ALT肝臓に該当するQ&A

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肝臓のy-GPTの値が下がりません。

person 40代/男性 -

40歳前半の男性です。現在アメリカに住んでいます。 身長175センチ、体重65キロです。肥満ではなく全体的に健康です。 ちょうど一年前(2018年10月)の血液検査でY-GPTの値が341でALTの値が53で医師から注意を受けました。その後の肝臓スキャンから非アルコール性脂肪肝と診断され禁酒をして今日まで様子を見ています。今現在で完全禁酒をして1年ほど経ちました。この一年間の血液結果を見てもY-GTPの値が未だ200-250で変化なく、今週の血液検査でY-GPTが247, ALTの値も53U/Lほどありました。 一年前に同時にコレステロールの検査をしたときにも数値があまり良くなかったので肉類の食事を避け、運動を頻繁に行ったため、コレステロールの値は正常値み戻りましたが、YーGPTの値が上昇したままです。 これまでに、医師の勧めにより血液の精密検査を行いました。血液と肝臓に関する全ての数値には異常は出てきていません。CTでは肝線維症の疑いがあり、MRIで詳しく見たところ脂肪肝や肝硬変は見当たらないとの報告がありました。 また9歳の時に心房中隔欠損の心臓の手術をしましたが、YーGPTの上昇は心臓から来ているとの判断は難しいと心臓外科医からも連絡を受けました。 現在、肝臓の専門医から勧められているのは、Y-GPTが未だなぜ基準値以上なのかを明確にするために、肝生検(biopsy)を勧められています。アメリカで肝生検は非常に高額なので、テストを受けるとしたら帰国してこの検査するしか方法がない状態です。  YーGPTのみ基準値以上のまま、このまま様子を見るというオプションは適切でしょうか? Y-GPTが正常値に戻るために1年以上かかるという場合はあるのでしょうか?  肝生検をする必要は本当にあるのでしょうか?  どうぞよろしくお願いします。

4人の医師が回答

いきなり、肝臓癌なのでしょうか?

person 50代/男性 -

長文で失礼します。 数年前から血圧を抑制する薬を飲んでおり、薬の副作用が無いかをチェックするために、3ヶ月おきに血液検査を実施していました。昨年の7月の検査でγ-GTが221(それまでは、ほぼ基準値以内)、10月の検査で263になった際も、脂肪肝かな…と言う感じで過ぎてしまいましたが、4月初めの検査結果を先日(2週間後くらい)聞いたところ、AST212、ALT61、γ-GT558と、全ての数値が跳ね上がっていました。 先生曰く、ウイルスかも?との事で再検査をしましたが、HBS抗原、HCV抗原、共に陰性で、ウイルスの件は否定をされましたが、2週間前と比べて、AST226、ALT65、γ-GT534と殆ど変化無しとの事で腹部エコーの検査をする事になりました。 結果ですが、何かを特定は出来ないけど、おまんじゅうのような影が有るから(私にはイマイチ良くはわかりませんでしたが)、CTを撮った方が良いとの事で、来週精密検査を受けます。 影の事も心配ですが、数日前から足のむくみも目立っており、検査数値や症状から、ネットで調べる限りは、肝硬変、肝臓癌辺りが該当し、検査を前にかなり不安ではあります。 今まで、急性肝炎などを患った記憶もなく、いきなりこのような形で、肝臓癌などになったりもするのでしょうか?

2人の医師が回答

自己免疫性肝炎治療に使う免疫抑制剤について

person 50代/女性 - 解決済み

今年4月に自己免疫性肝炎と診断されました。 肝機能ALT207、AST82、IgG2000でした。 ステロイドを初めるにあたって、 骨密度と眼圧検査などして 両視神経乳頭陥凹拡大と診断されました。 その間、ウルソを処方されていたので 一日100gを3回飲んでいました。 そして2週間後血液検査したら 肝機能がALT23、AST18と正常値に なっていました。 主治医は視神経乳頭陥凹拡大もあるし このままウルソで様子見ようと 言って一ヶ月経ちました。 ずっとこのまま肝機能がキープ出来れば 良いですが もし肝臓の数値が上がっできてしまったとき、また、自己免疫性肝炎は他の自己免疫疾患も併発する患者さんが多いようなので、他の自己免疫疾患を発症してしまった場合 私はステロイドを飲むと 緑内障になる危険性が高いため ステロイドは難しい、、 となるとアザチオプリンなど 他の免疫抑制剤に頼ることになるのでしょうか? しかしアザチオプリンの副作用には 間質性肺炎、悪性リンパ腫などと書いておりそれも怖いなと思っています。 この先どう治療を選択していったら 良いでしょうか。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

肝臓と腎臓について

person 20代/男性 -

こんばんは。 血液検査の結果について質問させてください。 男 23歳 身長186cm 体重98kg 最近、再検査も合わせて2度の血液検査を行いました。 結果、肝臓と腎臓の数値が悪く、自らの不摂生が招いたとはいえ、不安と恐怖に襲われています。 しかし、2度目の再検査では、どちらの数値も若干の改善がありました。 最初の検査は8/28日に行い、再検査は二日後の8/30日に行いました。 最初の検査では 尿酸 8.0 クレアチニン 1.18 γ-GTP 79 AST 50 ALT 110 となっていました。 二日後の再検査の結果は 尿酸 7.7 クレアチニン 1.14 γ-GTP 75 AST 41 ALT 101 と、全て若干の低下となっていました。 最初の検査は突然の通院だったため、前日に飲酒をしており、肝臓の数値に影響を及ぼしてしまい再検査の結果が変わったのは想像できます。 しかし、腎臓の数値も若干低下していました。 検査の中日である29日の夕食はヘルシーにしましたし、アルコールも抜けたため、肝臓の数値が良くなるのは、なんとなく分かります。 しかし、尿酸とクレアチニンまで、たったの1日で下がるのでしょうか? そして、この調子で改善するには、どうしたら良いでしょうか? 関連して、もう一つの質問です。 尿酸とクレアチニンの数値が高い時は、水分をたくさんとって、尿を出した方がいいと聞きました。 しかし、腎臓が悪い時は水分のとりすぎは返って危険だとも聞きました。 私の数値はどの辺りなのでしょうか? 水分をたくさんとっても問題ありませんか? 情けないことに、検査結果を見てから、怖くてたまりません。 肝臓の数値を改善するため、禁酒とダイエットをしようと心に決めました。 腎臓のために、塩分を控えることも心がけています。 それでも、不安でたまりません。 お手数をおかけしますが、私の現在の状況も含めて、詳しくご教授お願いします。

1人の医師が回答

体の不調が続きます

person 30代/女性 - 解決済み

昨年11月頃、左脇の異物感、酷い肩こりが始まり、今年に入ったころから背部痛(背中全体が痛い感じ)。3月初めに近くの診療所を受診。血液検査(腫瘍マーカー4種)腹部エコー、単純CTを行い、診察翌日に肝機能の数値が非常に悪いということで(AST・ALT共に1500を超えた状態)診療所から連絡が入り、その日に紹介先の病院へ緊急入院。診療所では、肝臓が非常に大きい・脂肪肝・膵臓尾部に炎症の痕・膵管が少し拡張している。大きくなった肝臓に胃が押されている。腸にもガスがたくさん貯まっている。腫瘍マーカーに異常は無く、アミラーゼも正常値でしたが、診療所で言われたことがショックで、食事も喉を通らなくなる始末。入院先の病院で再度血液検査をしたところ、(入院2日前から禁酒)AST・ALT共に前日の半分の数値になり、入院2日目にも前日の半分の数値となったため、アルコールが原因の肝炎である可能性が高いということで、2日間で退院となりました。診療所からのデータを入院先の主治医に確認いただきましたが、私はそのような見解は持たない。ということでした。私が精神的に非常に酷い状態である事を心配し、造影剤CT・腹部のエコー、肝機能障害を調べる詳しい血液検査等を行いましたが、やはり異常はなく、退院1週間後の血液検査では、AST・ALT共にほぼ正常値であることから、今後の通院もしなくても大丈夫。ということでした。 しかし、体が感じる違和感、痛みの様なものは続き、大学病院で胃カメラ、呼吸器内科で胸部レントゲン、2週間後には大腸内視鏡を予約しています。

4人の医師が回答

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