酸素濃度93に該当するQ&A

検索結果:261 件

インフルエンザ→肺炎→酸素ボンベ

person 70代以上/男性 -

70代半ばの義父についてです。持病があり、数年前から不整脈の薬を飲んでいます。 お正月に風邪の症状で高熱が出たのですが、病院も休みだった為すぐに行かず発熱して2日後に病院に行きました。すると医師からインフルエンザにかかってるのにどうして早く来なかったのかと叱られ、もう効かないかもしれないが…と言われ吸引するタイプのインフルの薬を処方されました。一時的に少しよくなったのですが、また高熱が出て今度は呼吸困難に。そして大きな病院に入院することになり、レントゲン検査では肺が真っ白で肺炎になっていました。その為自発呼吸は出来ず、酸素マスクでレベルマックスの酸素吸引を数日していました。今は鼻からののチューブになったのですが、酸素の供給量は1~2で、血中酸素濃度は93~94です。もうすぐ退院になるようですが、日常生活には酸素ボンベが必要だと言われました。このインフルエンザが発症する前までは、毎日一万歩、多い日には二万歩も歩けるような健康な人だったのに、インフルエンザで、こんなに後遺症が残るものなのでしょうか?また、担当医が呼吸器科の先生ではないので、セカンドオピニオンで呼吸器専門の先生に診て頂いたほうがよいと思うのですが、どうでしょうか?

1人の医師が回答

これは喘息症状ですか、風邪症状ですか?

person 30代/女性 -

今年の春から咳喘息の前の段階かなと言われていて、先月喘息と診断されたばかりです。 私の喘息症状は、気道過敏の自覚(気道が匂いに過敏に反応する、気道がむずむず?する、咳が出そうな常に一歩手前になる、咳がなく喘鳴もなく、常時痰が絡むのみで苦しい発作の経験はありません。薬はシムビコート朝晩3吸入ずつ、発作時にメプチン、夜モンテルカスト錠、朝昼晩ムコダインです。 先週末より1人子供が気管支炎になり、もう1人の子供にも同じ症状がうつりました(この子は気管支炎とは言われてません)。そして私も子供にうつったタイミングで喉が痛くなりました。 その2日後から、喘息か気管支炎か分かりませんが、症状があります。症状は咳がゴホゴホと2回位連続して出る、痰が出る、話をする時にむせそうになる、気道が過敏な状態で咳が出る一歩手前な状態が長く続く、夜寝付く時にこれらの症状が特に酷くなりますが、寝てしまえば朝まで寝れます。夜の特に酷い症状の時もピークフローはいつもと変わらず500で、酸素濃度も96以上あります。ただ、夜寝る時に自分でこれは喘息発作か、風邪の症状か知りたくて酸素濃度を付けて眠りにつき、うたた寝していると一瞬痰が詰まった様な息が出来ない感じで起き、その時は酸素濃度が93や94になっており、すぐに98や99に戻ります。この症状が寝るまでにここ二日の間で4,5回あります。これらの症状は喘息ですか?それとも風邪ですか?もし風邪の場合これらの症状は風邪が治ったら治りますか? 日中や夜間の症状は喘息症状なのか、風邪の症状なのか分からず不安です。

7人の医師が回答

薬剤性器質化肺炎患者です、急に血圧が上がり、息苦しいです

person 60代/男性 - 解決済み

昨年、12月18日に間質性肺炎で入院し、入院中から、薬剤性器質化肺炎でプレドニン25mgから投薬を開始し、28日退院した後、徐々に減薬していましたが、先週、3月11 日時点で、画像的にも症状はなく、咳、痰、息苦しさの症状もないことから、10mgから、さらに5mg減薬し、5mgになりました。しばらくは、無症状だったのですが、3月18日朝に少し、息苦しさを感じました。退院後、初めて症状を感じましたが、すぐに症状が消えたので、 持病の逆流性食道炎の症状かと考え、 そのままにしておりましたところ、今日、3月20日の朝、息苦しさを感じ、咳も出てきましたので、血中酸素濃度を測りましたが、98程度と問題なく、血圧も、127-78と通常通りでした。 また、しばらくしたら、症状が治まったので、朝ごはんの影響で、逆流性食道炎の影響が出ているのかなと思っておりましたが、夕飯前の18:00頃に、また、息苦しさが出始めたため、酸素濃度を測ったところ、93〜99と上下し、血圧が、160-100程度と跳ね上がっていました。夕飯前でしたので、これは、逆流性食道炎ではなく、また、器質化肺炎が再発したのかと、心配になりました。ただ、不思議なのは、ステロイド濃度が高ければ、血圧が上がるのが当たり前なのに、逆にステロイド濃度が下がっているのに血圧が跳ね上がっています。 明日にも、入院した病院に予約外で診察してもらう予定ですが、やはり、プレドニンの減薬ペースが早すぎて、器質化肺炎が復活していると考えた方がよろしいでしょうか?

2人の医師が回答

誤嚥性肺炎の診断基準と誤嚥性肺炎の原因及び今後の対応について

person 70代以上/女性 - 解決済み

 私の妻83歳ですが、5月9日(木)朝食後元気がなく、36.5°C度程度の平熱でしたが血中酸素濃度が85を切る状態で救急受診したところ、誤嚥性肺炎との診断で即入院しました。  私の妻は、約13年前に肺MAC症と診断され現在も治療を続けています。現在は、左肺がX線写真ではほぼ全体が白色で殆ど機能していないが、右肺はなんとか正常です。この状態はここ5年程度は不変でなんとか安定した状態です。自室(高齢者施設)で血中酸素濃度を測っていますが、血中酸素濃度は92、93程度でほぼ安定し継続しています。  実は、今年2月15日に明け方に、39°C程度の高熱と血中酸素濃度が83程度となり、3月1日までの16日間、今回と同じ病院(入居中の高齢者施設と同じ医療法人の総合病院)で入院治療を受け退院しました。その時は誤嚥性肺炎ではなく通常の肺炎との診断でした。  そこで、次の質問についてよろしくお教えください。 (1)今回は病院の救急外来での検査後、担当の呼吸器内科医の指示で誤嚥性肺炎のため即入院しましたが、検査内容はまだ聞いていません。誤嚥性肺炎か通常の肺炎かの判断は通常どんな方法で行われるのでしょうか。肺のCTでどんな変化があれば誤嚥性肺炎の診断となるのでしょうか。 (2)前回は通常の肺炎だったが、今回は誤嚥性肺炎となった原因は何が考えられるでしょうか。最近不眠気味で夜ベット内でケーキ類を食べていることがあったり、以前から咳のため氷砂糖を口の中に入れていることが多く、そのまま眠ってしまうことなどが誤嚥の原因として考えられるでしょうか。 (3)ネットには高齢者の肺炎の大半が誤嚥性肺炎だとの記事がありますが、退院後どんなことに気をつけたら良いでしょうか。摂食方法等の変更が必要となることはありますか。 (4)今回の誤嚥性肺炎は、肺MAC症との関係は考えれますか。  

4人の医師が回答

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