慢性副鼻腔炎に該当するQ&A

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うがいの時に出る血痰?が一年近く断続的に続きます。

person 40代/女性 -

43歳女性です。 昨年9月から、うがいの時に断続的に血が混ざります。 咳はありません。 経過 昨年9月に片側の副鼻腔炎になったが12月には完治。 9月と10月に1回ずつ茶色い痰、11月19日から28日までに6回わずかなピンク混じりの痰、12月6日から12日まで5回茶色の痰あり。朝のうがい、時々日中のうがいの時。 この間、耳鼻科にて11月は上咽頭からの出血あり、12月はカメラでは出血源なし、最終的に副鼻腔炎も治り鼻が原因ではないかもと。ただすでに11月に呼吸器内科で肺CT、喀痰細胞診に異常なく、耳鼻科、呼吸器内科では様子を見るよう言われた。念の為1月に気管支鏡検査も異常なし。 その後、年末に風邪をひいて別の耳鼻科受診し、やはり血痰という意味では鼻カメラも異常なし、念のためと年明けに上咽頭から扁桃のMRIを撮り異常なし。しばらく2ヶ月ごとに血痰の経過観察のためカメラをしましょうと言われていた。その後も月に数回同様の症状が続く。 5月、子供も鼻づまりがあり別の耳鼻科で一緒に鼻カメラを受け、慢性上咽頭炎があり血痰の原因である可能性があると言われた。しかし、定期的に受診しているかかりつけの耳鼻科では2週間後に鼻カメラをして上咽頭炎ではないと思うと。 歯科も昨年12月に受診して、軽い歯肉炎は血痰の原因にはならない程度、胃カメラも年末問題なし。 5月末の鼻カメラ後、6月は同様の症状あり、7月は血痰なく、鼻カメラは3ヶ月受診ない状態。 先週と昨日、少し喉の痛みを感じて昼間うがいをすると、赤い小さな塊が水道に流れた。喉の痛みは軽くの翌日には治る程度。 因みに5月から右胸の痛みがあり肋間神経痛として整形外科に通院中。その診断のため6月に内科で胸部レントゲンを受け異常なし、また昨年11月血尿もあり泌尿器科にも受診したりもあり、かかりつけの内科の先生が念の為と出血しやすい病気がないかと血液検査をしてくださりこちらも異常なし。 かかりつけの耳鼻科には3ヶ月ぶりに受診するつもりですが、また問題ないと言われるのかなと… ご質問です。 1.近く呼吸器内科にも再度受診した方がよろしいでしょうか?このように断続的に血痰が続く場合、耳鼻科以外の受診や検査、特に肺?、についてはどうすればよろしいでしょうか?受診のタイミングや、CTなどの検査内容や頻度について教えてください。 2、他に受診が勧められる診療科、可能性のある原因があれば教えてください。 よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

ぶり返し?副鼻腔炎と診断されました。

person 30代/男性 - 解決済み

平熱は36.5℃くらいで慢性上咽頭炎の治療と喘息の治療でシムビーコートのスプレーを治療をしています。 4月26日に昼間体調悪いなと思い家で寝て過ごしました。夜に熱を測った37.5℃以下でしたが普段より高くなってました。 4月27日の朝から鼻水は黄色くなりねばねばで喉が痛くなりました。 12時頃にインフル、コロナの検査を自分でしましたが陰性でした。 この日は1番高くて37.8℃まででていました。 4月28日朝は36℃くらいでした。12時頃にもう一度インフル、コロナの検査をしましたが陰性でした。普段通院している耳鼻科の予約が取れたので午後通院しました。 そちらで副鼻腔炎との診断を受けました。 クスリを ラスビック 75を1日1回1週間分 葛根湯加川芎辛夷が カルボシステイン カロナール もらったお薬を夜から飲んで大分体調が良くなってきました。 5月3日頃から肩、首が凝り出しました。 鼻水などはまだ溜まっている感じはありますが色はなくドロッとしたもの、喉の痛みはひきました。 4日から少し頭痛がしたり重い感じがありました。筋肉も違和感があります。 ラスビック はこの日で飲み終わりました。 5日も同じような状態でした。 6日は用があったので出かけていましたが変わらず首がこり肩も同じ状態で夕方帰ってから寝て過ごしました。 夜気になったので熱を測ったら37.4℃くらい出てました。 7日は朝は36.4℃でしたが昼をすぎると37.4℃あり同じような状態が続いております。インフル、コロナは自分で検査して陰性でした。 早急に病院に受診すべきでしょうか? 来週の12日には耳鼻科の予約があります。

8人の医師が回答

左鼻の詰まりと嗅覚の違いについて

person 40代/女性 -

今年の2〜4月末まで週に数回鼻を噛むと鼻血が出たり、時々痰に血が混じっていた。2月の末から目の痒みやくしゃみ、軽い鼻水などもあり、花粉症の症状だと思い、時々花粉の薬を飲み、4月の末まで続いた。 3月中旬に耳鼻科を受診し、鼻のカメラを受け、昨年秋から指摘されている慢性病咽頭炎に対し上咽頭に膿があると言われた。 鼻血やくしゃみが落ち着いてきた4月の末、鼻づまりを感じ、後鼻漏、鼻も少し臭い、子供の受診に付き添った際に別の耳鼻科を受診し鼻カメラを受け、アレルギーとは言われませんでしたが、オノンは効果が感じられず。5月に入りやはり時々鼻は臭い臭いがしたがひどいそのままGW明けに喉の違和感など風邪症状もあり、緑や黄色い鼻水など出ていた。 5月20日頃、風邪症状が改善した後も6月上旬ごろまで片方ずつ鼻の通りが悪い(ほぼ完全に詰まる)と感じ、6月上旬にまた花粉の薬を再開して少し改善したような気もするが左の鼻が常にすっきりせず。(鼻水はなし)6月9日、再度耳鼻科を受診し鼻のカメラをもう一度受けたが、やはり鼻の形も含め異常がなく、慢性病咽頭炎もあるかないかわからない位、数日前から自己判断で服用していたベポタスチンに加え、モンテルカストとモメタゾンの処方を受け、ここ2週間以上服用。 自覚症状は、以前は片方ずつ完全に詰まることがあったように思ったが、少し改善した?印象。ただ、全く詰まってない状態をゼロとすると、右が1から8で奥まで鼻が通る時があるものの、左は5から8、左の奥がいつも詰まっている。また最近気づいたのは右に比べると左の嗅覚が鈍い。いずれにしても、両方で息をしたり臭ったりするのは困らず。 2年前に左の副鼻腔炎(真菌を完全に否定できない)と言われるも抗生剤で改善、その後血痰が続くも肺は異常がないとのことで一年半前に上咽頭から扁桃のMRIを勧められ異常なし。昨年秋に軽い慢性上咽頭炎と診断を受け(血痰の件であちこちの耳鼻科に行きましたが、それまで指摘された事は1度もなくあまり自覚症状もなし)、昨年10月末にリンパ節炎になってから、左側の首の痛み、その後徐々に耳周辺(前、後ろ、下)の痛み、4月中旬からは左顎の痛みもある。リンパ節炎は細胞診で異常なく、痛みが続いていたので1月末まで時々エコーをしてもらいリンパ節も縮小しているとのこと。今回6月もエコーを受け異常なし、耳周辺や顎の痛みは耳鼻科ではわからないと。(慢性上咽頭炎と言われた前の耳鼻科では、首も耳の痛みも全て上咽頭炎の影響と) 顎の痛みは4月中旬から出現、その頃4月、5月に左上下の親知らずを抜歯。口を開けても痛みはなく、安静時にズキズキ痛む。 ご質問です 1、本日耳鼻科を受診します。左の鼻止まりについて、完全に詰まるようなことがなければCTは不要(クリニックにCTあり)と言われていますが、片方の鼻づまりや臭いの違いもありこのまま様子を見ていていいのか不安があります。そもそも一年半前のMRIで大丈夫なら、腫瘍の心配はないでしょうか?また原因はどのようなことが考えますか。(生活に支障がないので、病気を心配しなくていいから受診も今日で終わろうかなとも思います) 2、顎や耳の前の痛みについて、歯科にも一度行ってみようとは思いますが、4月中旬にまっすぐ生えた上の親知らずの抜歯あたりから始まり、5月中旬は下の親知らずを骨を切開して抜歯しました。歯科の先生は、筋肉への影響だろうからそのうち治るとのことでしたが、耳鼻科的にこの辺の痛み問題となる事はありますか? よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

薬を飲んでいるのに鼻血がまた出た

person 10代/女性 -

10歳の娘です。 幼稚園の頃から慢性蕁麻疹や寒冷蕁麻疹があり、低学年までは約3ヶ月おき副鼻腔炎や中耳炎にもかかりやすい子供でした。 その頃の血液検査でアレルギーは陰性で、局所アレルギーか血管運動性鼻炎の可能性があるのと事で、アレロックとモンテルカストを今まで服用していました。 時期によっては痒みが落ち着いている事もあり、主治医からも調節して良いとの事で1日1回や2、3日に1回に減らして、また痒みや鼻詰まりが始まると増やすというかたちで過ごしていました。 6月の初旬に落ち着いていたので薬を減らしていたところ、軽い鼻詰まりや痰絡みの症状が出始めました。大した事なかったためそのまま1日1回にしていたのが良くなかったのか、6月の5日の寝起きに右鼻の鼻血が出て、止まって出てを1時間繰り返しました。 午後に耳鼻科へ受診すると、鼻の中の炎症が強いので薬が変更になりました。 アレロックからメキタジンへ変更し、1日2回、モンテルカスト1日1回が60日分。トラネキサム酸とムコダイン1日2回を14日分処方されました。 現在まできちんと服用して過ごしていましたが1週間たち、また寝起きに右鼻に鼻血が出ました。今回は15分で止まりました。 昨夜お風呂上がりに前回の鼻血の大きい塊が取れたのですが、それでまた出やすくなったのでしょうか? 出た時間は昨夜の薬から半日経っていました。 また、左の鼻も鼻血としては出ていませんが、1週間の間も乾燥した粉っぽい血が付いたそうです。 体調は良く、時々少し痰が絡む程度ですが鼻血が心配です。粘膜が腫れて落ち着くまでは薬を飲んでいても鼻血は出やすくなりますか? よろしくお願いいたします。

9人の医師が回答

頸部リンパ節炎後 首の痛みが続く

person 40代/女性 -

44歳女性。 9月の上旬から朝黄色い痰が出始める。 9月の下旬から微熱と倦怠感が続く。(ここ一週間で改善傾向) 内科では特に原因がなさそうとのこと、自分の判断で10月上旬耳鼻科に行き慢性上咽頭炎との診断。クラリスロマイシン長期内服。 2〜3週間で痰も出なくなる。 10月の末に左首のあたり(自分でネットで当てはまると思われる場所を調べると浅頸リンパ節?の上の辺り)が痛くなり安静時の痛みも出てきて、耳鼻科を受診したところエコーでリンパ節炎(二センチ位と)、さらに別の抗生剤の内服開始。3日程度で痛みが軽減し、それまで首を傾けることすら痛くてできなかったのが4日後にほぼ症状がなくなる。ただ便の色が黒緑に変わってきたため7日内服するところを5日で中止になる。再度耳鼻科を受診し、触診ではリンパ節は問題なしと。ただ、一時良くなった?首の痛みが2.3日の間隔で痛みが出ることはお伝えするも様子見と。 また、慢性上咽頭炎は一度改善していたものがカメラで悪化しているので抗生剤の内服をするよう言われたが、今回の便の件以外におりものの異常も出てきていた(昨年クラリスロマイシンを副鼻腔炎で長期服用した際も同様の症状で婦人科を受診していた)ので、抗生剤なしでカルボシステインなどで様子を見させていただきたいとお伝え。 一方で、この発熱の経過の中で内科の先生がIGg 4を検査され、それが154と少し高かった経緯があり(一年前から呼吸器内科、耳鼻科でもわからないと言われてきた血痰が月に数回あり。血尿も昨年11月と7月に2回。泌尿器科でもはっきりとした原因なし、などから何らかの炎症を疑い検査された)、総合病院の耳鼻科の紹介を受ける。11月17日総合病院を受診し、首のエコー、鼻からのカメラにより、アレルギーはありそうだが上咽頭炎の所見はない、血痰については舌の奥に3、4ミリの血管腫があり他に原因がなければそれかもしれない、リンパ節については1.2センチ程度で縮小しており形も問題なさそう、iGg4関連疾患を疑う腫れもない、発熱のこともあり同日針を刺して細胞診で悪性リンパ腫ではなさそう、亜急性壊死性リンパ節炎かもしれないがその細胞は出なかった、もしかすると時間が立ちすぎているためかもと。 その後も首の痛みは続き、日によっては一日中痛く、耳の後ろも痛くなりだしたので中耳炎かと思い11月22日、再度耳鼻科クリニック受診しやはり上咽頭に黄色い膿があり慢性上咽頭炎を治さないと首の痛みは治らない、抗生剤が飲まないなら通院での抗生剤の吸入をするようにと。 12月1日、前回のiGg4の採血結果を総合の耳鼻科に聞きに伺い、やはり150と少し高く、内科に受診予定となる。その際の鼻のカメラではたまたまかもしれないが上咽頭炎はない、首の痛みは悪性リンパ腫でもなさそうなので様子を見るよう言われ、次回は一月末となる。(iGg4の経過もみると) 長文ですみません。 お聞きしたいのは、リンパ節炎が改善しているもののこの治らない首の痛みの原因が何か… 1.上咽頭炎も毎回カメラで膿がついているわけでなさそうで、症状も軽い痰で波がありますが一度リンパ節炎になるとなかなか痛みが引かないのでしょうか? 2.他に首の痛みが続く原因はありそうでしょうか? 3.総合病院の先生は悪性リンパ腫ではなさそうなのでとにかく様子見とのことですが、細胞診で悪性リンパ腫は否定されるのでしょうか?他に怖い病気の可能性はありますか? 総合病院の血液検査を添付します。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

好酸球性多発血管炎性肉芽腫症の検査とステロイド治療について

person 60代/男性 - 解決済み

1年ほど前から肺MAC(すりガラス陰影、時折痰に僅かに血が混じる)と副鼻腔炎(右鼻腔に鼻茸あり)は総合病院、喘息と逆流性食道炎、慢性蕁麻疹は個人クリニックと分けて受診し総合病院では経過観察(3ヶ月に1度のレントゲンと喀痰、鼻茸あり)、個人クリニックではレルベア、メプチン、タケキャプ、シロスタゾール、アレロックなど処方してもらってました。しかし3ヶ月ほど前に縁あって膠原病内科の個人病院を受診した際、医師に様々な自身の症状を述べる中で大きな病院の膠原病内科を紹介するからと紹介状をいただきました。これだけの症状がある中で、また最近、少しですが両足裏指の根元の痺れも出てきたので早速受診しました。神経伝導検査を含む様々な検査をしていただきましたが、現在の状況では膠原病の範疇には至らないということでした。その後、同じ病院の呼吸器内科を紹介され肺CTや血液検査などを行ったところ肺の下部に陰影があり、好酸球も10というやや高い値だったことから細菌性肺炎の疑いということで同日入院しました。2回抗生剤を点滴しましたが、いずれも蕁麻疹が出たことで中止となり、その後、再度血液検査、レントゲン、蕁麻疹の生検などを行った結果、ほぼEGPAであることが間違いないだろうと医師が判断し、数日後に気管支内視鏡検査を実施することになりました。決定打は続く両足裏の痺れということらしいです。EGPAを確定するために近く気管支内視鏡検査を行うとのこと。出血リスクの低い気管支洗浄という方法で行い、1時間ほどで終了する予定です。医師によればフェンタニルで喉の麻酔をしたあとミダゾラムという麻酔、口から内視鏡を挿入するとのことでした。検出すれば当日からステロイド治療を開始し、その後1ヶ月程度の入院治療を行なって行くと言われ、ステロイドは少し強めの40ミリでやっていくと言われましたが、それがどの程度なのかピンときません。また、肺MACとの兼ね合いもあるので、症状が出たときは適切に対処しますと言われました。これまで胃、大腸内視鏡検査は何回もやって来ていますが気管支内視鏡検査は初めてです。具体的に検査、特に医師が提示されたステロイド治療について参考となることがあればご教示願います。

5人の医師が回答

片側の長期にわたる首や右の後ろあたりの痛み

person 40代/女性 -

44歳女性です。 9月の上旬から朝黄色い痰が出始め、耳鼻科クリニックに通院して慢性慢性上咽頭炎との診断。クラリスロマイシン長期内服。2〜3週間で痰も出なくなる。 10月の末に左首あたり(写真の赤部分)が痛くなり安静時の痛みも出てきて、耳鼻科を受診、エコーでリンパ節炎(二センチ位と)、さらに別の抗生剤の内服開始。3日程度で痛みが軽減し、それまで首を傾けることすら痛くてできなかったのが4日後にほぼ症状がなくなる。ただ便の色が黒緑に変わってきたため7日内服するところを5日で中止。再度耳鼻科を受診し、触診ではリンパ節は問題なしと。ただ、一時良くなった11月20日より断続的に痛みが出始める。場所は腫れていたところと耳の後ろの骨の下(写真の赤と青) 慢性上咽頭炎が、改善していたがカメラで悪化しているので抗生剤の内服をするよう言われたが、今回の便の件以外におりものの異常も出てきていた(昨年クラリスロマイシンを副鼻腔炎で長期服用した際も同様の症状で婦人科を受診していた)ので、抗生剤なしでカルボシステインなどで様子を見たいとお願い。11月23日、クリニックではその際は痛みの原因は上咽頭炎だろうと。 一方、9月から微熱が続き内科に受診するも原因が不明で、一年前から血痰も続いており肺のCTや痰の細胞診、組織診も問題なく、総合病院の耳鼻科の紹介を受ける。同時期の11月17日総合病院の耳鼻科を受診し、首のエコー、鼻からのカメラにより、アレルギーはありそうだが上咽頭炎の所見はない、血痰は舌の奥に3、4ミリの血管腫があり他に原因がなければそれかもしれない、エコーでリンパ節は1.2センチ程度で縮小しており形も問題なさそう、発熱のこともあり同日針を刺して細胞診で悪性リンパ腫ではなさそう、亜急性壊死性リンパ節炎かもしれないがその細胞は出なかった、もしかすると時間が立ちすぎているためかもと。その後総合病院の耳鼻科では何度かエコーをしていただくが、腫れていた場所は今年1月末で1.1センチになり、痛みも年末から1月末までは改善していた(数日だけ同じ左側頭部と耳の奥が痛いことがあったが)こともあり終診。しかし、その日の午後からまた痛みが出て、以後範囲が広がっている。去年と同様の写真の赤と青の部分に加えて、(写真の緑の)耳の後ろの骨のくぼみあたりや髪の生え際に近いあたりも痛み出す。痛み方は日によるが鈍痛やヒリヒリした感じ。 原因は、1月末時点で、総合病院の耳鼻科では炎症の残りだったのだろう(年末から症状が改善していたことを踏まえてのご判断、終診になった。その後すぐ痛みがぶり返し範囲が広がっている)、耳鼻科クリニックでは神経痛と。上咽頭炎はカメラでもかまり酷くなく、症状も時々痰と鼻水があるのみ。 痛みがぶり返して20日経ち、今日は一日中痛みが強い。 耳鼻科の先生からはご意見をいただいたのですが、他の先生方にも伺いたく質問させていただきました。 なお、9月から午後によく出ていた微熱は徐々に改善しております。 考えられる原因、受診科についてご意見をお願い致します。エコー、細胞診で問題なければ耳下腺?癌などの怖い病気ではありませんか? なお、年明けに頭部MRI(春に眼瞼痙攣が長く続き7月にMRIを撮った際に4ミリの白質が見つかり経過観察のため受診)を脳外科クリニックで受けて問題なし。また、上下左右に一本ずつ親不知があり、痛みのある左上は昨年夏から歯茎を破って出てきて近々抜歯予定で、本日口腔外科を受診。触診、問診では顎関節症ではなさそうと。

3人の医師が回答

片側の耳の後ろ、首の、長期の痛みについて

person 40代/女性 -

44歳女性です。 9月の上旬から朝黄色い痰が出始め、耳鼻科クリニックに通院して慢性慢性上咽頭炎との診断。クラリスロマイシン長期内服。2〜3週間で痰も出なくなる。 10月の末に左首あたり(写真の赤部分)が痛くなり安静時の痛みも出てきて、耳鼻科を受診、エコーでリンパ節炎(二センチ位と)、さらに別の抗生剤の内服開始。3日程度で痛みが軽減し、それまで首を傾けることすら痛くてできなかったのが4日後にほぼ症状がなくなる。ただ便の色が黒緑に変わってきたため7日内服するところを5日で中止。再度耳鼻科を受診し、触診ではリンパ節は問題なしと。ただ、一時良くなった11月20日より断続的に痛みが出始める。場所は腫れていたところと耳の後ろの骨の下(写真の赤と青) 慢性上咽頭炎が、改善していたものがカメラで悪化しているので抗生剤の内服をするよう言われたが、今回の便の件以外におりものの異常も出てきていた(昨年クラリスロマイシンを副鼻腔炎で長期服用した際も同様の症状で婦人科を受診していた)ので、抗生剤なしでカルボシステインなどで様子を見たいとお願い。11月23日、クリニックの先生はその際は痛みの原因は上咽頭炎だろうと。 一方で、9月から微熱が続き内科に受診するも原因が不明で、一年前から血痰も続いており肺のCTや痰の細胞診、組織診も問題なく、総合病院の耳鼻科の紹介を受ける。同時期の11月17日総合病院の耳鼻科を受診し、首のエコー、鼻からのカメラにより、アレルギーはありそうだが上咽頭炎の所見はない、血痰は舌の奥に3、4ミリの血管腫があり他に原因がなければそれかもしれない、エコーでリンパ節は1.2センチ程度で縮小しており形も問題なさそう、発熱のこともあり同日針を刺して細胞診で悪性リンパ腫ではなさそう、亜急性壊死性リンパ節炎かもしれないがその細胞は出なかった、もしかすると時間が立ちすぎているためかもと。その後総合病院の耳鼻科では何度かエコーをしていただくが、腫れていた場所は今年1月末で1.1センチになり、痛みも年末から1月末までは改善していた(数日だけ同じ左側頭部と耳の奥が痛いことがあったが)こともあり終診。しかし、その日の午後からまた痛みが出て、以後範囲が広がっている。去年と同様の写真の赤と青の部分に加えて、(写真の緑の)耳の後ろの骨のくぼみあたりや髪の生え際に近いあたりも痛み出す。痛み方は日によるが鈍痛やヒリヒリした感じ。 原因は、1月末時点で、総合病院の耳鼻科では炎症の残りだったのだろう(年末から症状が改善していたことを踏まえてのご判断、終診になった。その後すぐ痛みがぶり返し範囲が広がっている)、耳鼻科クリニックでは神経痛と。上咽頭炎はカメラでもかまり酷くなく、症状も時々痰と鼻水があるのみ。 痛みがぶり返して20日経ち、今日は一日中痛みが強い。 耳鼻科の先生からはご意見をいただいたのですが、他の先生方にも伺いたく質問させていただきました。 なお、9月から午後によく出ていた微熱は徐々に改善しております。 考えられる原因、受診科についてご意見をお願い致します。エコー、細胞診で問題なければ耳下腺?癌などの怖い病気ではありませんか? なお、年明けに頭部MRI(春に眼瞼痙攣が長く続き7月にMRIを撮った際に4ミリの白質が見つかり経過観察のため受診)を脳外科クリニックで受けて問題なし。また、上下左右に一本ずつ親不知があり、痛みのある左上は昨年夏から歯茎を破って出てきて近々抜歯予定で、本日口腔外科を受診。触診、問診では顎関節症ではなさそうと。

5人の医師が回答

繰り返す腎盂腎炎について聞きたい。

person 50代/女性 -

2020年4月、白色の尿、赤黒い尿、残尿感、倦怠感(腰の重さ)、頻悪感を伴う37.8度の発熱、頭痛発症。体調悪いまま勤務しカロナールを内服してたが、症状は変わらず、職場のDrに腎盂腎炎ではないか?と言われ1ヶ月後の5月末に3日間嘔吐して耐えきれず総合病院の内科へ受診した。この日は首から上の熱感、動悸、頭痛、目の痛み、耳の痛み、意識がぼーっとしてた為、主症状として伝え4月の症状とDrから腎盂腎炎では?と言われたのを間違えて糸球体腎炎かも?と間違えて伝えてしまった。腹部CTを取ろうと言われたが、1月に撮っているので被爆を心配していたら撮らない事になった。眼科、耳鼻科、脳外科、循環器と回され色々検査し副鼻腔炎が見つかったが、腎臓については何も言われなかった。体調は良くなったと思えたが、それから倦怠感が続き、37.2度の微熱が続いていた。 2022年 膀胱炎 2023年8月頃、左鼠蹊部痛、左腰痛、背部痛あり受診。エコー検査問題なし。大腸菌2+、バナン錠、グレースビット錠を17日服用し慢性膀胱炎診断。 2023年10月頃、膀胱の違和感、左腰痛、背部痛、左背中の筋肉周辺の痛み、左腰の上がジーンと熱く受診。肺炎球菌?だったか2+。エコー検査問題なし。グレースビット錠、バナン錠を16日服用し腎盂腎炎診断。 2024年2月頃、白濁尿、肉眼的血尿あり受診。エコー検査問題なし。CT検査問題なし。大腸菌3+、バナン錠14日服用し腎盂腎炎と診断。 2024年4月頃、膀胱の張り感、頻尿で受診。大腸菌2+、バナン錠7日服用。 2024年10月、腰痛、左背痛、お腹の痛みで受診。尿検査は意外と綺麗と言われた。大腸菌1+、β溶連菌2+でセフカペンピポキシル塩酸塩錠7日間、グレースビット3日、ミノサイクリン塩酸塩錠3日内服。 2024年11月お腹の張り感と下腹部の痛みあり受診。尿検査は綺麗と言われダイフェン配合錠5日内服。 2024年11月中旬、総合病院へ個人で受診。経緯を話し、エコー検査で大きさは普通。CTの造影検査にて膀胱尿管逆流を検査し問題なし。CT検査も問題なし。 2025年9月、白濁尿、頻尿にて受診。尿検査問題なし。セファレキシン錠5日内服。 *いずれも猪苓湯、芍薬甘草湯内服 ※2020年の血液検査結果も添付してます。 質問1 2022年に泌尿器へ受診した際、2020年のデータを見てもらったところ、Drは何で細菌2+を調べなかったのかと言っておられました。2020年の診察の際、私が職場のDrに腎盂腎炎かな?と言われたことを間違えて糸球体腎炎?と言われた。と言い間違えたのをとても後悔しています。急性腎盂腎炎だったなら、その治療を行なっておらず、腎盂腎炎を繰り返しているのでは?と不安に思ってます。書き並べました経緯によって完治できているのか心配です。 質問2 泌尿器のDrに言われたのですが、腎盂腎炎(急性)の適切な治療をしなかった場合、スラム街ができ、そこのパトロールがまたアイツらやってるよ。と相手にしなくなる。免疫低下した時に悪い奴らが悪さする。慢性腎盂腎炎になる。と言われたことが気になって仕方ありません。私は慢性腎盂腎炎なのでしょうか。完治しないのでしょうか。

3人の医師が回答

妊娠中の薬の使用について

person 30代/女性 -

処方された薬についてご相談させて下さい。 現在妊娠15週目です。 【症状】 1/18頃、頭痛から始まり、喉が痛くなって1/19に発熱を経て(20日には平熱に戻り)、 そこから1週間は声枯れ、咳、鼻水等で悩んでいます。 声枯れと喉の痛みは治ってきましたが、咳が続いており、胎児への腹圧がとても心配です。痰も絡んでいます。 【受診と処方薬1】 一度目のクリニック受診は1/19に内科を受診し、カロナールと喉の炎症と鼻水用の漢方薬を2つ処方されました。 カロナールは解熱とともに飲むのをやめました。 【受診と処方薬2】 咳が酷くなってきたため婦人科受診時に相談、追加で咳止めの漢方薬を処方されました。 この咳止め漢方はまったく効きませんでした。 【受診と処方薬3】 本日、別のクリニックの呼吸器内科を受診し、漢方薬3つ合わせはむしろやめた方がよいと言われ、お医者さんの判断は腹圧懸念の解消を優先するのため、別の薬を4つ処方されました。 クリニックで呼気検査をしてもらったところ気道炎症の存在疑いと言われました(呼気NO濃度FeNOは26ppb)。 妊娠前に副鼻腔炎と慢性上咽頭炎と診断され薬を飲んでいましたが、完治しないまま、妊娠を機に飲むのをやめてしまったというのもお話ししました。 妊娠中は基本的に安全安心な薬はないことを承知で、ただ薬も個別にリスク度合いに差異はあるでしょうから、より高リスクの薬について飲んで良いものか、万が一赤ちゃんへの影響をしたらと悩んでしまいますためご助言いただきたいです。 【本日処方された4つの薬】 1.ブデホル吸入粉末剤30「MYL」1日2回 2.クラリスロマイジン錠200mg 1日2回1錠ずつ 3.カルボシステイン錠280mg 1日3回2錠ずつ 4.アストミン錠10mg 1日3回1錠ずつ いかがでしょうか? 因みに自分で製薬各社で調べたところ、 1.リスク高め 2.リスク高め 3.飲まない方が望ましい 4.情報なし と理解したのですが、実際に処方され飲まれる方もいるでしょうから症状、状況、処方薬を見てどのようにお考えになるでしょうか。

5人の医師が回答

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