酸化マグネシウム錠330mg二錠に該当するQ&A

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1週間前から、下痢、軟便でお腹がゴロゴロ、ニヤニヤと不快な症状が続いています。

person 40代/女性 -

45歳女性です。 最近、軟便、下痢が続いています。 2ヶ月ほど前より、土曜日の夜に外食をして食べ過ぎれば夜に下痢をするようになりました。 平日は治って普通に過ごせていました。 3月9日、少し便の出だしが硬かったので、切れて血が出て肛門科を受診しました。 肛門鏡と触診で切れている部分があり、注入軟膏を処方されました。 何年か前から、便の出だしが切れないように酸化マグネシウムを服用しています。 330mgを3錠、硬くて切れそうな時は4〜5錠にしています。 今まで3錠だとあまり下痢にはならなかったのですが、(5〜6錠だと水下痢になります)ここ1週間ほど、3錠でもお腹がゴロゴロ、ニヤニヤと日中もスッキリせず、便の回数も多くなっています。 今は血便などはなく、下痢のみの症状です。 機会を見て、大腸内視鏡をしようとは思っていますが、症状は下痢のみで今考えられる病気は何がありますでしょうか? 下痢だけでも大腸がんの可能性は高いのでしょうか? 酸化マグネシウムが効きすぎてる可能性もありますか? 質問がたくさんで申し訳ありません。 12月の便潜血検査、腹部エコーは異常なし、貧血もありませんでした。 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

節々に染み入るような痛みがあります、とても辛いです

person 70代以上/男性 -

最近の気候変動で、体の節々に染み入るような痛みがありとても辛いです。 思わずうめき声が出てしまいます。 2018年12月に痛覚変調性疼痛(線維筋痛症)と線維筋痛症学会所属の心療内科で診断されています。 これまでも痛み、痺れ、ふらつき、四肢の脱力感が有ったのですが、痛みがここまでひどいのは、今までに無かったことです。 心療内科の主治医にも、身体、精神的辛さを訴えているのですが、薬を沢山飲んでいるので、これ以上は増やせないと言うことです。 買い物や、通院、家事なども辛いです。 とりあえずどうしたらよいでしょう。 ●線維筋痛症は2018年12月、線維筋痛症学会所属の心療内科で診断。 ●発症は1994年11月頃。 ●居住形態 戸建てに独居 ●飲んでいる薬は 心療内科 ノイロトロピン4単位(朝昼夕食後、寝る前各2錠)、メリスロン(朝昼夕食後)、デパケン100mg(朝昼夕食後)、カロナール500mg(朝昼夕食後)、ロキソニンゲル、ジプレキサ5mg(寝る前)、セディール10mg(朝昼夕食後寝る前)、ベルソムラ15mg(寝る前)、ロゼレム8mg(寝る前)、ユーロジン0.5mg(寝る前)ミヤBM(朝昼夕食後)、パントシン錠200(朝昼夕食後)、クエチアピン(寝る前)、トフィソパム錠50mg(朝食後、夕食後)、サインバルタ50mg(朝食後)、アリナミンF50mg 消化器内科 スルピリド50mg(朝食後、夕食後)、モサプリド5mg(朝昼夕食後)、タケキャブ10mg(寝る前)、ミカムロAP(朝食後)、ピタバスタチンCa錠1mg(朝食後)、プロマック75mg(朝食後、寝る前)、酸化マグネシウム330mg(朝昼夕食後) 漢方医学センター 茯苓飲合半夏厚朴湯(朝昼夕食後、1回800~1000mg) 眼科 トラボプロスト(高眼圧目薬 1日1回)

2人の医師が回答

「内痔核・外痔核の診断後、薬で様子見中です。手術の必要性について相談」

person 60代/男性 - 解決済み

【ご相談内容】 10年ほど前から内痔核が脱出するようになり、排便後などに指で押し込んで対応してきました。 先日、肛門科を受診し、肛門鏡による検査を受けました。医師からは「内痔核と外痔核の両方があり、内痔核は第三度の状態」と説明されました。 「第三度では手術でしか治らない」と言われましたが、今回はまず様子を見るために薬を処方していただきました。 処方された薬は以下の通りです: ヘモナーゼ配合錠 酸化マグネシウム錠330mg ヘモレックス軟膏 【質問1】 このような薬で、第三度の痔核が改善する可能性はあるのでしょうか? 薬で症状が軽くなることは期待できますか、それとも手術は避けられないのでしょうか? 【質問2】 医師からは「手術をする場合は他の病院に依頼し、5日間の入院が必要」と言われました。 痔核の手術で本当に5日間も入院が必要なのでしょうか? 術式によっては日帰りや短期入院で済むケースもあると聞いたことがあるのですが、可能性はありますか? ご多忙のところ恐縮ですが、ご教示いただけますと幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

高齢者の慢性的な便秘について

person 70代以上/女性 -

高齢の母について相談です。 数年前に重度の便秘で糞便塞栓らしき症状を起こし、激しい腹痛と下痢(溢流性下痢)で受診した既往があります。 それ以降、便が硬くならないようにマグミット(酸化マグネシウム)を継続服用していますが、最近は効果が弱くなってきたように感じます。処方箋では朝晩それぞれ、330mgを一錠服用となっていますが、昼間外出が多いため、数ヶ月前から夕食後から就寝までの時間に2錠を服用するようにしたようです。 また、ここ数ヶ月便秘改善目的で乳酸菌・ビフィズス菌などのラクト系サプリを試しましたが、かえってお腹が張り、便秘が悪化する印象があります。 1. 糞便塞栓の既往がある高齢者で、マグミットの効きが悪くなってきた場合、考えられる原因は何でしょうか。 2. マグミットの用量・服用方法の見直しや、併用を検討されることの多い下剤の選択肢があれば教えてください。 3. ラクト系サプリが逆効果になることは医学的にあり得るでしょうか。中止しても問題ありませんか。 4. 再度の糞便塞栓を防ぐために、日常生活で特に注意すべきサインや対応があれば教えてください。 受診の目安についてもご教示いただけると助かります。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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