手首骨折プレート手術に該当するQ&A

検索結果:196 件

撓骨遠位端骨折の抜釘について悩んでます。

person 50代/女性 -

昨年の11月に階段で転倒し、撓骨遠位端骨折し、左手首の骨がズレて手術を受けました。主治医から、半年〜1年後プレートとボルトを抜く手術の際にまた来てくださいと言われました。もうすぐ1年、その期限が来るのですが、諸外国や、高齢の場合、抜釘しないことも多いと聞き、手術を受ける必要があるのか悩んでいます。時折若干痛みを感じることもありますが、抜きたいとストレスに感じるほどではありません。手術をした場合、全く痛みがなくなるのかわからず、逆に痛くなるケースもあるのかと思ったりします。 手術をした病院は、救急病院でコロナ患者を受け入れて忙しいとニュースに出ていたこともあり、手術をする場合、別の病院にしたいと思い、違う病院に聞いてみましたが、遠方で手術ができない場合しか受け入れないと言われました。3つご教示ください。1.年齢は55歳ですが、抜釘しないデメリットは何かありますか?(体に異物ということでは、乳がんで、インプラントを入れるのであまり抵抗感はありません) 2.カルテがなくても、抜釘だけ受け入れてくれる病院はあるものでしょうか? 3.1年以内に手術を急ぐ必要はありますか?

4人の医師が回答

手首の骨折手術後、ひねるとパキパキとした音がして心配です。

person 30代/女性 -

◆5/11 橈骨遠位端骨折の為プレート手術を受ける ◆5/25 抜糸 ◆5/27 病院で初のリハビリを受ける ◆6/1 2回目のリハビリ (傷跡が硬くならないようにマッサージ、手首の運動をし、自宅でも積極的に行うようにとアドバイスを受ける) 2回目のリハビリを受けたやる、自宅で動かしていると手首をひねる度『パキッ!』と小枝が折れるような軽い音がすることに気が付きました。 ※手術をしたのは右手 具体的には、 ・手のひらを返す動きをすると(小指側に回転させる動き) ・肘を正面に90度に曲げ(腕相撲のような体制)小指側に回すと といったタイミングでなります。 親指側に回した時には音はなりません。 若干ではありますが、音がなっていることに気が付いてからは手首をひねる動きに鈍さや痛みを感じるようになりました。 1. 音がなる原因はどういったことが考えられますか? 2. 音がするうちは自宅でのリハビリを控えケガをした手はあまり使わない方良いですか?(次回のリハビリは10日後くらいを予定しています) 3. 整形外科の受診は約3週間後の予定ですが、音がなるのが続くようだと電話をして受診を早めてもらった方が良いですか? 4. 音がなるとは別件ですが、傷跡のマッサージをすることによりそれが刺激となり、傷口が赤く腫れ上がったり等のトラブルになりやすかったりしますか? 長文となり失礼しました。 どうぞ宜しくお願いします。

2人の医師が回答

左上腕骨骨幹部骨折のリハビリ

person 30代/男性 -

別スレでも質問させて頂いておりますが、別論点のため改めてご質問させて頂きます。 <経緯> ・1月22日に左上腕骨骨幹部骨折手術を実施 ・術前は橈骨神経麻痺の症状は無かった(指、手首ともに正常に動いた)が、術後に橈骨神経麻痺を合併症として発症し、左手が正常に動かなくなった ・左腕にプレートを入れた手術であると医師の方から伺っている <症状> ・手術直後 左手を握ったり開いたりすることはできたことを記憶している。ただし、左手を完全に開ききることはできなかった。また、手首をそらすことはできなかった。 ・現状 今も、左手を握ったり開いたりできるが、完全に指を開ききることはできない。また、親指を上に立てる動作はできない。なお、手首は水平にまでそらせることはできるようになった。ただし、パソコンのキーボードを打つような動作は全くできない。 <お伺い> 1. 手術から2週間経ちますが、担当医からは「手術から1週間経てば、無理して動かしてもいい。」と言われました。「痛みを感じでも、無理して(リハビリを)頑張ってよいのか。」と聞いたところ、「よい」とのことでした。現状では、左腕を完全に伸ばしきる(180度にする)ことができず、120度くらいしか伸ばせません。 120度より伸ばそうとすると強烈な痛みを感じ、さらに昨日はそれをやったことにより左腕の上腕三頭筋あたりが腫れてしまい、強い痛みを継続して感じるようになってしまいました。 このような状態でも、無理して伸ばした方がいいのでしょうか。また、無理して伸ばさないと、時間が経つにつれて伸びなくなってしまうのでしょうか。 2. 橈骨神経麻痺の症状が改善しません。未だにキーボードが打てないのですが、術後2週間経ってもまだこのレベルの回復状態だったが、今後完治していくケースはありましたでしょうか。とても不安です。

5人の医師が回答

左上腕骨骨幹部骨折手術に伴う橈骨神経麻痺の発症

person 30代/男性 -

<経緯> ・1月22日に左上腕骨骨幹部骨折手術を実施 ・術前は橈骨神経麻痺の症状は無かった(指、手首ともに正常に動いた)が、術後に橈骨神経麻痺を合併症として発症し、左手が正常に動かなくなった ・左腕にプレートを入れた手術であると医師の方から伺っている <症状> ◆手術直後 左手を握ったり開いたりすることはできたことを記憶している。ただし、左手を完全に開ききることはできなかった。また、手首をそらすことはできなかった。 ◆現状 ・現在も、左手を握ったり開いたりできるが、完全に指を開ききることはできない。特に、手の甲逸らしたときに指を開くことは全くできない。また、親指を上に立てる動作はできない。そして、パソコンのキーボードを打つような動作は全くできない。これらの状態は、術後3週間経過した今もほぼ全く改善されていない。 ・手首をそらす動作は、水平くらいまでそらすことができるようになり、改善した。手を横にして(小指を下、親指を上にする)重力の影響を除けば、左手首を左側に逸らすことができるようになった。この点は、術後直後よりも改善を感じている。 ・特に左手の親指や、左腕全体に痺れを感じている。 <お伺い> 1. 上記のように、左手の指の回復が遅い(というより、回復しない)です。手の甲を逸らす運動は回復してきたものの、左手の指の動きはほぼ全く回復しません。特に手首を逸らした状態で指を開けません。 指の動きについては術後3週間で全く回復していないのですが、これから回復していく見込み・ケースはあるのでしょうか。 2.数ヶ月経って治らなかったときのケースも検討しておこうと考えておりますが、どのような追加的な治療が考えられるでしょうか。また、上記の現状を踏まえると、こうした追加的な治療が必要となる判断は、どのタイミングですべきでしょうか。

4人の医師が回答

デパス服用について伺いたいです。

person 50代/女性 -

こんばんは。デパス服用してもよいかお聞きしたいです。 6/26 橈骨遠位端骨折 7/1  金属プレート手術 術後手首固定サポーターをしています。 利き手であるので、とても不便を感じており、ストレス増幅。また、昨日から時々血圧が通常の10から15位上がる時もあり、軽いめまいのようなものを感じています。食欲不振もあり、先程16:30頃低血糖になりそうで慌てて砂糖水やエネルギーゼリーを食べました。 また、同居の親は高齢で、母82歳は認知症傾向でデイ利用中、父86歳は在宅ですが疲れるようですぐ横になり、食欲減退です。 で、今日頭痛もあったので16:00頃市販薬のイブを飲みましたが、今からデパス飲んでもいいでしょうか? デパス飲んで、また血圧上がったりするのが怖いです。 ちなみに低血糖とイブは関係ありますか? 排尿も自律神経が乱れてる時のような頻尿というか感じがしています。 普段、ラックビーとアコファイド、具合によってはイリボー飲んでます。 先生方、お忙しいところすみませんが、ご意見、アドバイスいただけると助かります。 ちなみに、痛み止めにカロナールも持っていますが、イブよりカロナールのほうが良かったのでしょうか?

6人の医師が回答

小1男子 骨折からMRSAへの感染

person 10歳未満/男性 - 解決済み

小学1年男子、アトピー持ちです。 昨年10月に右手首より少し肘よりを2本骨折。手術を受け、ピンで外から固定。その後、ズレてしまった上、紹介されて消毒へ通った個人病院での消毒があまかったからか、一週間で38.3度発熱。セフゾンを服用後、熱は下がり、ズレた骨はギプス固定で様子をみていました。 ピンの部位も傷口も痛がる様子はなく、傷口はきれいに治っていきました。 12月、ズレたため骨が治る過程で隣同士がくっついてきている、治りの悪い箇所も気になるので、再手術。ズレを治して、骨の搔爬、搔爬した部位に抗生剤入りの人工骨を入れて、プレートで固定しました。人工骨の抗生剤は3ヶ月くらいかけてゆっくりと効いていくとききました。そしてゆっくりと新しい骨へと置き換わっていくと。 術後の病理検査でMRSAが検出。バイコマイシン点滴。下痢がひどかったので、翌日ダラシンに変更。一週間程点滴をしました。点滴が詰まり気味で、子供があまりにも毎回暴れて大変なので、ダラシンカプセルの飲み薬に変更。退院し、今もまだ飲み続けています。 来週で1ヶ月半経ち、血液検査をしてよければ飲み薬はやめていこうと言われています。 骨はだいぶできているようですが、プレート固定している側は少し骨の出来が悪いようです。金属に菌がつくとまたよくないので、夏に撤去の予定でしたが、もうしばらく様子みて、早めに取った方がいいでしょう、、、と今日の受診で言われました。 やはり、うまく除菌ができていなくて治りが悪いのではないかとおもうのです。このままこの子の骨は完全に治らないのか、心配でたまりません。 点滴だと100%、経口投与だと90%血液の中へ入り、ほぼ同等だと説明されています。ただ、骨には血液が届きにくいという覚えがあり、除菌されているのか、血液検査だけでわかるのでしょうか。傷口は問題なく治り、痛みも腫れもありません。

6人の医師が回答

鎖骨抜釘手術から静脈出血、腕神経麻痺になる?

person 50代/女性 - 解決済み

一昨年鎖骨骨折をしワイヤー手術。その後ステンレスワイヤーの金属アレルギーが判明。ステロイド服用、ホルモン剤注射で抑え、接いたらワイヤーを取る事になりました。 骨は接くのですね?との問いには接きますとの事、仮骨も出てきて順調だった矢先、痛みが強くなりCTで内側から溶け癒着と分かりチタンプレートへの入れ替え手術。 当時の質問で「金属アレルギーでは骨は接きません」と仰られた先生が正しかったです。 先生方は判断が間違っていて申し訳なかったと謝って下さいました。 リハビリでは元のように腕は動かず、それから6か月で抜釘手術。 痛みがありましたが多少の癒着はあっても大丈夫との事。 14時からの手術、時計を見たら2時間予定が3倍。 朦朧とした中で、静脈、血管縫合、カテーテル、止血で頸部静脈圧迫。 翌日、身体の血液が約半分と輸血。輸血4時間の間に医師から、手術で開けてみたら、鎖骨の後ろ組織が癒着、静脈も巻き付いていた、静脈を切って出血が激しく、その為頸部静脈を圧迫止血して、輸血と思ったら不規則抗体血液と分かり輸血できない。 長時間の圧迫で右腕の神経が麻痺して動かない。手首から先は動くが親指は痺れて感覚がない。 今は筋電図検査で3〜6か月で動くと言われ信じてリハビリ中。 周りから医療ミスではないか、癒着を想定しもっと慎重に検査して手術すべきでは?と言われます。 医師からは骨の後ろの組織が迫り出して癒着は普通あり得ない、おまけに不規則抗体血液で仕方なかったとの説明。 良くなる為の手術が、悪くなった現実、仕方なかったのでしょうか? 医師は、こんな癒着も不規則抗体血液も初めてと心配して毎日来てくれます。 ですが手術ミスはミスなのでしょうか? 自分の子供だったら大騒ぎしていると思いますが、自分となると、じわじわ疑問が出て質問させて頂きました。

4人の医師が回答

手首の怪我 固定について

person 50代/女性 -

つまずいて手首を怪我した件で2月初めに 2度ほどご相談させていただきました。先生方には大変参考になりますアドバイスをいただきありがとうございました。 怪我当日のレントゲンでは異常なしで捻挫と診断され、2日後に別の病院でCT撮影の結果ヒビとの事でしたが固定はしていただけませんでした。痛みや違和感から怪我後9日目にまた別の病院で診察をしていただきギプスシーネで初めて固定となりました。 その1週間後のレントゲンと超音波検査で骨折の可能性もあるとのお話しがあり、さらに10日後のレントゲン撮影の結果、橈骨遠位端骨折と診断が確定致しました。 受傷後26日目でした。 幸い転位もほとんど無くプレートの手術は必要ないとのお話しでした。その際ギプスのご提案もありましたが、自動車通勤ができなくなってしまうかと案じてギプスシーネでの固定のままとしていただきました。 ヒビで固定した際に入浴時は外しても良いとのお話しでしたので受傷後約3週間ほどはギプスシーネの付け外しをしておりました。 また現在もガッチリ固定をしておりませんが、骨の付き方?に影響はございますでしょうか? 素人の私が包帯を巻き直したりしておりますが、コキコキ?と軋むような感覚があり心配です。 せっかく転位もなく済んでおりましたのに、固定の仕方が悪くてズレてしまう事もあり得るのでしょうか? 次回の診察は約10日後ですが、しっかりとギプスで固定していただくようお願いするべきか迷っております。 ぜひアドバイスをいただけましたら幸いでございます。 どうぞよろしくお願い致します。

5人の医師が回答

橈骨遠位端骨折・(おそらく矯正骨切りを伴う)

person 70代以上/女性 - 解決済み

同種の手術をされている先生からのご回答を希望します。 Ptは75歳女性、私の母について質問です。 遠距離の別居で、電話・メールのみのやり取りの為、漠然とした把握ですみません。 4月25日に転倒し左手首受傷、かかりつけ医の湿布処方・軽体操指導の柔整師に大丈夫と言われ鵜呑みにし、娘(=私)が手外科受診をうるさく勧めても聞き入れず経過。 5月25日に、夫(80歳)の定期受診先(総合病院)の整形外科に受診し骨折判明、手術説明を受けたものの、子細に要領を得ないので、追加のCT検査の際に担当医に聞くように、娘がメールで内容を指示して、診察に行かせました。 Dx:左橈骨遠位端骨折 手術はプレート使用・右60度左20度の改善、関節の段差解消・変形をなおす。 デメリットは、全身麻酔・動脈損傷・感染症。 所要時間見込みは2時間30分~3時間30分、入院見込みは1週間。 リハは入院中のみ、その後は紹介先でリハ2~3ケ月予定。 抜釘手術は1年~1年6ケ月後に予定、3日入院見込み。 執刀医はA医師(臨床11年)・B医師(臨床4年)も入る。 セカンドオピニオン希望ならどうぞ、診療情報提供書・画像データコピーは了承。 という内容を、Pt自身が書き取って来ました。 初診はB医師で、PtはB医師から追加検査と説明の電話の際に、 「偉い先生(A医師のこと)が同席する。」 と言われて、偉い先生なら手術をお願いしようと思ったと言いますが、高齢者夫婦の受診なので、軽く見られているような印象を受け、娘としては不安が拭えません。 A医師は、B医師の指導医という立場と思うし、B医師の臨床4年も、正しくは4年目なので、B医師の執刀症例にピックアップされ、A医師の指導下手術であるように感じます。 A医師が指導すれば、執刀医との説明は間違いではないのですよね? 骨癒合に、矯正骨切りを伴うと思いますが、所要時間は標準的ですか? よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

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