肺がん発熱に該当するQ&A

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長引く咳と激しい咳き込み

person 50代/女性 - 解決済み

こちらで一度相談しましたが、あまりにも長引く症状のため再度お願い致します。 8月のお盆の頃から咳が止まらず、病院でデトメファンとシムビコートを処方されていましたが改善が見られず(肺レントゲンは異常なし)9月半ばには病院を変えてみたりしました。 違う病院ではレスプレン錠20が処方されましたがやはり改善は見られず……(こちらでは肺レントゲンとCTをしましたがやはり異常はありませんでした) その後蕁麻疹で皮膚科の治療をしたりしていたので咳の薬は飲まずに現在に至ります(蕁麻疹は9月29日に発症・1週間で治りました) 2軒の呼吸器科で言われたのは咳喘息。 喘息なら自然に治まるなんて勝手に思い込んでしまったが為に今また咳込みがひどくなってます(蕁麻疹に気持ちが行ってる間は咳が若干落ち着いていたので治ったと思ってしまった) 今日ふと思った不安はやはり肺癌の事です。 この咳の間9月1日と10月17日に発熱したので、不安は更に深まって……。 発熱はどちらも38.5分くらいで1~2日で下がりました。 痰は出ませんがここ数日は咳が出る→激しく咳き込むを繰り返してます。 医師の診断通り肺癌の可能性は高くないのでしょうか? レントゲンとCTの他にCOPD?とか言ったかな?フゥーッと吹く検査を受けました。 咳喘息だとしたらどれくらいで治るものでしょうか?

2人の医師が回答

小細胞肺がん進展型。転移性脳腫瘍。

person 70代以上/女性 -

母親の癌について質問です。患者年齢:74才 【病状】 ●小細胞肺がん進展型。脳に転移。脳の開頭手術後、ガンマナイフ治療済み。脳に溜まっていた液体による脳の圧迫で認知症状が出ていたが、術後驚くほどの改善。 【現在の治療】 ●肺がん治療の為、抗がん剤投与1クール目の治療中(7/12日投与開始) 【薬剤】 ●イミフィンジ(免疫CP阻害剤)・カルボプラチン・エトボンド 【患者の状態】 ●白血球減少=免疫の低下(最低値0.7) ●血小板減少=止血機能の低下(最低値2.58) ●発熱:一時38.0℃以上、その後37.7℃前後 ●体調はさほど悪くないらしく食欲もあるほう 【私の理解】 ●小細胞肺がん進展型の5年生存率一桁% ●イミフィンジは比較的最近の薬剤。3年生存率20%向上との情報 ●小細胞癌肺がん進展型において、現在の治療方法はほぼ確立されており、1st lineとして抗がん剤治療以外の治療方法はない ●摘出手術はできない(血液を通して全身にがん細胞が流れてしまっている為) ●再発した場合の治療方法はない 【担当医の言葉】 ●癌患者には通常延命治療はしない ●余命は長くない 【私の気持ち】 ●脳の術後、驚くほどの改善をしたにもかかわらず、残念なことに完治しないであろう肺がんによって、希望を失っています。 医療技術が年々進歩している中、調べた現実的な情報との狭間で、自分自身にどのように落とし込めば良いのか、希望と落胆の折り合いがついておりません。 【質問です】 ★1 【私の理解】は合っていますか? ★2 先進医療について。何か改善する可能性のある治療法があるようでしたらご教授下さい ★3 先生方のご意見をお聞きした上で、私なりに覚悟をする必要があります。 総合的な見解(医療進歩への期待と余命について)とご意見をお願い致します

3人の医師が回答

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