踵骨折リハビリに該当するQ&A

検索結果:188 件

第1腰椎圧迫骨折の痛みと今後

person 30代/女性 -

4月20日救急車で総合病院へ搬送、ぎっくり腰と診断され帰宅。後日、整形外科受診で腰椎圧迫骨折が判明。硬性コルセットと鎮痛剤、自宅安静。数日し、痛みがあるものの僅かなら外出も可能になり、少しずつ回復し5月20日に受診。喘息で2年程、常用ではありませんがプレドニンを服用しているため骨密度を調べましたが問題なし。レントゲン結果8%の進行はみられるが誤差の範囲内。(1度目は立ったまま2度目は横になり撮影)6月現在、多少の害はあるものの日常生活や動作は可能になりました。リハビリを兼ねて徒歩で買い物にも行き、家事もします。しかし、ここ数日ズキンと突き刺さるような痛みが走ります。骨折時から痛みは右腰でしたが、その反対側の左が痛みます。コルセット装着のまま横になっていたら激痛のため動けなくもなりました。不意に痛みが走ります。しびれ等はなく右腰は殆ど痛みません。痛みには差があります。この痛みは一体何なのでしょうか。腰をかばってのことなのか悪化してしまったのか…そろそろ仕事復帰もしたいのに。仕事は接客業でヒールも履くしコルセット装着ができないので難しいのではと悩みます。また今年は自分で仕事をしていく予定もあるのに圧迫骨折で先が見えず不安です。早く治したいです。考えられる痛みの原因と今後の治療、注意点を教えて頂きたいです。お手数ですがどうぞよろしくお願い致します。

4人の医師が回答

脛骨天蓋骨折に伴う手術後の踵と足の裏の痛みについて

person 40代/男性 - 回答受付中

3月に脛骨天蓋骨折(腓骨も数ヶ所骨折)し創外固定の手術をしました。創外固定の3週間後に観血的整復固定手術を行い、脛から足首・内くるぶし・外くるぶしの3ヶ所を切開しました。 シーネ固定が外れて足の指や足首を動かすリハビリが始まりましたが、その時から今に至るまで親指・親指から中指までの付け根・土踏まず・踵にかけて膜があるような感じで足の指を動かすとゴワゴワした膜が引っ張られたり縮んだりする感覚になります。その足の裏を押すとツボを押した時のような鋭い圧痛があります。また、足の裏全体と指先が常時痺れています(親指が一番が痺れます)。足首は背屈が0°、底屈が20°と可動域制限があります。 1/3の部分荷重が始まり足を床につけられるようになったのですが、椅子に座って踵を床に付けているだけで踵がジワジワ痛み出し、特に指先の痺れが大きくなって10分とつけていられませんでした。 理学療法士さんからは、しばらく踵をつけていなかったから慣れですと言われ、足裏もまだ硬いのでとグリグリ押されます。 現在は両松葉の1/2荷重に入りましたが、足を付いて荷重をかけると踵の痛みと痺れが強くなり、なかなか歩けない状態です。痛みを慣らすために歩きたいのですが、痛くて歩けないジレンマに陥っています。 そこでご意見を伺いたいのですが、 1. 踵の圧痛は何由来と考えられますでしょうか。また足の裏技のゴワゴワ感との関係はありますでしょうか。 2. 理学療法士さんの言う通り、このまま痛みを我慢しながら少しでも歩いた方が良いでしょうか。また足裏は押してほぐした方がいいでしょうか。 3. 現在のリハビリは手による足指や足首の可動、筋のマッサージ、歩行訓練ですが、機器によるリハビリなどはあまりおすすめできないでしょうか。 4. このような状態において、現在行っている「足の指の曲げ伸ばし」、「足首の背屈底屈運動」、「指を曲げた状態での足首の背屈運動」以外で自分でできるリハビリやトレーニングはありますでしょうか。 以上、よろしくお願い致します。

6人の医師が回答

2ヶ月弱経っている踵骨の粉砕骨折について

person 20代/男性 -

7月7日に高所からの落下により足首を損傷しました。次の日に整形外科に行き診断してもらうと複数の靭帯損傷ということでした。その後1ヶ月半ほど診察とリハビリをしており片松葉で歩くぐらいまでになりました。しかし、全体重をかけるとくるぶしの前から下にかけてが痛みます。 また、その日の診察において腫れが中々ひいていないことからレントゲンを撮ると踵の骨がズレている可能性があると言われ、後日、市立病院のほうで診察を受けました。すると、医師からCTでみると粉砕骨折しているのがよくわかりますと言われました。骨が潰れて広がっており、本来であればもっと細いと言われました。また足首関節とのズレも少しあるとのことです。 また、手術の有無について判断することが難しいらしく、その医師の上司の方も悩んでいるようでした。なぜか手術をしても絶対に良くなるか分からないらしいです。一部骨の癒着が始まってしまっていることなどから時間が経ちすぎてしまっていることが原因なのかと自分は思いました。医師からは、まだ20代前半なので将来のためにも手術しても良いかもしれないとは言われています。今度足の専門の人に診察してもらい、手術の有無を決めて貰う予定です。 このサイトの同じような人の意見を見る限り、重症であると思うのですがいくつか質問したいです。 ・私の怪我の程度 ・粉砕骨折をしていても片松葉で踵から踏み出して歩くことが可能であるのか(受傷後2週間ほどで) ・手術出来ない理由やもし手術したとしてどれくらい良くなるのか ・リハビリ期間はどれくらいになりそうか ・年齢を考えて後遺症はどれくらい残りそうか ということを教えてもらいたいです。昔から代謝も良く、20代前半がっちり体型です。 長くなりましたがご回答のほどよろしくお願いします。

5人の医師が回答

2歳ローラー滑り台で捻転骨折、経過について

person 10歳未満/男性 - 解決済み

【相談内容】 2歳男児です。 ローラー滑り台で大人が抱っこした状態で滑走中、側面に左足が巻き込まれて捻転し、左脛骨(すね)の骨折と診断されました(ズレなし)。 受傷時の状況として、左足が滑り台の側面に引っかかり、体は前に進んだ状態で足だけが固定され、足首が不自然にひねられました。 その際、足首が通常の位置から大きく曲がり、足とすねの角度が直角(90度)に近い状態になっていたように見えました。 約3週間ギプス固定を行い、現在はギプス除去後5日目です。 【現在の状態】 ・自力では数歩のみ歩行可能(つま先歩き ・手を持てば歩行可能(つま先歩き) ・かかとを地面につけることがほとんどできない ・足首の可動域が狭く、特につま先を上に上げる動き(背屈)がしにくい ・痛みで強く泣くことはない 【特徴的な点】 ・入浴中はかかとをつけることができる ・入浴後は動きがよくなり、自力で10歩以上つま先歩きが可能 【不安点】 ・かかとがつかない状態が正常な経過か ・足首の可動域制限はギプス固定の影響として問題ないか ・筋や腱の損傷の可能性はないか 【ご相談】 現在の経過が一般的な回復過程の範囲内かどうか、また約1週間後の31日に受診予定ですが、早めに受診した方が良いのかまた、リハビリの必要性についてご意見をいただけますと幸いです。

6人の医師が回答

77歳妻足踵の痛みが冬になってから酷い。受診すると老化による変形のためとのこと。治療できませんか。

person 70代以上/女性 - 解決済み

妻は現在77歳。4年前、4月登山中に滑って転倒し、「左足関節内果外果骨折」。踝付近の脛骨・腓骨・距骨の3本の骨を骨折しました。捻子を16本入れ、板も2枚入れました。手術・治療・リハビリが、順調で、趣味の山歩きを再開しました。翌年の3月捻子12本と板2枚は、1泊2日手術して取り出し、捻子4本は、骨の中に入ったままです。その後、異常・後遺症はなく全く、互いに加齢により、体力は低下し、速度は遅くなりましたが、私と元気に歩いていました。  ところが、昨年12月頃から下山後や長い距離を歩いた後、左足踵真下の痛みを訴えるようになりました。左足踵かばって歩くため、つま先歩きになることも時々あります。最近は、日常的に痛みを訴えるようになり、手術した病院に1月30日受診しました。病院整形外科医の主治医は、「老化による骨の変形」と診断されて、貼り薬をいただきました。貼っていると気持ちが良い物の、痛みは続いています。  質問します。先生方の経験と知見でよいので、教えてください。 1 踵の痛みの原因は、どこの骨がどのように変形したと考えられますか。先生方の体験や推察で教えてください。 2 骨そのものには、神経がないと聞いたことがありますので、痛みは生まれないと思うのですが、骨の変形に因り、近くの神経を圧迫して、痛みを生んでいるのでしょうか。 3 妻は、戸建ての2階で寝ています。階段の上り下りは、必ず手摺りにつかまっています。これ以上痛みが酷くなれば、妻が1階で寝起きして、私が2階に移ろうと考えています。 4 履物も検討してみようかと思います。靴底が厚いものに替えるといいですか。  5 妻は77歳。これから手術して、「骨の変形」を矯正することは可能でしょうか。それとも、骨粗しょう症も若干あるので、無理でしょうか。 以上5点、宜しくお願いします。

7人の医師が回答

5歳1ヶ月子どもの左足脛骨骨折の家での過ごし方についつま

person 乳幼児/男性 -

状況 ・5歳1ヶ月の男児 ・3/1にスキーで左足脛骨を螺旋骨折 ・整形外科で4月2日に診断を受け、次回診断の4月16日に経過良好であればギプスをカットして短いギプス?固定具にしてひざ関節のリハビリなどもしていく可能性があると言われている状況 ・ギプスはふくらはぎから足指手前まで固定している状況(別添写真) 相談内容 ・最近、本人的には足に痛みがないこともあり、活発に動いたりしています。下記のような動きをしており、気づいたら注意してますが、本人的には痛くないと言っており、言い過ぎるとお互いに険悪になるため、許容範囲に悩んでます。 子どもが痛がらなければ、下記のような行動は許容してもいいものなのでしょうか。 (医師からは椅子から立ち上がるような動作は体重がかかるため、控えるよう言われていますが、子どもが痛がらず、自然と動く分には無理に動きを制限する必要もないとも言われています) 具体的な行動 ・座椅子やソファーでテレビを見ている時に横向きやうつ伏せになる ・寝ている状態から、起き上がる時に足を頭の方に持ち上げて反動でだるまが起きるように起きようとしたりする(床に足をつけることはしてないのですが) ・ものを取る時などに右足で膝立ち・手で支えながら、左足のかかとも床につけて取ろうとする

6人の医師が回答

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