ct月に2回に該当するQ&A

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耳の軟骨??の痛みについて

person 40代/女性 -

以前このようなご相談させていただきました↓↓↓ 10年ほど前から毎日数回耳かき、日々耳垂れ状態継続。ここ半年くらいは耳かき欲求をおさえることができ、1ヶ月に2-3回軽くするのみで、耳垂れなどでていません。 4月 左耳のふち部分就寝中に痛みを感じて目が覚めること数回 5月 左耳たぶ付け根の裏のでっぱった骨あたりに痛み(就寝中目が覚める)こと数回 2週間ほど前は毎日 左耳耳たぶ付け根の裏の出っ張った骨に就寝中痛みを感じ、毎日目が覚める。 骨横の窪みを押すと両耳の耳たぶ裏付け根の出っ張った骨が痛いです。 ~~~~~ここから追記 今は左耳たぶ裏の付け根の骨、左耳のふち、左の耳珠?をさわるといたいです。 今日総合病院の耳鼻科を受診しましたが 耳の聞こえは良好 とのことで点耳薬を1週間ほど試してみて、2週間後に再診するように言われて終わりました。 ネットで自分で調べてみると、耳介軟骨膜炎ではないかと思うのですが、かれこれ2週間近く日々痛みがあるのでまた2週間空くのが、不安です。 エコー、MRI、CTなどで精査したほうがよいのでは無いでしょうか。CT希望を伝えてみましたが、耳の表面だからねぇ、ときいてもらえませんでした。 処方されたのは タリビットとリンデロンの耳科用液とあります。 痛みが続くのと、長年耳を不安ながらいじってきてしまった後悔で不安です

2人の医師が回答

乳がん骨転移の治療薬の変更について

person 60代/女性 - 解決済み

乳がんの経緯 1999年初発左乳腺全摘。 術前術後抗がん剤治療。 2013年左鎖骨上リンパ節再発 放射線治療及びフェマーラと骨粗鬆症薬服用。 2021年10月胸骨転移点。 12月よりイブランス服用開始 同月よりランマークとフェソロデックスの注射も開始。 2022年5月骨髄抑制強く、ベージニオに変更。ベージニオの下痢のコントロールは出来て、落ち着いていました。 2022年11月より胸骨に20回放射線治療。その間ベージニオ休薬 2023年1月17回胸部CTで胸部炎症発覚の為、呼吸器内科受診。 12月中旬にコロナ感染した為、コロナの後遺症とも考えられると言われ、1ヶ月後の2月24日胸部CT検査、炎症は薄くはなっているが、この炎症が薬剤性なのかコロナの後遺症なのか判断出来ないので、ベージニオの継続は難しい模様。 来週乳腺の主治医の診察がありますが、今現在胸骨転移のみで、他に何も症状がないのに、次は抗がん剤に移行するのでしょうか?不安でたまりません。 乳がん初発から24年。今は普通にしていて、仕事も出来ているのに、このままフェソロデックスとランマークの治療費だけでは難しいのでしょうか?先生方のご意見をお聞きしたく存じます。

2人の医師が回答

右上葉のすりガラス影について

person 60代/男性 -

68歳の父、膀胱癌(ステージ2)の術後経過CTについてご確認をお願い致します。 昨年9月に膀胱癌の膀胱温存治療(BOAI)を受け、無事根治して現在は3ヶ月に1回ほど定期検診をしています。昨日の検診での内視鏡検査では膀胱もきれいとのことで安心しており、主治医の先生からも「順調です」とのお言葉をいただき、ほかは特別問題点はないとのことでした。 ただ、渡された4月のCT結果に目を通していると、「右上葉にすりガラス影」とあり、それが少し気になっています。 先生からはCT結果について特別指摘もなく、昨日の定期検査では新たなCT撮影や血液検査もなかったため、とくに問題はないのではないかと思うのですが、少し気になってしまいます。 下記がCT結果の説明になるのですが、ご教示いただけますでしょうか。 どうぞ宜しくお願いいたします。 【臨床情報】 膀胱癌 膀胱癌術後 【所見】 2021/09/14CTと比較しています。 右上葉にすりガラス影。前回CTと変化見られません。 新しい結節影は見られません。 肺野に気腫性変化あり。 リンパ節の腫大は見られません。 膀胱癌術後。新しい結節影は見られません。 リンパ節の腫大は見られません。 肝内の低吸収域は前回同様です。 副脾を見ます。 胆石を見ます。 腎、副腎、膵内に結節影は見られません。 前立腺は前回同様です。 大腸に憩室を見ます。 【診断】 上記

2人の医師が回答

膵臓に出来た嚢胞とその種類ならびに追跡法

person 70代以上/男性 -

昨年12月に大病院でたまたま受けた腹部MRI で少し異変が見つかり、今年1月に造影CTを受けた結果、1-2 cm の分岐型タイプの嚢胞があることが判明しました。先生はもしかしたら悪性であるかも知れないと言われ、2月に入ってEUSを受けました。ただし、嚢胞に傷つけてもし癌性の液が流出するとまずいとの判断で生検は行いませんでした。同時に行ったCA19-9、CEA, DUPAN-2 の腫瘍マーカーはいずれもかなり低い値でした。ただし、膵臓関係ではアミラーゼ(基準は132 以下)はかなり高く198でした。そして、EUS画像診断の結果、嚢胞は癌性である可能性は低く、単なる嚢胞ではないかとの先生の意見でした。膵臓の解説本を見せてどのタイプか聞いた所、分岐型IPMNに近いが、もしかしたらずっと以前から体内に存在している良性の水疱のようなモノかも知れないと言われました。(造影CT結果の時点では、いわゆるIPMNではなくまた膵管の膨張もないと言っていました)ただ、しばらくは3か月に一回ほど嚢胞に変化がないか追跡する必要があると言われました。私としては検査で一番体に負担の少ないMRI法をお願いしました。形や大きさを見るには造影CTがより適当かも知れないが強いX線を浴びるしEUSは検査が結構きついのであまり頻繁にしたくありません。そこで1)嚢胞の大きさや形状を追跡するにはMRIで十分でしょうか、それとも1年に一回程の頻度で造影CT検査を入れた方が良いでしょうか。担当医から画像をもらい、EUSの結果を1枚添付しました。多くもらったうち私の判断で適当にピックアップしたので選択が妥当かどうかは分かりません。2)また、私の担当医(胃腸は以前から定期的に検査してもらっていますが膵臓は専門でないかも)ははっきり言われなかったが、この画像からどのタイプの嚢胞と言えるかご意見を賜れば幸いです。

2人の医師が回答

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