腓骨骨折リハビリに該当するQ&A

検索結果:213 件

無気力感(脛骨腓骨骨折 サッカー選手 10ヶ月経過後)

person 30代/男性 -

以前から、こちらで質問させていただいています。事故で3月末に脛骨と腓骨を骨折しました。再手術は9月に日本で受けました。骨はつきましたが、 無気力感や倦怠感、焦燥感などが強く外出することがとても億劫です。 息苦しさなんかもあります。ずっと寝ているのは良くないので、起き上がりますがずっとソファーに触ってYouTubeなんかをみて時間を過ごすことが多いです。 身体の筋力もものすごく落ちて、リハビリで4kgの重りですら重く感じます。スクワットなんかも12回やるだけで息がかなり上がります。 そして、下半身と腕は血流がとても悪い気がしていて、基本的に冷たいです。指先だけ赤いです。肌もドライな感じがしています。 頭の思考力なども落ちているように感じます。 心臓の拍が以前より弱くなっているように感じていて手で触ってもあまり鼓動を感じません。(以前は軽く触るだけでドクドクとしていました) 自然療法のクリニックで血液から体の状態を計りました。(添付のデータ)栄養が偏って血行が悪くなり、貧血のような症状が出ていると言われ心臓や脳が弱っているようなことを言われました。ビタミンやマグネシウムなどサプリメントを処方されてデトックスすれば治る(糖などを控える).と言われましたが1週間経ってもあまり変化ありません。 リハビリのために下の階にあるジムに行くのですら気が重いです。(ケガ以前は早朝からトレーニングに毎朝行ってました) どうすれば治るのか…またサッカーできるのか…どこに治療に行けば良いのか? かなり悩んでいます。サッカーするためのリハビリはパーソナルトレーナーさんにお願いしています。 その前の健康状態、倦怠感や息苦しさ、億劫さなど解消したいです。

1人の医師が回答

左足関節内腓骨骨折の経過について

person 40代/女性 - 解決済み

先月2日に事故に遭い 左足関節内腓骨骨折と診断され ギプスをし通院していました。手術や入院はしていません。先々週ギプスからサポーターに変わり 先週、受診したところ主治医の先生から『怖がらずに歩く練習してね?もう歩けると思うけど』や『仕事(調理師)も出来ると思いますけどまぁ、痛くない程度に動かしてね。あとは痛みとの兼ね合いだけかな』と言われました。私の中ではもう歩けるなんて ましてや仕事なんて松葉杖をつきながらなど考えられません。リハビリや少なからず体重のかけ方などの訓練?はしないものなのでしょうか?多少なり体重をかける事に関して怖さはありますが 出来るだけ足をついて少しずつ歩く感覚を戻そうと歩く様にしていますが、うまく出来ません。先生の発言と自分の感覚とかあまりにもかけ離れていて驚いています。左足親指の内側を触ると電気が走るような痺れもあり、薬をだしておきますと言われただけで 飲んでもあまり良くはなりません。 今回の怪我の関連性は考えられますか? 私の怪我の経過と言うより、先生の長い経験からの発言のような気がしてなりません。御意見、よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

13歳の男子、頸骨遠位骨端線早期閉鎖による足関節内反変形。検査、鈍痛、リハビリについて。

person 10代/男性 -

13歳の子供(男子)のことで相談です。 2回目の相談になります。 令和4年10月に交通事故で、左頸骨遠位骨端線損傷、左腓骨遠位骨幹部骨折をして、緊急手術(骨接合術)をしました。 骨端線が閉鎖して、令和6年6月に骨性架橋切除術を行いました。 約20℃足関節が内反変形している状態です。 成長終了(高校2年生~大学生)した頃、骨切り手術を行う予定です。 9月末に仰臥位や正座の状態で足の左右差を確認したところ、骨折した左足の方が短いことに気がつきました。(素人の意見です。) 12月の定期受診で、レントゲンとCT検査をする予定です。 3つ質問をお願い致します。 1.レントゲンで足の左右の長さ(左右差)を正確に計測することは可能でしょうか? 架橋切除術を行ってから5か月がたちました。現在も、左足首にドーンとた鈍痛があるようです。 一日中歩き回った時、調子が悪い日、長時間テニスをすると鈍痛がひどくなるようです。 長縄や綱引きをした際は、ズキンズキンとした痛みが一時的にあったそうです。 2.鈍痛の原因は、内反変形していることが原因なんでしょうか?それとも、他にも原因は考えられますか? 主治医には、変形したことから可動域が狭くなっていると予測されています。 障害等級申請はしていませんので、確定ではありません。 3.リハビリを週二日続けていますが、リハビリは続けた方が良いのでしょうか? ご回答、よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

外果腓骨剥離骨折 治療中の処置について

person 50代/女性 - 解決済み

6月上旬に右足首の腓骨外果の剥離骨折と診断されました。下端から1~2cmくらい上の位置だと思います。 保存療法で大丈夫の事で5週間ギプス固定の後1週間シャーレ固定、 それも外れて全く固定なしの状態が3週間になります。 患部には少し腫れと時々ツキンとする痛みがあり、骨は今のところズレはないそうですが 部分的にしか付いてきておらず、免荷です。 先生の見通しはあと2週間このまま、それからリハビリをスタート出来れば…との事です。 毎週レントゲンと診察を受けていましたが、次回(今週末)以降は2週に1度の診察となるそうです。 1)この長期間サポーターも何もつけないで大丈夫でしょうか? ガードするものがないため、睡眠時や何かの拍子に足首が動いたり、足指裏を地面に付いてしまったり足先を軽くぶつけたりしてしまい、そのたびズレや悪化がないか非常に心配です。 先生にはサポーターは必要ないと言われています。 2)現在の長い免荷状態は骨のつきが悪い事と、体型(肥満)も関係しているのでしょうか。 3)もし骨がついてなくてもリハビリをスタートする可能性はありますか。 4)超音波治療器を使用したほうが治りが早くなる可能性があるでしょうか。 左足に変形性膝関節症を抱えているほか、左足首、右膝、腰などあちこちに負担がかかっており、いつまで現状が続くのか不安です。 ただ遷延治癒と診断された場合、ここまで来てさらに手術だとそれも辛いです。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

外果剥離骨折三週間ギプス後の治療方針

person 50代/女性 - 解決済み

26日前に段差で躓き、怪我した3日後に近くの整形外科で「外果剥離骨折」と診断されました。レントゲンでは、腓骨の先のほうが折れているのが分かりました。その日にギブスをして、3週間後(3日前)にギブスを外しました。レントゲンで確認すると、まだ骨はくっついていない、仮骨もこれからできるだろうと言うことでした。主治医はアンクルクロスだけ巻いて、歩いていいとおっしゃいました。また、私が「早く治して、松葉杖なしで歩けるようになりたい」と言うと、足首を押さえて足を回すリハビリをするようにアドバイスがありました。その日から悪い方の足に少しずつ体重をかけて歩いたり、足首をまわしたりするようにしています。ゆっくり歩く分には今のところ痛みはありません。(悪い方の足が軽く痺れている感じはありますが) ですが、今日この話を肩こり等で通っている接骨院ですると、「骨がついていないなら、足首は固定して動かさない方がいい」とアドバイスがあり、違う見解に不安になりました。 骨がついていないのに、ギプスを外し、歩く練習や足首回しをする治療法をどう思われますか。 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

抜釘の時期で迷っています

person 40代/女性 -

49歳女性、基礎スキーで指導員を目指しています。 2012年12月にスキーで転倒、左膝高原骨折で当日に手術をし、プレートとボルト4本で固定しています。骨折はひびで大きなズレもなく、ギプスか手術か自分で選択することができました。早期にリハビリに取り組めること、半年後には抜釘し12月にはスキーに復帰する計画で手術を選択しました。靭帯や半月板の損傷はありませんでした。 手術から半年が経過し、抜釘の相談のため2013年6月に受診したところ、足と言うこともあり抜釘は半年では早いので、出来れば1年。早くても8〜9ヶ月後にと。そして、抜釘後は再骨折しやすいため3ヶ月は運動を制限しながらになると。手術を担当したドクターは転勤になり4月からドクターが代わっています。 2年前にもスキーで転倒、右の腓骨にヒビで6週間の荷重制限で完治しました。年齢的なことで骨の衰えなども心配ですが、仕事や家庭の関係で、来シーズンはどうしても指導員にチャレンジしたいと考えています。 以上のような状況から質問です。 1. 抜釘後3ヶ月でスキーへ復帰は厳しいですか? サポーターでカバー出来ますか? 2.抜釘を来年に持ち越す場合、プレートを入れたままスキー滑走することの影響はありますか? ランニングでもプレートに響くので滑走時に痛みなどがありそうで心配です。 3.来シーズン終了後の7月以降に抜釘となると、1年半後になりますが、抜釘の時期としては遅いですか? プレートの違和感、足の冷え、仕事と家庭のことなどから、今年の8月下旬から9月中旬の抜釘の希望ですが、再骨折のリスクを考えると来年の7月以降の抜釘が賢明でしょうか? 来シーズンは12月から7月まで滑ることを前提の質問ですが、宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

左足関節脱臼開放性粉砕骨折

person 30代/女性 -

宜しくお願いします。 昨年4月18日、にバイクで走行中に車に側面衝突され、左腓骨開放骨折 左第3中足骨骨折 左足関節脱臼開放性粉砕骨折 左下腿打撲傷 左膝部挫創 膝大腿打撲傷 で運ばれました。脱臼を整復後、シーネ固定し、20日、ボルト固定と指に金具を入れるオペをしました。21日シーネ固定を外し23日、腫れが酷くてサイズがなくサポーター無しで松葉杖を使い歩行訓練開始しました。3週間の入院で退院後のリハビリは無しです。6月に「これ以上入れていても痛いだけ」と医師の判断で指の金具を取るオペをしました。抜糸が終り「松葉杖無しで歩く練習をして」と言われ頑張って歩いてたのですが、事故から3ケ月経った頃から内踝のあたりの痛みが酷くなり痛み止めも効かなくて、医師に相談しても「痛いのは仕方ない、痛み止めいっぱい出してあげたからもういいでしょう」と言われ、医師を代えてもらいました。今の医師は話をよく聞いてくれ痛み止めも変えてくれたりと、してくれるのですが、あまり改善されず、内踝と足首も腫れています。時々、激痛で歩行困難な時もあります。膝もまだ少し痛みます。1年経った今も通院しています。この痛みは治らないのでしょうか?痛みが酷くなることはよくあることなのでしょうか?関節に不安定さを感じたり、椅子などに座って足を内側を向けると内踝周辺が痛いです。安静時も時々痛みます。ちなみにCT、MRIは撮ってません。 10月頃ボルトが入っている箇所が熱く疼きだし骨はくっついているので12月に抜釘しました。 分かりにくい文書で申し訳ありませんが、アドバイスお願いします。

1人の医師が回答

腓骨下端骨折?から3ヶ月経過 骨がつかない 

person 30代/女性 -

昨年11月にバレーボールで足首を捻り、腫れ上がり歩けなくなり整形外科を受診しました。最初は、外くるぶしの剥離骨折と靭帯損傷と聞いていて、約2週間のシーネ固定をし、その後治療終了と言われた今年1月始めまでサポーター装具で固定していました。 治療終了まで初診時にレントゲン撮影をしただけで確認の撮影はなく、足を引きずりながらの歩行、しゃがめない状態でしたがスポーツしていいよと治療が終わりました。 書類に書く必要があったので改めて診断名を聞くと靭帯損傷と言われ骨折は過去のものと言われました。 治療終了から2週間ほどたち、痛みと腫れが残ったままなので骨が気になり別の病院へ行きましたがこちらでも、特に問題ないから固定してた筋肉?の痛みと言われました。 さらに2週間後、怪我からだと約3ヶ月後、やはり足を引きずりながらの歩行しか出来ずリハビリ科のある別の整形外科へ行き ここで初めてストレスレントゲンを撮っていただきました。 すると腓骨の下の方が骨折していて、ストレスレントゲンと比べると隙間が変わるでしょ?まだ、骨がついていないよと言われました。 ギプスは大変だろうからサポーター装具でまた固定をする日々になりました。 3ヶ月では、まだ骨はつかないものなのでしょうか?それとも、最初の病院を責める気はありませんが固定方法、期間が短く動き過ぎたからなのでしょうか? いくつもの病院で納得の出来ない説明、治療が続き不安です。 卒園式も近くなってきているので今後の治療目安なども教えていただければ幸いです。 現在、まだ足を引きずりながらの歩行。足首が曲がらずしゃがめない。くるぶし付近に熱感、軽い我慢出来る痛み、健康な足首と比べひと回り近い腫れが残っています。

1人の医師が回答

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