肺腺癌レントゲンに該当するQ&A

検索結果:367 件

肺癌再発と髄液にがんが転移していると言われました。

person 70代以上/男性 -

私の父ですが、現在73歳で昨年の4月に肺腺癌と診断され抗がん剤投与と放射線治療で肺癌は落ち着いていると診断されました。が、今年の6月に脳転移が発覚し7月下旬から8月末日にかけて放射線治療をして頂き、10月16日にMRI、肺のレントゲンを撮りともに良好と言っていただき、脳のがんは消えていました。しかし1週間後くらいから足にちからが入らなくなったり、軽眠傾向で認知の症状が出たり失禁したりしていましたので慌てて病院に連れて行きましたが11月2日にとったMRIでは特に変わった様子はない、ただ、脳室が少し大きいのでやはり認知か…との診断でした。 2日の診察はよたよたしながらでしたが駐車場から歩いて診察室まで行けていたのに翌日3日の朝全く起き上がれなくなっていました。その日はデイサービスの体験の日でもありましたので何とか施設の人に助けてもらい体験にいきました。熱もなくお風呂にも入れてもらい帰って来ました。が、やはり一人では立てない状況でした。食事は少しですがたべていました。4日の朝も起き上がれず介助していすに座らせましたが、目がほとんどあかず、声も小さいし、ろれつが回っていませんでした。昼に少しご飯を食べ、夕方もおやつを少し食べておいしいと言っていましたが、やはり様子がおかしいので救急車で病院に行きました。結果入院となり6日に水頭症と肺がんの再発といわれました。肺炎もおこしていて熱もあったので3日間点滴をしていましたが 髄膜炎になったら怖いからと検査もかねて少し髄液を抜く処置をしたそうです。検査の結果髄液にまで癌が転移しているとのこと。。。覚悟しておいてくださいとまで言われました。ただ、痛みはないようです。 もう打つ手はないのでしょうか・・・こんなに突然起こるのもなのでしょうか。。。 何とかしてあげたい気持ちでいっぱいです。 どうぞ宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

肺癌の脳転移について

person 30代/女性 -

36歳の女性です。平成9年にレントゲン撮影で2cm弱の初期肺腺癌が見つかり右肺下葉切除後補助化学療法にてシスプラチン+ビンデシンを2クールその後UFTを経口投与しました。その後平成12年に定期健診で多発性肺転移が発見され、カルボプラチン+タキソテール⇒ジェムザールと抗がん剤治療後イレッサ服用となりました。その間、腫瘍の大きさには変化はあまりなく血液検査も問題ありませんでした。そして昨年CT検査で右胸膜再発、右胸水そして今年に入り肝転移(3個)が見つかり現在イレッサの服用は止めTS−1で治療中です。また先日の脳のMRI検査の結果、右頭頂葉に3cm弱の転移が1個見つかり来月早々ガンマナイフ治療をすることになり現在自宅療養中です。そこでお尋ねしたいのですが、今、現在脳転移の自覚症状はありませんが、今後ガンマナイフで治療するにしてもやはり脳の腫瘍の再発の可能性は免れませんか?どれくらいの予後が望めすか?原発巣は現在右肺が胸水で埋まっているため評価は出来ないとのことですが肝転移はこの一ヶ月のTS−1服用の結果腫瘍の大きさには変化がないとのことでした。腫瘍マーカー、肝機能等も正常範囲内です。今後もTS−1で治療を進めていくとの主治医の判断でした。この他に考えられる治療方法は何かありますか?長々と乱文を書いてしまいましたが、かなり切羽詰まった状況だと自分自身でも理解してますが他の先生にも冷静に判断をお願いしたくご質問いたします。どうぞ、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

89歳母肺腺がん、イレッサによる治療について

person 70代以上/女性 -

以前にもご相談させていただいた89歳母(2023年12月に肺腺癌ステージ4、EGFR遺伝子変異と診断)についてのご相談です。 これまでの治療の経過は以下のとおりです。 ・2024年1月タグリッソ開始するも、2週間で心不全が悪化し服用中止 ・6週間休薬で体調が回復したため3月中旬からイレッサ開始。2週間で発熱、むくみが出たため中止 ・4月のCTでは、最初36mmだったがんがほとんど消えている ・6週間休薬ののち、5月中旬イレッサ服用を週3回で再開 ・これまでに7週間服用(週3回)しては軽い発熱で休薬(約3週間)というパターンを2回繰り返す ・レントゲンで見る限り、がんは小さいまま。(今月CT検査予定) 4月頃の体調の悪さ(心臓への負担による胸の苦しさ、むくみ等)と比べると、イレッサの服用を週3回にしてからは、軽い発熱などはあるものの、体調は良好で、趣味や旅行を楽しめるまでになっています。90歳近いとはいえ、認知機能も衰えておらず、家族としてはできる限り長く、今の状態を維持してほしいと思っています。 そこでお尋ねしたいのは、 ・服用頻度を減らしているとはいえ、母の場合、イレッサの心臓への負担はやはりあると思います。がんがほぼ消えているほど小さくなっているなら、数か月休薬するという可能性はありえないでしょうか? ・イレッサは耐性ができて効かなくなるまでの期間が中央値で約10か月と聞きますが、一般的な話として、服用頻度を減らして休薬期間をはさみながらだと、耐性ができるまでの期間は長くなるのでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

肺のすりガラス結節の経過

person 40代/女性 -

すりガラス結節に関してです。 2ヶ月ほど痰が10分おき位に出ており、レントゲンもとり異常がなく咳喘息と診断されました。念のためヘルカリctを懇願し、偶然に肺に5〜6mm弱のすりガラス結節が1つ見つかり、他にも明らかな問題のない炎症の跡も見つかりました。6ヶ月後の経過観察です。と簡単に告げられ不安になり癌患者の砦といわれる国立の呼吸器内科の医師、兼研究者の権威ある先生にセカンドオピニオンを60分診断頂きました。結果、画像、問診、様々な角度から検証頂き癌である確率は10%以下で炎症の可能性がかなり高いといって頂きました。境界明瞭とも不明瞭ともいえないが、周りの輪郭のようなものは血管の炎症、濃淡のないすりガラス、毛羽立ちなし、周囲を引き込んでいる形跡なし、6ヶ月から1年先の経過観察でも構わないくらい怪しくないとの事ですが、これ以上は小さな結節なので診断は難しいとのことです。咳喘息で痰がたくさん出ていると 間接的にこの様な結節は簡単によく出るとのことです。 ⑴ctで発見される結節はctをとると2人に1人は出るくらい頻度が高いと国立の先生に教えて頂きましたが、すりガラス結節はどのくらいなのでしょうか?最近になりすりガラス結節は 結節の中ではまれで肺腺癌の可能性が結節の中でも一番高いとのことで急に心配になってきました。 ⑵最悪、悪性癌の場合でも数ミリggoの場合予後5年生存率100%とか情報があり転移はほぼないようですが再発の可能性は10、20年後はどれくらいなのでしょうか? なかなかわからないと思いますが、個人的なご意見でも構いません。 以上、現在41歳、喫煙歴無し、ピル服用はほぼないです。 呼吸器内科、外科の先生などご回答頂けたら大変幸いです。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

1週間ほど前から、仰向けに寝ると背中左側に痛みがあります。立つと痛みは軽減されます。

person 60代/女性 - 解決済み

69歳女性です。一ヶ月前(5月12日)に肺腺癌ステージ0~1Aに対して、右肺上葉部切除及びリンパ節郭清の胸腔鏡手術を受けました。経過は順調で手術部位の痛みはほとんどなく、退院2週間後(6月4日)の検診結果も異常なしでした。  ところが、その後(6月6日頃から)、就寝すると左側肩甲骨の下部に鈍痛が走るようになりました。ベッドから起き上がるときにも痛みがありますが、立ち上がると軽減され、日常生活に支障はありません。でも、眠れないときもあるので、6月10日にかかりつけ医院を受診しました。レントゲン撮影、触診等によれば骨に異常はなく、しばらく様子を見ましょうとのことで「カロナール錠300」の処方のみでした。  その夜及び6月11日夜、就寝前に服用しましたが、2時間もすると痛くて目が覚め、ベッドからソファーに移って仮眠する状態です。  これは肺がん手術の後遺症でしょうか。それとも、また何か別の病気でしょうか。 ネットで検索すると様々な情報があり、不安感が募るばかりです。  なお、術前に比べ体重が2Kgほど減少しましたが、食欲は変わりません。  また、胸の傷口のテープは自然に外れるのを待つようにということで、1カ所は貼ったままです。右胸の下部胃あたりに少々圧迫感はありますが、さほど気になりません。  おって、既往症の甲状腺機能低下症にチラーヂンS錠50μg、及び骨粗鬆症にビビアント錠20mg、エディロールカプセル0.75μg、を服用しています。  どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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