁側の発赤部より生検1施工。前壁側も生検tryしましたが生検後出血で視野不良となり一カ所のみとしました。食道以上所見なし、胃前庭部びらん性胃炎、コメント萎縮(-)Hp検査して陰性とのこと。十二指腸異常初見なし

2人の医師が回答

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