ほくろ除去その後に該当するQ&A

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ほくろの悪性の判別・ほくろ除去後のアフターケアについて

person 30代/男性 -

一週間前に美容クリニックで、顔のほくろ(鼻横、5mm程度、写真参照)を電子メスで除去しました。現在気になっていることがあり、セカンドオピニオン的な観点からご意見をいただきたいです。 1.ほくろが悪性であったか インターネットで調べていると、除去したほくろが悪性なのかを確認するため、検査に出したというブログをよくみかけます。私の場合は検査にかけてないのですが、それは悪性の可能性が低いと判断したため先生から検査の提案がなかったのか、それとも私から検査の依頼をすべきだったのか、今になって不安になっています。写真を見た感想でも構いせんので、悪性の可能性について第三者の視点でご意見をいただきたいです。 2.アフターケアについて ほくろを除去後にクリニックでマイクロポアテープに貼り、その上からゲンタシン軟膏を塗布しています。その後、マイクロポアテープを剥がすと傷に負担がかかりそうなので、テープを一度も剥がさず、テープの上から軟膏を毎日2回塗布している状況です(今のところ患部に痒みや出血、腫れ、違和感などなし)。まだまだテープは貼っておけそうですが、患部を清潔に保つためにも、テープを一度剥がし、患部を石鹸で洗浄するなどの対応をとった方がいいのでしょうか。

4人の医師が回答

ほくろ除去後の傷跡を治す方法

person 50代/男性 -

妻(50歳)に関する質問です。鼻にあった6mm位のほくろを、くり貫き巾着縫合で除去した後の傷跡を、 元に近い状態に戻す方法はないか?ということです。 4/30:くり貫き巾着縫合でほくろを除去。妻は傷のひどさにショックを受けました。 5/ 2:同クリニックを受診。医師は、「傷の周りが出っ張り、中は凹むかもしれない。そうしたら皮弁法で修正する。」 というようなことを言い、妻は強い不信感を持ちました。 5/ 3:都内の病院を受診。形成外科の医長の診察を受け、抜糸をした後、傷跡にゲンタシンとプロスタンディン軟膏を 塗っておく湿潤療法に切り替え、開放状態で傷の治療を始めました。 5/ 9:同病院を受診。医師は傷の中央部分に薄く皮のようなものが張っているのを見て、、 「もう表皮化している。血が出ても瘡蓋ができて治るから。」 と言って、まだ湿っている傷の中央をガーゼ付きのバンドエイドで強く押され、傷にガーゼがくっつきはがすのに苦労しました。 5/10:湿潤療法の医院を受診。医師は、「まだ傷は治っていない。後1週間位はかかるだろう。」 との見解で、デュオアクティブという創傷被膜剤を貼って頂きましたが、その半日後位に見たところ 傷の出っ張りがかなり平らになっていました。 5/22:現在、縫合後の出っ張りはおさまり、中央の傷跡も2mm程度に縮まって来ていますが、 全体の傷跡は以前より広がったようで、直径7〜8mm位のクレーターがあって中央に直径2mm位の平らな部分がある、 という状態です。 妻は手術以来、何回か希望を持ちましたが、前述のクレーター状態を毎日見て泣いて暮らしております。 何とか次のアクションにつながるアドバイスをお願いいたします。

2人の医師が回答

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