肺がん発熱に該当するQ&A

検索結果:432 件

小細胞肺がん進展型。転移性脳腫瘍。

person 70代以上/女性 -

母親の癌について質問です。患者年齢:74才 【病状】 ●小細胞肺がん進展型。脳に転移。脳の開頭手術後、ガンマナイフ治療済み。脳に溜まっていた液体による脳の圧迫で認知症状が出ていたが、術後驚くほどの改善。 【現在の治療】 ●肺がん治療の為、抗がん剤投与1クール目の治療中(7/12日投与開始) 【薬剤】 ●イミフィンジ(免疫CP阻害剤)・カルボプラチン・エトボンド 【患者の状態】 ●白血球減少=免疫の低下(最低値0.7) ●血小板減少=止血機能の低下(最低値2.58) ●発熱:一時38.0℃以上、その後37.7℃前後 ●体調はさほど悪くないらしく食欲もあるほう 【私の理解】 ●小細胞肺がん進展型の5年生存率一桁% ●イミフィンジは比較的最近の薬剤。3年生存率20%向上との情報 ●小細胞癌肺がん進展型において、現在の治療方法はほぼ確立されており、1st lineとして抗がん剤治療以外の治療方法はない ●摘出手術はできない(血液を通して全身にがん細胞が流れてしまっている為) ●再発した場合の治療方法はない 【担当医の言葉】 ●癌患者には通常延命治療はしない ●余命は長くない 【私の気持ち】 ●脳の術後、驚くほどの改善をしたにもかかわらず、残念なことに完治しないであろう肺がんによって、希望を失っています。 医療技術が年々進歩している中、調べた現実的な情報との狭間で、自分自身にどのように落とし込めば良いのか、希望と落胆の折り合いがついておりません。 【質問です】 ★1 【私の理解】は合っていますか? ★2 先進医療について。何か改善する可能性のある治療法があるようでしたらご教授下さい ★3 先生方のご意見をお聞きした上で、私なりに覚悟をする必要があります。 総合的な見解(医療進歩への期待と余命について)とご意見をお願い致します

3人の医師が回答

74歳男性 進行性核上性麻痺 発熱が続いてます

person 70代以上/男性 - 解決済み

父(74歳)が進行性核上性麻痺で入院してます。 入院のきっかけはコロナと尿路感染です。 ⚫︎8月27日:A病院入院(コロナ、尿路感染)→1週間で退院 ⚫︎その後自宅で5日間介護するが発熱 ⚫︎9月7日:B病院入院(脱水症状が酷く危ない状態だった) ⚫︎10月27日:B病院で40℃近くまで発熱。以後上がったり下がったりで37℃前後 ⚫︎11月9日に嘔吐と吐血。 原因は十二指腸潰瘍と軽い肺炎 ここまでが今までの状況です。 発熱が未だ続いている状況で早く原因を知りたいです(胃ろうも考えているため) 疑わしい肺がん、膵臓癌は専門の先生がCTの画像で大丈夫との所見。 潰瘍も癌ではありませんでした。 感染症でもなく、癌でもないとすると他に発熱の原因は何が考えられますか? 主治医は脳炎でもないとのことでした。 食事はできず、鼻からチューブで栄養を摂ってますが、認知症もあるため抜いてしまいます。ですので身体拘束させられています。 私はこのストレスがかなり大きいのではないかと感じてますが、お医者さまからみてストレスで発熱する可能性はあると思いますか? 長文失礼いたしました。 ※写真にある黒いイボ?のようなものは何でしょうか?主治医からは特に何も聞いてません。

4人の医師が回答

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