足指骨折に該当するQ&A

検索結果:234 件

外果骨折でボルト固定した部分の隙間について

person 40代/男性 -

先日、レントゲンを撮ったのですが、ボルト固定していた、骨折部分に、自分で見た所見ですが、隙間が2〜3ミリ位、空いているように思えたので、心配になり、質問させて頂きます。 以下が骨折状況から現在の経過事実になります。 4月頭に外果骨折をして、3日後に手術を行いボルトで固定する処置を行いました。 ギブスは約一ヶ月行った後、U字型の添え木にて固定をした状態が二週間経過しました。 ギブス固定が外れたと同時にリハビリを行い、リハビリも二週間、病院が休み以外は毎日通っています。 自主的なリハビリとしては、お風呂にて、自ら足首を上下に動かす運動とお風呂以外での足指のジャンケン、 たまに足首を上下に動かしています。 過去にレントゲンを撮った時は自分が見た時には、隙間が見えなかったのは、レントゲンの入射角により、隙間が見えなかったのか、それとも、リハビリ、自主リハビリや寝ている間に隙間が出来てしまったのか、心配になって書かせて頂きました。 隙間が確認できた所は、U字型のギブスに変えた後、たまに激痛が走ったのを覚えており、何かボルトが緩むような原因があったのか思い返しています。 主治医の先生には、隙間について聞きませんでした。信頼の置そうな先生だったので、何も言わないという事は問題無いとは思っていますが。 ボルトは簡単には緩まないとは思うのですが、ご質問させて頂きます。

1人の医師が回答

2歳の子供 骨折 転院するべきか

person 乳幼児/女性 -

2歳になったばっかりの子供です。 1週間前に午前中保育園で体を使った遊びをしている際に、40センチほどの高さからジャンプをして(保育士は手を添えていたそう)着地時に足が痛いと、いつもとは違う泣き方で痛がった為、様子を見てから整形外科を夕方受診 →ずっと泣き続ける事もなく、足を曲げたりも出来た。触診では特に違和感もなく、ジェルをつけて見るエコー?のような機械で左右共見て、右足のくるぶしのあたりが腫れているのがわかったので、捻挫ですと言われ簡易のギプス?のようなもので固定し、1週間後に来て下さいと言われました。 →1週間後、子供は元気で機嫌は良いが足が痛いのか立ち上がろうとせず、立たせても足がぐらぐら。再診時、それなら一応レントゲン撮りましょうかと言われ、撮ってみると白い筋のようなものがうつっており、ヒビが入っていると言われました。先生もまさか骨折してるとは、、と言っていましたが、子供の骨折はわかりにくいのであれば初めからレントゲンを撮っていれば?と少し不信感を持ちました。足指付け根あたりから太ももまでの長いギプスをつけて、治るまで3週間ほどかかりますと言われました。 長々と申し訳ないです。 1.今現在の処置で問題ないでしょうか。 2.ギプスの長さは通常でしょうか。(足首なら膝下までなのかなと思っていたのですが) 3.こんな簡単に骨折するものでしょうか。もし骨折しやすいような病気等があるなら、大きい病院で調べてもらった方がいいのかと心配しています。 このまま同じ病院に通わせるか悩んでいます。宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

チアノーゼの改善

person 70代以上/女性 - 解決済み

101歳の母ですが、入居中の老人施設で、車イスから転落して左大腿骨部で骨折し、 7/3に手術を受け、板と複数のボルトで接合し、7/28に退院し、施設に戻り、 8/24に術後経過検診を受けたところ、大腿骨足の付け根付近で前面に骨が突出気味 と診断され、その折は、このまま様子を見るという説明を受けましたが、 施設の介護士の方が、その部に膨らみが見られたため、8/29に診察を受けましたが、 またしばらく様子を見るとの診断になりました。しかし、その後同じ個所に 水ぶくれと、少し出血が認められ、また、左足指が少し赤っぽく、冷たくチアノーゼ のような状態が見られたため、9/9に再度診察を受けましたが、水ぶくれ個所の ガーゼの貼り換えだけで、チアノーゼような個所については、処置はなく 手術をした医師の検診を本日9/14に受けました。本日は左足指は、濃い紫色にまで 変色していました。医師の説明では、大腿部付け根の骨突出部は削り取る、 チアノーゼは治療の施しようが難しいため、その部分から感染したら、 全身に毒が回り、命の危険があるので、膝関節の下あたりで、切断するべき と言われました。超高齢で、すでに寝たきり状態で、左足は板とボルトで 接合されているため、膝下が切り落とされても、生活上は現状とは変わりないとも 言えるかもしれませんが、この年齢で、この弱り切った体力の状態で、そのように 惨めに足を失うことは、気の毒過ぎて、とても受け入れることができません。 2年近く前から、体力の急激な低下はありましたが、骨折手術後の衰えはさらに著しく、 言葉を発することもままならない状態です。足を切り落とさない方法はないもの でしょうか?本日夕刻に39℃まで発熱し、入院してしまいました。とりあえず 解熱剤で37℃台まで下がったところで、病院から立ち去りました。

2人の医師が回答

右足親指の内軟骨腫の可能性ありとのMRiでの診断がありました

person 60代/女性 -

67歳です。宜しくお願いします。今年の5月28日に右足親指のみ布団カバーのシーツにもっていかれて転びそうになりました。腫れと内出血があったので、すぐ冷やしてロキソニンをのみ包帯して足を上げ横になっていました。歩くのは大変だったので外階段もあり、31日に整形外科にかかりレントゲンとエコーをうけ骨折はないとのことでヒビはMRIでないとわからないと言われました。包帯をまいて事務仕事をしていましたが、仕事中に運動靴で物にあたったり、向き変えたりした時ズキと足親指に響いたのでこれはおかしいと思い、7日予約待ちで14日にMRIを受けました。骨挫傷、骨髄うしゅ、内軟骨腫の可能性は考えられるとの検査結果でした。テーピングは7月位までしていました。今はつま先だちしたり、何かを踏んだりすると足親指裏のみ少し痛いです。質問ですがこの痛みは足なので安静を保つのも限界があり以後続くものですか。内軟骨腫は専門医にかかり、骨の薄さをみて頂いた方が、骨折しやすいか診察受けた方がよろしいか時期はすぐかまだ先でも良いのかお聞きしたいです。あと正座とか足指をグーパーするのはやっているのですが続けてもよろしいですか。宜しくお願いします。

5人の医師が回答

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